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nekonikoban
僕が死のうと思ったのは。29
おもむろに、帰り道、流れてきたのはこの曲だ。
世界に期待する
か、、、
期待できる気がする。
絵の世界では、どうにも評価される基準がいまいちわからない。
でも、文章ならわかる。
だって伝わるもん。
そんな気がする。
けどけど、絵は絵で、なんとかものにしたい。
あの感動はどうしても忘れられない。
時間ならいくらでもある。
まずは自立するところから始めよう。
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