自分の本音に気づく、野草ジャーナリング
「書く」と「対話」であなたの本音と向き合う時間
ジャーナリングって最近よく聞くけど、
どんな風に書くの?日記とは違うの?
色んなノート術があるけど、自分に続くか分からない。。。
そんな風に悩んでいる方が多いかもしれません。
ジャーナリングって『自由な自己表現』
だと私は考えています。
書く時間も、書き方も、書くツールも自由でいい。
むしろ、型に捉われて欲しくない。
1番大事なのは
いかに自分の感覚を感じられるか
だと思っています。
なので、まずはゆるんで欲しい。

日常に何となく「このままでいいのか」と漠然とした不安がある
たくさん稼ぐことよりもささやかな日常を丁寧に過ごしたい
情報が多すぎてなかなか思考の整理ができない
自分の好きややりたいことが分からない
ジャーナリングに興味があり習慣にしてみたい
1人だとどう向き合っていったらいいか分からない
そんな方にこそ、ジャーナリングをおすすめしたい。
「ささやかな幸せを大切にしたい・・」
そんな理念から生まれたのが「野草ジャーナリングサークル」です。
「ささやかな暮らしの中にある幸せの風景を伝える」
これは、2023年に私が言語化した理念です。
でも、ここに辿り着くまでには、色々な葛藤がありました。
家庭にあるはずのぬくもりや安心が、私にとっては常に緊張と恐れの中にありました。家族で笑いながらごはんを食べること。安心して眠ること。それは当たり前ではなく、いつも父の顔色を伺っているような子供でした。
そんな中で出会ったのが「書くこと」でした。
ノートは、誰にも気をつかわず、どんな気持ちも受け止めてくれる存在でした。泣きながら書いたことも、殴り書きのようにぶつけた言葉も、全部まるごと受け取ってくれた。
私にとって書くことが、「自分との対話」になっていきました。

書くことは、息をすることと似ている
ライターという仕事に憧れてチャレンジしたものの、
挫折したこともありました。
決められた型に合わせて書くことが、私にとっては苦しかった。
もっと自由に、感じたままに書きたかった。
だからこそ、私はいま、「書くことをスキルや技術ではなく、呼吸を深くするようなセルフケアとなる場所」をつくりたいと思ったのです。
息するように肩の力を抜いて「書く」
ありのままの自分で表現が出来た時
それは自分で自分を癒すことに繋がるものです。
野草ジャーナリングサークルとは
「野草ジャーナリングサークル」では、
月に1回届く「暮らしを愉しむキット」と月に2回のオンラインジャーナリングセッションと暦に合わせたもくもく会で一緒に書く自己対話の時間を過ごしています。

ひとりで向き合うことも大切だけれど、誰かと一緒に自分を見つめる時間には安心感と、気づきの広がりがあります。
このサークルでは、月に2回のジャーナリングの時間を通して、「今の自分」の本音と向き合い、実際に自分の暮らしに落とし込むアクションまで実践していきます。ジャーナリングするだけでなく、同時に身体と心と暮らしが整う時間を届けています。
実際に私のジャーナリングセッションを体験してくださった方からは
こんな声をいただいています。

なぜ「野草」なのか?
「野草」は 自分をゆるめながら、自分と向き合うためのスイッチ”のような存在です。
私がジャーナリングを書く時は、大抵野草茶を飲みながら書いているのですが、
お茶を飲む、という行為が
私にとっての大切な「ささやかな暮らし」の瞬間になっているんです。
ほっとする、安心する
そして緩んだ状態の時
自然と呼吸は深くなり
同時に「書く」呼吸も深くなります。
野草のもつ静かでやさしい力を借りて、 心と体をゆるめて、自分と向き合う。
そんな時間を、サークルを通じて届けていきたいと思っています。
暮らしを愉しむキットについて
毎月1回暮らしを愉しむキットをお送りしています。
毎月テーマがあるので、それに合わせて私がセレクトをしており、
その月に何が届くかはお楽しみです♩
このキットを元にオンラインジャーナリングでは
ジャーナリングと暮らしや心、身体を整えるワークも一緒に行います。
ジャーナリングを書いて、自分と向き合ったことを
実生活で実践していくことも大切に考えています。
今まで送ったキットはこんな感じ。
*環境に優しいお掃除キット
*野草ケアアイテムキット
*私のお土産キット
*バレンタインに自分へのご褒美キット 等々・・・。


まずジャーナリングを体験してみたい方へ
はじめてジャーナリングを始める方向けに
ジャーナリングシート📝と
ジャーナリング音声ガイド🎙特典付きの
7日間ジャーナリングチャレンジレターをご用意しました。
こちらから登録いただけると、すぐに特典メールが届きます💌
野草ジャーナリングサークルを主宰している私の自己紹介はコチラから▽
