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ubuntumangamura
発達障害ASDの長女がこれまでやったアルバイトはこんなにも合わないことだらけだった
現在、30歳の長女。
28歳のときに発達障害ASDと診断をうけた。
精神障害者保健福祉手帳2級、障害年金2級を受給中。
2年前から障害者向けのグループホームへ入居。
同じ運営の就労支援B型作業所で就労している。
発達障害とわかるまで心療内科を転々としていた。
統合失調症、心身症、適応障害、自閉症の傾向と都度診断された。
小学生低学年のときに起立性調節障害の診断もうけた。
大人になってからも起床時、たまにひどいめまいに襲われている。
高校卒業後から社会不適応からくる精神の負担に端を発し、
ひきこもり、自傷(リストカット・自分を殴る叩く)、他害、癇癪でこれまで2回精神科で入院したことがある。
今回はそんな長女の過去やったことがあるアルバイトについて回顧してみる。
そして今だから気付いたことも書いてみる。
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高校卒業して専門学校へ進学するにあたりアルバイトをやってみたいと思う気持ちが芽生え始めた。
主にサービス業で応募するのだが面接で
「元気がない」「覇気がない」などの理由でことごとく落とされた。
ならばサービス業は止めればよかったが、当時(今でも?)は人手不足で募集しているところはそんな業種ばっかりだった。
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