DS GEOせどり|利益カタログ第二弾(2006年)前編
過去1の爆発力相場総額“約10万円”の年
はじめに
この記事は最初10部 350円 その後10部ごとに200円upします。是非気になる方はお早めにどうぞ‼️
前回の「利益カタログ第一弾」を読んでくれた方、ありがとうございます。
今回も前回と同じルールで、**DS全2333タイトルから割り出した“利益の種”**を、発売年ごとにカタログ化していきます。
第二弾は、2006年前半
正直ここ、過去一でヤバいです。
⸻
2006年前半、なにがヤバいのか
今回の2006年前半は、ひと言でいうと “爆発力の塊” でした。
• 前半だけで、対象タイトルの市場相場総額が10万円近い
• — 過去一の爆発力、相場総額“約10万円”の年 —
⸻
今回もやり方は前回同様
今回も、前回と同じ情報で「拾えるか」を判断できる形にしてあります。
使用データ(前回同様)
• GEO価格予想データ(店頭価格の目安)
• GEOアプリ買取価格
• ニンテンドーDSパーフェクトカタログ(発売年整理)
• そして各タイトルの 市場相場(フリマ相場)
この4つを突き合わせて、
「GEOで安い→市場で高い」 を狙えるタイトルを抽出しています。
⸻
このnoteで表示していく内容
今回のカタログ内では、タイトルごとに以下を表示します。
• GEO買取価格
• 市場相場(フリマ)
• 発売年月
⸻
こんな人は特に刺さります
• GEOでDSを触るけど、結局いつも同じソフトを見てしまう
• 「このソフト高いの?」をその場で判断できるようになりたい
• 調べる時間を減らして、仕入れ精度を上げたい
• “爆発力ある年”だけでも押さえておきたい
⸻
ここまで読んでくれた方へ(結論)
今回の2006年前半は、
「相場は高いのに、GEO側の予測が安すぎる」
このズレがかなり出ています。
だからこそ、カタログとして持っておく価値があります。
知らないソフトが多い年でもあるので、見てるだけで武器になります。
なのに、GEOの値段予測が相場の半額より安いケースが普通にある
• つまり、店頭で見つけた瞬間に「利益が決まる」パターンが混ざる
「DSって、薄利で数を売るイメージ」
この感覚が、2006年前半で崩れます。
⸻
=
===== ここから有料 =====
【全11点】
ここから先は、2006年前半のタイトルを発売順/発売月ベースで整理し、
GEO価格 × 市場相場の差が取れるものを「利益カタログ」として公開します。
ここから先は
この記事が参加している募集
宜しければ応援お願い致します! 頂いたチップは今後の活動に役立たせて頂きます🙏
