【雑記】上野の地獄の門と、個人的な地獄について……【上野】
こんにちは、ゆきひらです。
陶器市の話を書いた際に、上野にいたのですが、
その際に地獄の門を見ました。
地獄の門

国立西洋美術館の前庭にあるオーギュスト・ロダン作のブロンズ像です。
おぉ……あの有名な作品だ!
と思うのと同時に、
鋼の錬金術師の真理の扉っぽいよなぁ……
なんて思ってじっくり観察して帰りました。
個人的な地獄
珍しく、散策をしていたからでしょうか?
帰ってから、ギックリ腰になりました……何回目なのかは覚えておりませんが、数年ぶりに再発したような気がします。
私の地獄の門は、ギックリ腰によって開いたようです……
note記事書くのもちょっとしんどい……
でも毎日更新頑張るぞ。
最後に
というわけで、地獄の門とギックリ腰に関する記事でした。
暫くは歩くのにも苦労しそうでしんどいです。
ここは違うのでは、というご意見や、
こんなテーマも見てみたいという声があれば、コメントで教えていただけるとうれしいです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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