トレフォロPro - リペイント無し高精度サインツール~
※2026年7月2日 MT5に対応いたしました。
トレフォロは、エントリーポイントを完全に可視化、FX初心者でも使いこなすことができるサインツールです。
トレフォロは、相場の押し目でエントリーサインを表示します。そのため、トレーダーはそのサインを見てエントリーしていくだけです。非常にシンプルです。
このページをご覧いただけている人に、『トレフォロはどのようなサインツールなのか』、『なぜFXで勝てるのか』、開発者であるToshiが責任をもって徹底的に解説いたします。
※こちらの商品は最下部からご購入いただけます。
【最新版】トレフォロProとは?

トレフォロProは、相場の押し目でエントリーサインを表示してくれるインジケーターです。
わかりやすく説明したいので、まず下記の画像を見て欲しいです。

丸で囲ったクローバーのサインがトレフォロのサインです。このように、トレフォロは上昇トレンドに切り替わり、その押し目でサインが出る設計を採用しています。
つまり、トレンドの切り替わりや上昇トレンド・下降トレンドを判別できない初心者でもトレンド相場に乗れるようになります。
※トレフォロのサインの詳しい解説は後述いたします。
時間軸は、5分・15分・1時間・4時間、どれを選んでいただいてもOKです。
通貨ペアも問いません。
このように、FX初心者でもシンプルにトレードを行うことができるよう開発されているので、どなたでも使いやすいサインツールです。
FXで悩みを抱えている方は、ぜひ一度使ってみてください。
従来版トレフォロとの違い
従来版トレフォロとの違いは下記の通りです。
・サインの精度を向上(無裁量に近いトレードが可能に)
・スキャル・デイ・スイング全てに対応
・ツールの使いやすさが向上
・トレフォロの勝ち方をブログにて購入者様限定公開!
・トレフォロの勝ち方は、勝ちトレーダーのみが教えられる内容を限定公開
最新更新:2026年4月20日
トレフォロのインジケーターの特徴
下記では、「トレフォロとは?どんなインジケーター?」について特徴を紹介しています。
※TradingView版トレフォロの付属品は下記の通り
・トレフォロサイン
・トレフォロスキャルサイン
・12ma
MT4版の付属品は下記の見出しをご覧ください。
トレフォロサイン

トレフォロサインは、前述した通りトレンドの押し目でサインを表示させてくれるインジケーターです。
見方はとても簡単で、ロングサインが出現すると「青色のクローバー」が表示されます。
【ロングサイン】

逆に、ショートサインが出現すると「赤色のクローバー」が表示されます。
【ショートサイン】

トレフォロサインは、トレフォロの中核のサインです。
トレンドが発生する状況で、押し目はどこ?と悩まれている方に活用できるのがトレフォロサインなので、押し目を測る判断としてお使いいただけます。
トレフォロサインはどんな相場でエントリーすべき?
トレフォロのサインはあらゆる相場に対応していますが、特に、トレンドフォローもしくはエリオット波動3波もしくは5波を狙える場面です。
実際にどんな場面でエントリーをしているのか?は、トレフォロをご購入いただいたユーザー様にだけ限定で紹介しています。
トレフォロスキャルサイン

トレフォロスキャルサインは、10pipsを何回も取るために開発されたサインインジケーターです。
一方的に上昇・下降するトレンド相場は、押し目や戻りを作らないため、エントリーしづらいという課題があります。しかし、トレフォロスキャルを使用すると、そのような相場でも簡単にエントリーして細かくpips数を稼ぐことが可能です。
トレフォロスキャルは、トレフォロサインと差別化を図るために、♦マークで表示されます。
トレフォロスキャルサインのロングサインは下記の通りです。
【トレフォロスキャルロングサイン】

一方、ショートサインは下記の通り。
【トレフォロスキャルショートサイン】

トレフォロスキャルサインは、細かく利益を取るために開発されたインジケーターになるため、サインの出現頻度が早いです。そのため、自然とエントリー回数が増えるため、1日のトレード回数を増やしたいという人にもピッタリのインジケーターです。
トレフォロProX

トレフォロProXは、ほぼ無裁量でエントリーポイントと決済ポイントを表示してくれるインジケーターです。実際のサインは下記の通り。MT4とTradingViewに対応可能となりました。(※1)
【MT4版トレフォロProロングサイン】

【TradingView版トレフォロProXロングサイン】

【MT4版トレフォロProショートサイン】

【TradingView版トレフォロProXショートサイン】

トレフォロProXは5分足で使用します。通貨ペアの種類は問いません。
エントリーポイント、決済ポイント、損切りライン(※2)すべてがチャートに表示されるので、トレーダーが裁量すべき部分が大幅に削られています。
※1 MT4とTradingViewで表示されるサインは完全に一致しません。MT4とTradingViewでプラットフォームが異なりますので、その点はご了承ください。
※2 SLのサインはTradingView版のみです。
トレンドディレクション

