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立憲民主党さん、高市総理の授賞式出席に対し「国会にも出ろ!」と文句を垂れる…←なお授賞式は国会休みの土曜で、そもそも国会をサボっているのは立民のほうでは?


▼高市総理が日本ジュエリーベストドレッサー賞の授賞式に登場

 高市早苗総理は4日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開かれた「日本ジュエリーベストドレッサー賞」の表彰式に出席し、特別賞を受賞した。首相は「このジュエリーの輝きのように、多くの日本にいるみなさんが、日本の未来は明るいと思っていただけるように一生懸命働いていく」と述べた。

 主催者によると、総理大臣経験者の受賞は初めて。首相はこの日、貸し出された真珠やダイヤモンドがあしらわれたイヤリング(販売価格180万円相当)とネックレス(販売価格800万円相当)を着用。貸し出し元は明らかにされていない。

 日本ジュエリーベストドレッサー賞は1990年から毎年、1年間で「最も輝いていた」「宝石が似合う」として宝飾業界関係者から推薦された著名人に贈られる賞。総理の受賞は、公の場で真珠を身につけ、日本の宝石の価値を広く印象づけてきたことなどが理由という。

https://www.asahi.com/articles/ASV742T4WV74UQIP037M.html

・高市総理の受賞コメント

本日、日本ジュエリーベストドレッサー賞特別賞を受賞し、表彰式に出席させていただきました。

このような素晴らしい賞を賜りましたことを、大変光栄に思います。

本日の授賞式にあたって、主催者様からゴールドカラーのハートシェイプパールをあしらったネックレスとイヤリングをお借りして着用させていただきました。
一つ一つの真珠の輝きが引き立つ素晴らしいジュエリーでした。

世界に誇る日本の養殖技術で、一つ一つ大切に育てられた真珠、その真珠の本来持っている色と輝きを大切にしながら、美しいジュエリーに仕上げ、世界にお届けされている、というお話を伺いました。

これこそ、日本人の底力だと思いました。

日本と日本人の底力がぎゅっと詰まった、日本のジュエリーをはじめ、たくさんの日本と日本製品が持つ魅力を世界に発信していきたいと強く思い、受賞スピーチでもそのことをお話させていただきました。

本日の受賞を励みに、ジュエリーの輝きのように「日本の未来は明るい」と国民の皆様に思っていただけますよう、一生懸命働いてまいります。

https://x.com/takaichi_sanae/status/2073395065939259898

女性初の総理大臣かつ国民からの支持も厚い高市総理だからこその受賞である。
そんなめでたいイベントに対し、立憲民主党の女性議員らが噛み付いている。

▼「国会にも出ろ」と文句を言う立憲民主党議員

とんだイチャモンである。キラキラしている総理に嫉妬でもしているのか?

※ちなみに、授賞式の日程は国会の開かれていない「土曜日」だ

国会に置かれる機関の休日に関する法律(昭和六十三年法律第百五号)

(国会に置かれる機関の休日)
第一条 次の各号に掲げる日は、国会に置かれる機関の休日とし、当該機関の執務は、原則として行わないものとする。
一 日曜日及び土曜日
二 国民の祝日に関する法律(昭和二十三年法律第百七十八号)に規定する休日
三 十二月二十九日から翌年の一月三日までの日(前号に掲げる日を除く。)
2 前項の「国会に置かれる機関」とは、裁判官弾劾裁判所、裁判官訴追委員会、国立国会図書館並びに各議院に置かれる事務局及び法制局その他法令に基づき各議院に置かれる機関で両議院の議長が協議して定めるものをいう。
3 第一項の規定は、国会に置かれる機関の休日に当該各機関がその権限を行使し、又はその所掌事務を遂行することを妨げるものではない。

https://laws.e-gov.go.jp/law/363AC1000000105

国会日程と被っていない予定に対しイチャモンをつける立民議員。
そもそも国会審議をサボっているのは高市総理ではなく立憲民主党のほうである。

▼お得意の”審議拒否”で国会をサボる立憲民主党

・国会サボりを指摘され逆ギレしちゃう立民・水岡代表

 立憲民主党の水岡俊一代表は6日の記者会見で、審議が停滞している国会情勢について「予算委員会の集中審議や党首討論の開催などに前向きな回答がなければ、不正常は解消されない」との認識を示した。

 また「野党側の審議拒否」との指摘があることにも言及し、「明らかに総理の審議拒否だ。これまでの首相に比べ、高市(早苗)総理の国会出席は明らかに少ない上、先般の陳述書発言は審議拒否を象徴するものだ」と反論した。

https://mainichi.jp/articles/20260706/k00/00m/010/087000c

・ネット民の反応「総理を咎める前にお前らが国会出ろよ」

自分たちが国会をサボっているくせにケチをつける立憲民主党。
高市総理を攻撃すれば支持を集められると思ったのだろうが、
結果はお察しの通りである。

▼立憲民主党の支持率、驚異の「1%台」続出www

 政党支持率は自民が22.8%で首位を維持したものの、前月比5.0ポイント減。参政党2.9%(前月比0.8ポイント減)、公明党2.3%(同0.3ポイント増)と続いた。国民民主党、中道改革連合、日本維新の会は各2.1%。立憲民主党1.7%、共産党1.3%、チームみらい1.2%、日本保守党0.9%、れいわ新選組0.4%、社民党0.4%だった。「支持政党なし」は56.4%に上った。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2026061800806&g=pol#goog_rewarded

問2 どの政党を支持するか。(カッコ内は5月の調査)

自民        33.5%(32.8)
維新        2.5%(3.0)
国民        3.2%(3.8)
中道        3.1%(3.3)
立憲        1.8%(3.1)
参政        4.8%(4.6)
公明        1.7%(0.6)
みらい        1.5%(1.6)
共産        1.6%(2.6)
れいわ         1.1%(1.1)
保守        0.4%(0.9)
社民        0.3%(0.2)
支持政党なし    40.8%(37.2)
わからない・言えない 3.5% (4.9)

https://www.fnn.jp/articles/-/1060303

各党の支持率は、自民党41%(+2)、中道改革連合3%(±0)、日本維新の会4%(±0)、国民民主党7%(±0)、参政党6%(+1)、チームみらい1%(−2)、共産党3%(±0)、れいわ新選組1%(±0)、日本保守党1%(−1)、立憲民主党2%(−2)、公明党3%(+1)、支持・好意政党なし22%(−3)でした。

https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/readings/2917

視力検査に毛が生えた程度の支持率しか得られていない泡沫政党が
国民から広く信任されている高市総理を攻撃し続ける姿は滑稽に映る。
次の参院選では立民議員の何人が議席を失うか、見ものである。

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