隠し絵アートチャレンジ(2)
懸賞なし・隠し絵アート編
野原と小川に隠れた6つのもの
忙しい毎日のなかで、
少しだけ頭をゆるめる時間って、大事ですよね。
今回も、
「隠し絵アートチャレンジ」 を作成してみました。
一見すると、普通の風景。
でも、よーく見ると、そこには小さな何かが隠れています。
見るだけでも、ちょっとした気分転換。
よかったら、ゆっくり挑戦してみてください。
前回の答え発表
前回の問題は、
「湖のほとりの隠し絵アート」 でした。

隠れていたものは、こちらの6つです。
フクロウ
鹿
魚
うさぎ
キツネ
蝶
みなさんは、いくつ見つけられましたか?
「これは分かった!」
「ここは気づかなかった!」
「言われてみると、たしかに見える!」
そんなふうに楽しんでもらえたら嬉しいです。
今回の問題
野原と小川の隠し絵アート
下の絵の中には、
6つのもの が隠れています。
今回の舞台は、
やさしい光が広がる 野原と小川。
草むらの中。
小川のほとり。
木々や空の中。
どこかに、
小さな何かが隠れています。
あなたは、何を見つけられますか?
※答えは次回の記事で発表します。

✏️隠れていた何かを教えてください♪
これは見つけた!
〇〇に見えるものがあった!
たぶん、ここに何かいる気がする!
今回は難しかった……!
など、お気軽にコメントしてください。
答えそのものを書いても、
ぼんやりした感想でも大丈夫です。
みなさんが何を見つけたか、
楽しみにしています。
☕ちょっとひと息コラム
隠し絵を見ていると、
同じ絵なのに、人によって見つけるものが違うことがあります。
すぐに気づく人もいれば、
何度も見直して、あとから気づく人もいる。
それって、少し面白いですよね。
日常でも、
見えているようで見えていないものが、
案外たくさんあるのかもしれません。
少し立ち止まって、
いつもより丁寧に見てみる。
それだけで、
見慣れた景色の中にも、
小さな発見が生まれることがあります。
今日のこの隠し絵も、
そんな小さな発見の時間になったら嬉しいです。
✨素敵なクリエイターさんのご紹介✨
まめさんは、人間関係や心理学、そして子育ての視点から「安心できる関わり方」について、やさしく丁寧に綴られているクリエイターさんです。
日々の暮らしの中でふと揺らぐ気持ちにも寄り添いながら、心が少し軽くなるような言葉を届けてくださいます。
本記事では、誰かにとっての“安全基地”となる人の特徴を、落ち着いた語り口で静かに紐解いてくれます。押しつけがましさがなく、読者が自分のペースで受け取れるよう配慮された文章が印象的で、読み進めるほどに心の緊張がほどけていくように感じました。人との距離感や関わり方を、やわらかな視点で見つめ直すきっかけにもなる内容です。
安心感のある文章にふれたい方、日常の人間関係に少し疲れたときに立ち止まって整えたい方に、そっと手に取っていただきたいnoteです。🌿✨
また、ふらっと一休みに来てくださいね。
次回予告
次回は、
今回の 「野原と小川の隠し絵アート」 の答えを発表します。
そして、次の新しい問題も掲載予定です。
お楽しみに♪
✨✨このシリーズでは、素敵なクリエイターさんを
✨✨紹介させていただいております

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