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日頃の英語学習が少しだけ役に立ったお話。#093

お疲れ様です。ちえです。

本日は、義母が息子を見てくれたので、
夫とデートに行ってきました。

行った先は、ラウンドワン。
フリータイムでスポッチャをしました。

◯スポッチャとは

スポッチャを利用したことある方は、ご存知かと思いますが、スポッチャは、ビリヤードやバッティング、ボーリングなど、色々なスポーツが体験でき、利用時に1組、1人当たりの回数制限、時間制限があり、やりたいスポーツの付近の待ち合いスペースで順番待ちをします。

◯何が起きたかというと

個人的に、ラウンドワンのスポッチャは、主な客層は学生を含む日本人の20代若者だと想定していました。
しかし、本日久しぶりに行ったら、外国人の客層(若者グループ・カップル/ファミリー層)がそこそこ増えていました。
(インバウンド効果ですかね。)

そして、ビリヤードコーナーで次が自分たちの順番という状況で待っていたところ、東南アジア系(と推測する)カップルが順番を抜いてビリヤードを始めようとしているので、迷うことなく声掛けに行きました。

そして、
Excuse me, we use next
(すみません、次に使います)
とその場で出てきた英語を話しました。

もはや、英語表現として合っているのかわかりませんが、とりあえず話は伝わり、相手からも「Sorry」という単語が出てきたので、トラブルなく物事が解決しました。

◯このことから気づいたこと

①日頃の継続学習の大切さ

私は毎日Duolingoで英語で勉強していましたが、インプットをしても実務で使うことアウトプットをする機会がありませんでした。
しかし、今日急に英語を話せたのは、毎日Duolingoで英語に触れていたおかげで、日頃からの学習習慣の大切さに気がつきました。

②もっと英語を学びたい

今日はとっさに頭に出てきた英語を話しましたが、もっと英語のボキャブラリーを増やして、流暢に話せるようになりたいと改めて思いました。
また、最近私が住んでいるエリア周辺でも観光に来た外国人が増えており、英語を学ぶモチベーションとなっています。
*先日、「この辺でたこ焼き屋はないか?」と外国人観光客に聞かれて答えられなかったのは、すごく悔しかったです。(大阪在住の身としては、答えられるようにしたい。笑)

以上、ちょっとだけ英語を話して、より英語学習のモチベーションが高まったお話でした。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

それでは、また!

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