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【大感謝&シェア】すぐに使えるnoteのコツを教えていただきました!①

確認してみたら、私が最初にnoteに記事を投稿したのは2018年だった。

そろそろ4年になろうとしているのに、初心者を名乗っていてはダメだろうと思うのだけれど、使いこなせていないのだから立派なビギナーである。

そんなnoteビギナーで、運用の仕方も、読んでいただくためのコツも、何もわかっていない私たちのために、ライターの先輩・くりたまきさんが、noteの勉強会を開いてくださった。

講師は、かつてくりたさんのnoteをコンサルしてくださった元noteの中の人・ みずのけいすけさん。(現在はフリーランスでご活躍中)

こちらの記事は、くりたさんが当時受けたコンサルをまとめてくださったもの。重複もあるかもしれないけれど、昨日、水野さんから伺って、私が早速実践した内容をメモにまとめておく。とっても具体的なアドバイスばかりだったので、読み終わったらすぐに反映できると思う。みなさま、まだ設定してない方はぜひに!

1.リアクション多めで!

noteは、クリエイターの表現の場であることを大事にしているため、コメント欄が盛り上がりにくい。(スレッド表示や、メンションができない)
なので、読んでくださる「ファン」の方とつながるには、こちらからのリアクションを多めにしなくてはいけない。具体的にはここ!

最初に読者とつながるのは、読んでくれたその記事。
プロフィールからわざわざ「この人の書いた、あの記事が読みたい」と探しに来てくれるのは相当レアな人で、まあ、まずいないでしょう。普通の人は、ほかの人の記事を読んだときに「こちらもおすすめよん」とnoteのシステムに言われて「どれどれ」と読みにきてくださるものだ。

だとすると、最初に充実させておきたいのは「♡(スキ)」をもらえた時のリアクション。見知らぬ人が、通りがかりの自分の記事に『好き』って言ってくれたのだ。うれしいでしょ?うれしいよね?じゃあ、それを伝えよう。
バリエーション豊かに。できれば、どんな人が「ありがとう」を言っているのかわかるよう、その人のキャラクターがわかる写真など添えられているとベスト。

2.さらにリアクション多めで!

記事が面白ければ、フォローして何度も読みに来てくださるようになるだろう。その「フォロー」に対しても、ちゃんとお礼を言っているだろうか?

過剰な愛や、熱烈な感謝を返す必要はないけれど、あなたの「フォロー」がどれほど励みになっているか、思いをきちんと伝えよう。フォローのお礼の言葉も、楽しみながらいろいろ設定しておこう。

3.あなたはどういう人なのか、を伝えるサポートエリア

「この人面白いなあ」と読者が興味を持ってくださったとしても、すぐにプロフィールを見に行ってくれる人はごくまれだ。しかし、サポートエリアなら、最後まで読めば自然に目に入る。ここで、自分がどんな人なのか、何となく人となりを伝えることができれば、親近感やあこがれなどの気持ちを持ってもらえるかもしれない。

ちなみに私は、「肩こりがひどいかわいそうな人なんだな」「良い椅子を買ってあげたいな」と思ってもらえることを狙っているのだが、これはあまりに直接的すぎるかもしれない。

実は、教えていただいたことでまだ実践できていないことが、あといくつかあるのだが、そちらは時間がかかりそうなので、完成し次第、続きを書こうと思う。

予告しておくと…

・固定ページに設定しておくといいこと
・記事を書くときに気をつけるといいこと

の2本である。
どうぞお見逃しなく!

**連続投稿51日目**


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はんだあゆみ 最後まで読んでくださって、本当にありがとうございます。 サポートは、お年玉みたいなものだと思ってますので、甘やかさず、年一くらいにしておいてください。精進します。

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