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【雑記】ギックリ腰は冷やす?温める?って毎回悩んでしまう話

こんにちは、ゆきひらです。
先日、またまたギックリ腰を発症したわけですが、
ギックリ腰になるたびに、毎回同じことを調べ直しております。

それは、
腰は冷やしたほうがいいのか温めたほうがいいのか
ということです。

たまにギックリ腰になるだけであり、
次の時には忘れてしまうことが多いので、
どうしたらよいかを備忘録的にまとめておこうかと思います。




そもそも、ギックリ腰は冷やしたほうがいいのか温めた方が良いのか?

実は、両方あるようでして……
問題はタイミングがあるそうです。

患部に炎症が起きているタイミングでは、冷やし、
鋭い痛みが、鈍い痛みになってきたタイミングでは、温めるほうが良いとのことでした。

私が毎回、どっちだっけ?と悩んでしまうのもここに原因がありそうです。
タイミングについて、おおよそ調べてみると以下のような記載がありました。

腰を冷やすタイミング

ギックリ腰の発症直後から~72時間ほどは、患部の炎症が強いようで、
患部の熱を取り除くことで痛みの軽減につながるようです。
アイシングが効果的な時間帯のようです。
このタイミングでの長風呂は注意したほうが良いようです。

腰を温めるタイミング

72時間を超えてきたあたり、痛みの性質が鋭い痛みから、
鈍い痛みに変わってくるようです。
そのタイミングからは、温めるほうが良いとのことでした。
この状態で冷やすと、逆に回復までが遅くなるとかなんとか……。

軽い運動をはじめるタイミング

1週間くらいして、鈍い痛みも薄くなってきましたら
軽いストレッチや運動などで、回復を早めることができるようです。
また、ストレッチなどは継続していくことで、再発を予防できるのですが……。
私は今回、仕事が忙しくなり、座る時間がどうしても長くなった結果、普段の運動強度では腰がダメになったようです。


最後に

というわけで、ギックリ腰を冷やせばいいのか、温めたほうが良いのか?
といった自分の疑問の備忘録でした。

ここは違うのでは、というご意見や、
こんなテーマも見てみたいという声があれば、コメントで教えていただけるとうれしいです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
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