Sonyのαシステムと巡る、琴線に触れる景色。
カメラを買って写真を撮り始めてからというもの、私の写真生活は琴線に触れる景色ばかりでしたが、その中でも雨の日にしか見れない景色が一番でした。
雨の日に見れない景色をSonyのカメラで巡る。
琴線に触れる機会は人生において多くないと思っていましたが、カメラを持って雨の日に出かけると、普段は見れない景色を見ることができるので、写真機のある生活を続けることにおいては、とても重要なことではないかと思っています。




カメラは精密機械なので、雨の日にカメラを持ち出すというのは遠されがちですが、勇気を持って行動してみました。
雨が降り続く中ではいくら防滴になってはいても、やはり気を使うので晴れの日よりは疲れ方が違いました(笑)
今回撮影した写真以外にもXとInstagramにも投稿しています。
この写真達以外にも東京・横浜・鎌倉・江の島のエリアで景色を撮影していますので、ぜひ私のsnsにお越しください。
