登山界の現状と課題2
トップ写真は朝日ニュースから参照しました。
アメリカとイスラエルは28日、イランへの攻撃を実施したと発表した。アメリカのドナルド・トランプ大統領は、「大規模な戦闘作戦」が進行中だと自らのソーシャルメディアで説明したとあるが、日本国内のメディアは真実を正確に伝えることがない。というか伝える能力がない。
先日「登山界の現状と課題」を考えたが、このひとつに円安株高による「装備品の値上がりの問題」があるがもう円高になる日は当分来ないといわれているので海外ブラントの装備品が安くなることない。国内用品もここぞとばかり「利益確保」で値上げ定着なのでもう「登山を趣味とすることは旧中流層にはもう不可能な時代だ」
今回のこの戦争については早期の収束を祈るばかりだが「ホルムズ海峡、事実上封鎖 イラン、石油タンカー攻撃」などのニュースもある、1-2ケ月は最低限度、紛争は続くだろうが、昨日今日で「スタンドがガソリン価格を10円ほど」まだ影響がないのに今朝あげていて驚いた、便乗商売だ。
「ホルムズ海峡」封鎖など指導部全員がまるごと抹殺されて崩壊状態のイランはもう力は残っていないと海外メディア情報など国際情勢に詳しい正論の専門家は解説をしていた、石油の問題が出るともう生活すべてに影響が出て登山どころではなくなるだろう。
