書くことが 心の力になる時
みなさんのnoteを書く理由ってどんなことですか?
どんな理由であれ、きっと、自分の力となって返ってきてませんか?
こんにちは。紬羽です。
まだはじめたばかりだけど、
わたしなりのnoteからもらった力について書いてみようと思います。
【まだ一歩目だけど】
本音を言えない自分が、心の奥にねむっている気持ちや、
つっかえてるものをことばにして残してみたい。
そんなきっかけから書くことをはじめました。
ここの場所のタイトルにも、
「ことばの森に自分の思いを灯したい」という想いを込めています。
自分と向き合いながら、心の整理ができて、
この森がいつか自分の居場所になったらいいなという願いも。
そしてもし、同じように迷っている誰かがいたなら、
その人のもとにあかりが小さくても灯せたら。
そんな気持ちをこめて書いています。
【綴ってみて気づいたこと】
実際に書いてみると思ったより心の整理ができました。
これまでも普段から立ち止まっては、深く考えて
自分と向き合うことはしていたけど、
ことばにすることで少しず自己理解が深まっている気がします。
まさに、「ことばの森にあかりが灯っていく」感覚。
改めて、自分と向き合う時間は大切なんだと感じました。
【心に、力が生まれた感覚】
書き終えたあと、自分の中に静かな「余韻」や
「これでいいんだ」という安心感が芽生えました。
誰かに届くといいなと、思っていたことが
いつの間にか自分にも届いていた気がします。
思っていた以上に書くことはわたしの
“心の力”になっているんだと実感しました。
あなたにとっては“書くこと”とはどんなあかりなのでしょうか。
【最後に】
もしかしたら、ここには“誰かの役に立つ記事”はないのかもしれません。
わたしは、わたしの中に静かに灯った気持ちを、
ここにそっと置いておきたくて書いています。
そんなふうにことばを残していく場所が、わたしにとってのnoteであり、“ことばの森”なんです。
だから、これからも、ゆっくりと書いていこうと思います。
たぶん、これがわたしなりの“心の整え方”なのかもしれません。
今日もまた、ことばの森にひとつあかりを置けました。
同じような気持ちの誰かに、そっと届きますように。
🌱つむはの森メモ

ふわっと心がほどけて、
「青の静けさ」にそっと包まれるような気がした。
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お読みいただきありがとうございます🕯
そのあたたかさが、また次のことばを灯す力、わたしの書く力になります。
これからも一緒に素敵なあかりを灯せたらうれしいです。