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【令和の男女論】女が権利を主張して中途半端に社会進出した結果男女共にさらにハードモードになったよね

皆さんおはくんばんにちわ!凛々です。

今回は令和の男女の結婚や子育てに関するお話です。令和の男女論です。

女性の中途半端な社会進出がなされた結果、父親になった男性に求められる資質能力はこれまでにないくらい複雑でハイスペックなものを求められるようになりました。

女的には、「私たちは働きながら子どもも産み、家事育児と仕事を両立していてかなり頑張っている、私たちは頑張っているのに旦那は全く協力的ではない、男はクソ」

くらいに思っていることと思いますが、この主張には女さん特有の、

①「基本自分たちの主張しかしない」(←マ○コパワーがあるため聞いてもらえるから)
②「自己認知が歪んでいる」(←これもマ○コパワーがあるため)
③「男の本能・性質や男性の人生全体を覆う仕事からの逃げられなさ、社会の中でキツイ部分を常に担っている、等を理解していない」

この3つの特徴がかなり色濃く反映されています。

女という生き物はおっ○いマ○コパワーがあるので基本的に傲慢であり、①②の特徴が常に顕著ですが、特に③に関しては、女性として生まれてしまった以上死ぬまで一生理解することはできません。(男性が生理について一生理解できないのと同じ。)

そもそも、現代女性が言う「私たちがやっている仕事」は元から男性に配慮されて軽くなっているものがほとんどであり、

仕事や社会の中で一番キツかったり誰もやりたくない汚れ仕事をやらされたり最終的に責任を取らされるのは圧倒的に男性でしかないのです。

私はつくづく、「誰かの幸せは誰かの不幸せの上に成り立っているよな」と社会を見ていつも感じていますが、

日本の社会はまさしく男性の不幸せの上に女性の幸せが成り立っている傾向が強いと感じます。(もっというと働かない老人の幸せの上に若者が搾取されている状態ですがこれについては話が逸れるので機会があればまた書きます)

女性たちは社会進出するならまずこの事実を受け入れた上で、その点に関してはありがとうの気持ちを持って謙虚に働くべきなのでは、と私は考えますが、女性特有の「自分達に都合が悪いことは透明になる」スイッチが入りこの点に関しては全く認めていない模様です。

では、女性が仕事においても男性において優遇されているのは悪なのかと言うと、これはもう仕方のないことであり、

女性は基本的に筋力・体力共に男性に劣ることや、子どもを産む方の性でありあまりにもキツイ状況に置くと子どもに被害が及ぶので社会全体としてはマイナスである

などの理由から、やはり多少は配慮されるのは仕方がないことであり合理的だと考えます。その分給料が低かったり多少待遇が悪いのは受け入れるしかない。だってその分出産育児で一時的に離職できたりキツイことはやらされないから。その事実を理解した上で謙虚に働いた方がいいと思うのですが、

女という生き物は自分たちが優しくされるとどんどん図にのりさらに要求が増していく愚かな生き物なので今後も無理そうです。(残念

そしてこの状況こそが現代の男女の「ハードモードさ」を作っているように感じます。

女だってハードモードに感じている、男だってハードモードに感じている、そんな現代で私たちはどのように考え、どのように生きていけばいいのでしょうか。

ではこれ以降、令和の男性がいかにハードモードなのか、働く女性はどう考えたらいいのか、浮気について、子育てについて、など令和の男女問題について書いていきます。


現代の女性は結婚や子育てについてどう考えればいいのか??

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