トレフォロのトレンドディレクションは、チャート右上に表示される「青色矢印」と「赤色矢印」のことを言います。
下記画像がトレフォロで実際に表示されるトレンドディレクションの上目線サインです。
【トレンドディレクション上目線サイン】

一方、下記がトレンドディレクション下目線サインです。
【トレンドディレクション下目線サイン】

トレフォロのトレンドディレクションは、監視している時間足それぞれで相場が上なのか、下なのかを簡単にわかるように表示しています。
例えば、ロングエントリーをしたいと思っても、すべての時間足で赤い下矢印であればすぐに叩かれてしまう可能性があります。
「ロングをしたいけど下目線だからエントリーは避けよう」といった判断にも使えるので、相場の目線を瞬時に把握したいときにトレンドディレクションはおすすめです。
トレフォロパネル(MT4Customizer)

トレフォロパネルは、通貨ペアを一括で簡単に切り替えられるインジケーターです。
MT4で複数のチャートを表示している場合でも一括で切り替えられるので、面倒な切り替え作業を省くことができます。
また、PCキーボードの「↓ ↑」でも通貨ペアを切り替えられるため、マウス操作も不要です。
さらに、ここ最近のアップデートにより、全決済、描画全削除、チャート追加、削除機能が付きました。
以前よりも使いやすくなり、効率よく相場分析ができるのでぜひ活用してください。
【2026年7月7日 MT4Customizer アップデート情報】
MT4Customizerに新機能を追加しました。今回のアップデート内容をまとめます。
切り替えるチャートを選べるようになりました
これまで通貨ペアや時間足の切り替えは「開いている全チャート一括」でしたが、パネル下部に追加された番号ボタンで切り替え対象のチャートを自由に選べるようになりました。
各チャートの左上に「No.:0」「No.:1」…と番号が表示され、パネルの番号ボタンと対応しています
番号ボタンがONのチャートだけが切り替わります(All=全選択/None=全解除)
「3番のチャートだけGBPUSDにしたい」「全部まとめてUSDJPYにしたい」のどちらも1クリックです
全決済ボタンが2段階式になりました
誤クリック防止のため、1回のクリックでは決済されなくなりました。
1回目のクリック → ボタンが赤い「本当に決済?」表示に変わります
5秒以内に2回目のクリック → 全ポジションを成行決済
5秒放置すると自動で元に戻り、何も実行されません
テンプレート一括適用
プロパティで指定した .tpl テンプレートを、1クリックで対象チャート全部に適用できるようになりました。「インジ構成を全チャートに揃える」作業が数十クリック→1クリックになります。
一括スクリーンショット
対象チャートをPNG画像でまとめて保存できるようになりました。ファイル名は「日時_チャート番号_通貨ペア_時間足」形式なので、同じ瞬間に撮った全チャートをあとからまとめて見返せます。トレード記録・検証用にどうぞ。保存先はプロパティで変更できます。
操作ガイドを内蔵しました
各ボタンにマウスを重ねると説明が表示されるようになりました(ツールチップ)
パネルに「←→:時間足切替 ↑↓:通貨切替」のキー操作ヒントを常時表示
右上の [?] ボタンで、全機能の操作方法一覧をいつでも確認できます
操作説明書(PDF)を用意しました
導入方法から各機能の使い方、設定項目の一覧、よくある質問まで収録した説明書PDF(全6ページ)を作成しました。
12MA MTF Moving Avarage

12MA MTF Moving Avarageは、移動平均線を最大12本まで表示できるインジケーターです。
単に5分足チャートに20EMAや200EMAを表示するだけではなく、5分足に4時間足の20EMAや、日足の200EMAを設置することが可能になります。(正直、これだけで勝ち続けることも可能)
12MA MTF Moving Avarageを導入すれば、マルチタイムフレーム分析がよりしやすくなるので、効率よく分析したい方にとってはなくてはならないインジケーターとなっています。
なお、12MA MTF Moving AvarageはMT4版のみならず、TradingView版にも付属します。
※MT4でのデフォルト設定は20EMA、200EMA、4時間足の20EMAです。ドラッグアンドドロップ後、即反映されます。変更もパラメーター設定で可能。
タイマーカウンター

トレフォロでは他のインジケーターにはあまりないデザインのタイマーカウンターを採用しました。
トレフォロに表示できるタイマーカウンターは価格と連動するように開発されています。
価格が上に動くとタイマーカウンターも上に動き、下に動くとタイマーカウンターも下に動きます。
さらに、ローソク足が陽線であれば青色、陰線であれば赤色に表示されるため、見やすい仕様となっています。
現在価格からの利確・損切計算ツール

