作家が自作キャラクターとお話しするための訓練法
自由にご活用ください。
解説note

現実と想像の区別はあいまい
脳が「現実と想像」をどうやって区別するか判明! https://t.co/LERpaly5IE
— 石部統久 (@mototchen) June 6, 2025
ハイパーファンタジア
イメージが鮮明過ぎて現実と想像の区別が付かない能力者「ハイパーファンタジア」とは?https://t.co/vIih8S950y
— ナゾロジー@科学ニュースメディア (@NazologyInfo) June 8, 2025
頭にイメージが作れないアファンタジアという人たちがたまに話題になりますが、世の中にはイメージが緻密に視覚化でき過ぎてしまう人たちもいます。それはどんな人たちなのでしょう? pic.twitter.com/WCzm6W6tbt
https://memoryos.com/article/hyperphantasia-revealing-the-truth-about-photorealistic-imagination%0A
小説家達は自作キャラクターの声を聞いている
https://www.sciencedirect.com/science/article/pii/S1053810019304155
訓練法
下記のほか @mmmmmm60006327 様もまた少し違う方法でキャラクターと触れ合いされているそうです。御自分の方法を見つけるのが良いようです。
《小説や漫画等、物語の作り手さんに質問》#拡散希望
— はなまる (@hanamaru0926) June 3, 2019
『キャラが動く』。比喩的表現か、そう言うとカッコイイから言っているのだと思っていたのですが『実際に脳内劇場で動いてセリフを喋る、それを描写するだけ』と聞き震えています。そんなチートな異能をお持ちの方、どのくらいいるの?
ちなみに私はそんな経験は皆無です。その場面を思い浮かべて『このキャラだったら、こう言うかな?』『こう動くかな?』という感じです。書きたい場面や言わせたいセリフは頭の中にありますが、それは私の想像の産物です。
— はなまる (@hanamaru0926) June 3, 2019
できれば半信半疑の私に、『脳内劇場』の様子を説明して頂きたい。あと、その異能、手に入れる方法があったら教えて欲しいです。訓練とか練習でどうにかなるものですかねぇ。ああ羨ましい(´・ω・`)
— はなまる (@hanamaru0926) June 3, 2019
訓練法なら、歩く際に常にそばにいると想定してると、3日くらいで、動くようになります。次は、その子を物語に落としこむと動き出すような。ただ、はなまるさんが、ご不便がないようなら、しなくてもいいかと
— 九十九屋さんた(さかなや) (@tikutaku) June 4, 2019
最初いきなり、意味なく横歩いてるとしんどいので、イメージのキーになりそうなものを。
— 九十九屋さんた(さかなや) (@tikutaku) June 4, 2019
はなまるさんのところのお子さん、知らないところにきてしまい
(・_・ ) ( ・_・)とかして、知り合いであるはなまるさんを見つけて近寄ってくる。帰り方を相談してきて、一緒に帰り方を探して散歩する
ナニコレめっちゃ楽しい!!
— はなまる (@hanamaru0926) June 4, 2019
私の今の連載小説の主人公、身長13センチなもので、歩いてたら道端の草むらから顔出して、『はなちゃん、はなちゃん!』って呼ばれたところを想像したら、ブワッてその後の会話が頭に浮かびました!!
ちょっと会社まで一緒に行ってみますね!
その他ですが
— 龍鳴 竜@小説家になろう@🚀 (@Tatunariryu225) June 4, 2019
文字が頭の中に自然と浮かんでくるのでそれを外に出してる感覚ですね。
あなたのキャラは勝手に動きますか?〜ツイッターで11万人の創作者が投票したアンケートについてのまとめ〜作者:はなまる
https://ncode.syosetu.com/n1787fo/
訓練法なら、歩く際に常にそばにいると想定してると、3日くらいで、動くようになります。次は、その子を物語に落としこむと動き出すような。
最初いきなり、意味なく横歩いてるとしんどいので、イメージのキーになりそうなものを。
はなまるさんのところのお子さん、知らないところにきてしまい
(・_・ ) ( ・_・)とかして、知り合いであるはなまるさんを見つけて近寄ってくる。帰り方を相談してきて、一緒に帰り方を探して散歩する
