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今の彼と元彼を比べてしまうあなたへ。3年引きずった私が教える、罪悪感を消して自分を救う「感情の整理法」

新しい彼氏ができたのに、

元彼のことがずっと忘れられない。


デートで手を繋ぐと
「元彼は指が長くてゴツゴツしてたな」
と寂しくなり、

レストランに行くと
「元彼なら一口ちょうだいって言ってきたな」
と重ね合わせ、

テレビを見ていて
「元彼、この芸人さん好きだったな」
と思い出す。


今の彼は何も悪くない。

私を一番に考えて、
大切にしてくれる本当に優しい人。

それなのに、私の頭は自動的に
「元彼と比べる作業」を繰り返してしまう。


そんな最低な自分がたまらなく嫌で、
優しくされればされるほど
罪悪感で息ができなくなる。


「人を本当に好きになるってどんな感覚だっけ?」


もし、この記事を読んでいるあなたが、
そんな「誰にも言えないズルい秘密」を
抱えて一人で震えているなら。


まず、これだけは私と約束してください。


「私って、なんて最低なんだろう」
と自分を責めるのは、
今この瞬間から、一切やめにしましょう。


なぜなら、
そのドロドロした罪悪感の海に
溺れかけていたのは、
過去の私そのものだからです。

私も、元彼を3年引きずりました。

勝ち目なんてなかった。

元彼にはもう新しい彼女がいて、
婚約までしていることを知っていました。

「もう終わったんだ」と
頭ではわかっているのに、
どうしても心が手を放してくれない。

その間、
焦るようにして付き合った男性がいました。

「俺が忘れさせるよ」と言って、
私の未練ごと受け止めようとしてくれた
優しい人でした。

でも、優しくされればされるほど、
罪悪感は倍増して、
余計に元彼を思い出して自爆する日々。

そんな最低な、不純すぎる状態のまま、
私は3人目の彼(今の夫)と出会いました。

私の中の未練は、
少しずつ、でも確実に、
ただの「思い出」へと変わっていったんです。


この記事では、私が実際にやってきた、

「不純なままで今の彼と向き合うための感情の整理法」
を、余すことなくリアルに書き残しました。

これを読めば、
今日からあなたが彼と会う時の息苦しさは
驚くほど軽くなります。

「最低な私」のままで、
もう一度、
愛される安心感を取り戻しにいきませんか?



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