トレフォロでは現在価格からエントリーし、クリックした部分まで価格が到達した場合の損切額、利益額が瞬時にわかる計算ツールも備わっています。
プロパティ設定ではトレーダー様が普段エントリーされているロット数に変更ができ、一度設定したらあとは打ち込む必要がなく、クリックするだけで損切額、利益額がわかります。
また、現在価格からクリックした場所のpips数も簡単にわかるので、とても便利なツールです。
「現在価格からの利確・損切計算ツール」は、トレフォロ発売当初は付いていない機能でした。
TradingView版トレフォロPro

MT4版トレフォロPro以外に、ご購入者限定でTradingView版トレフォロProも付いてきます。
各インジケーターには、サインだけでなくアラート機能も付属します。スマホにTradingViewアプリを入れてお使いいただけますので、外出先でもサイン表示アラートを受け取り、トレード判断に使えます。
TradingView版トレフォロProの付属品は、下記の4つです。
トレフォロサイン
トレフォロスキャルサイン
トレフォロProX
12MA
詳しい詳細は下記の通りです。
TradingView版トレフォロPro通常サイン
TradingView版のトレフォロProの通常サインは、ロングサインが▲、ショートサインが▼で表示されます。
【TradingView版トレフォロPro通常ロングサイン】

【TradingView版トレフォロPro通常ショートサイン】

TradingView版トレフォロProスキャルサイン
TradingView版のトレフォロProのスキャルサインは、ひし形で表示されます。
【TradingView版トレフォロProスキャルロングサイン】

【TradingView版トレフォロProスキャルショートサイン】

トレフォロProX
トレフォロProXは、エントリーから決済、損切り位置までチャートに表示してくれるインジケーター。ほぼ無裁量でご使用いただけます。MT4とTradingViewに対応可能となりました。(※1)トレフォロProXはトレフォロPro最新バージョンからダウンロードしてください。
【TradingView版トレフォロProXロングサイン】

【TradingView版トレフォロProXショートサイン】

トレフォロProXは5分足で使用します。通貨ペアの種類は問いません。
エントリーポイント、決済ポイント、損切りライン(※2)すべてがチャートに表示されるので、トレーダーが裁量すべき部分が大幅に削られています。
※1 MT4とTradingViewで表示されるサインは完全に一致しません。MT4とTradingViewでプラットフォームが異なりますので、その点はご了承ください。
※2 SLのサインはTradingView版のみです。
トレフォロProの精度

一部ではありますが、下記にトレフォロの精度をご紹介します。詳しいトレフォロProの精度はこちらをご確認ください。
トレフォロは、全通貨ペアで使用することができます。時間軸も基本的には全てで対応しています。
【3月17日 USDJPY 5分】

【3月16日 EURUSD 5分】

【3月16日 GOLD 5分】

【1月24日 USDJPY 5分】

【1月24日 USDJPY 4時間】

【USDJPY 5分(2月11日~12日) 】

※直近の相場のトレフォロの精度は下記に掲載しています。
利用者の声

【一部抜粋】
『押し目でのサインの精度はかなり良いです。待つことができないポジポジ病の人にはおすすめです。』
『ゴールド4時間足トレードで500pips取れました!』
『トレフォロを愛用しております。』
『トレフォロをいつも使っています。ありがとうございます。』
『今年一年お世話になりました。Toshi様のインジケーターのおかげで儲かりました。』
『FX最強のインジケーターはトレフォロ』
『トレフォロでまたかなりのpips数を取ることができました。』
トレフォロProの購入方法
トレフォロProは下記の手順でご購入いただけます。
1.画面中央の『購入手続きへ』をクリックし、決済処理をします。

2.MT4のトレフォロProについては、購入後に下記の赤枠のダウンロードボタンをクリックすることでPCにダウンロードができます。(即利用可)

4.TradingView版トレフォロProについては、下記から権限申請をお願いいたします。
よくあるご質問
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A.ご相談等ございましたら、下記からお問い合わせください。
・https://moreandmore.jp/contact/
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Q.対応OSを教えてください。
A.Windowsのみです。WindowsXPなど、古いPCは動作保証できませんMacOSでは動作しませんので、Macでの使用はお控えください。MacOSでの使用は推奨しておりません。万が一、macOSをご使用の方が当方のインジケーターを購入し、うまく動作しない、バグが発生するというようなトラブルが発生しても当方は責任を負いませんので、ご了承ください
ご購入いただくと下記からすぐにファイルをダウンロードしてお使いいただけます。(MT4版はダウンロード後すぐに利用できます)
ただし、TradingView版に関しては権限付与が必要になりますので、有料ページ内にあるお問い合わせから権限付与の申請をお願いします。(原則24時間以内に配布)
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