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golchiki
努力とか忍耐とか、マジいらない。と思う理由とは?
突然ですが、努力はお好きですか?
私は苦手なので、遠慮しておきます。
忍耐とか、マジいらないと思います。
でも、世の中では大切、とも言われる。実際のところ、どうなんでしょうか?
他人の見方と、自分の認識の違い
他人から見ると、凄く努力していると思われても、本人はそれほどではない。
「別に普通にやってますけど」 と、サラッと言えるのがカッコいいなぁ、と思うんです。
努力せず、自然に続けられる仕組みをつくる
凄い人は、努力せずにできるための「仕組み」を持っています。もしかしたら自然にできたかもしれませんが、わりと工夫して「仕組み」を作っていることが多い。
つまり、努力とは、努力しなくても続けられる「仕組み」をつくることだけは、努力を惜しまない。ちょっと、ややこしいでしょうかw
仕組みづくりは楽しい
私は、仕組をつくるのが楽しい。プログラミングでも、自分が使いやすいツールづくりに、ついムキになってしまう。いい仕組みができると、後が楽だから、完成後の楽な状態をイメージしてニヤついてしまいます。
仕事は最初が肝心
仕事を頑張るのは、まあいいのですが。
一番いいのは、最初に仕組みをつくって、頑張らなくてもいい仕組みをつくること。
一緒にやる仲間との目的や目標の確認とか。
おおよそのアウトプットイメージを最初に作ってしまうとか。
努力をさとられないように、仕組づくりに励みたいと思います。
この記事を書いたのは、
もうそうビズ企画 代表 川原茂樹
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