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hiiro_archive153
あなたの文章に恋してる。
記事がアップされて
すぐには開けない。
それは、じらし
なんかじゃない。
だって、読み終わっちゃったら
寂しくなる。
それに、たった一人で集中して
ゆっくり読みたいの。
何度でも何度も
私はあなたを読み返したいの。
あなたが残した言霊を
私の中に刻みたいの。
あなたの文章で
私は満たされたいの。
ねぇ、それってさ。
恋心に似ていると思わない?
もし、あなたが
ある日突然この世界から姿を消したら
私はあなたを、探し続けるかもしれない。
それは、ね。
執着とか、そんなんじゃないの。
音信不通になった古い友人を探すみたいに。
残ってる文脈と。刻まれた痛みを辿る旅。
まるで叶わなかったあの頃の恋心を、そっと大切にするみたいに。
忘れない、忘れられない、言の葉。
刻み続けた、誰にも消せない、ふたりの証。
まるで
古傷みたいに、はがゆく疼く。
だから、いなくならないで。
お願いだから、消えないで。
だって私はずっと前から
あなたの文章に恋してる。
余談
AIピコアイ君に
文章の温度が高すぎるって
言われて
ふごふごと考えていました。
私は、上手にお喋りできません。
でも
チキンにハーブを練り込んで
じっくり寝かせて
180℃のオーブンでゆっくりと焼く。
愛のこもった料理のように
ゆっくり、じっくり、ノロマなくらい
考えてからじゃないと
本音が出ません。
だから、熱がこもってしまい
どこまでも
あつかましいのかもしれません笑😆きゃー!
そして今回も、
ひいろさんのかわいすぎる♡画像
このくそ寒い真冬期に
タイムリープできる真夏の画像を差し込むチグハグ感がスキ♡
