わたいは【コメント命】
note やりだして1年半。
最近わかったことがある。
私しゃべんの好き。
会ってても会わなくても。
note始めたころはもちろん記事見てくれる人もおらず
スキもポチポチ。。
半年間、毎日更新し続けたり
娘の重たい話を有料記事であげたり
ネタ薄の日は以前あった『つぶやき』で書いたり
それでも困った日は突如『川柳』ぶちあげたり
そんないろいろやってきたら
だんだん見てくれる人が増えてきて
フォロワーさんも100人を超えた。
そんなん〇万の人からしたら100人超えってたいしたことないでしょうが。
でも私にしたら会ったこと無い人が100人以上も私のメインページで
「フォロー」って言うのをポチッしてくれるのが奇跡だと思っている。
noteを一年以上やっててわかったことがある。
わたしコメントが大好き。
書く記事よりスキの数より
コメントを書くことに命かけてるかもしれん。
とにかくおもろいことを書きたい。
おもろい返しを
おもろい言い方で
人とは違う切り口で
会話したい。。。
そればっか考えてる。
通常はコメントは書いてその返事もらって終わり。。。
っぽいけど
私は続きでラリーしがち。
だってまたしゃべりたくなるから。
そうしてるうちに会ってるみたいに会話できている気がして
すごく満足する。
昨日書いた記事なんてスキの数よりコメントの数の方が多いという、、
私にとって幸せ過ぎる状況になってる。
今日は父の買い物デーだったのでいただいたコメントにすぐ返事を書けなくてもう落ち着かなくてたまらんかった。
「はやく返したい―」
「はよう書きたいー」
たまらず途中のカフェで見えにくいスマホの文字を拡大拡大しながら
書いた。
それでやっと落ち着いた。。。
もらうコメントもありがたいが
私もたいがいいろんな記事に思い付いたコメントをぶっこんでる。
節操ないくらい初めての人でもコメント、コメントを入れる。
もうコメント交流が楽しくてしかたない。
会話って会わずとも文章でやり取りできるし
文章のラリーだけで親しみも深められるのだなあと実感。
これからもコメントします。
コメント命の私からぶっこみコメントが入ったみなさん。
これからもコメント大好きな私の仕業だなとご理解ください。
よろしくです。
「相手して―ーーーーー」
