【新しい働き方LAB】イラレ実験室★illustrator技術を上げて半年後に仕事につなげる事が出来るのか★【計画書】
この記事は自分の新しい可能性を見付ける為に出航する
私の新しい働き方実験の計画書となります。
『新しい働き方LAB』についてご興味のある方はこちらへ↓
★実験の目的と背景★
ランサーズのメルマガに登録しているので、
イラスト系の新着案件や提案数が少ない案件を
毎朝と適度なタイミングで受け取っています。
以前、提案締め切り直前にも関わらず1件も提案が無かったものに
提案をしたにも関わらず、その直後に来た提案が即決で
締め切られることがありました。
それを見て、自分のillustratorの実力とセンスのなさに
少しとは言え、ショックを受けたのは言うまでもありません。
そんな中、今年の新しい働き方LABの指定企画に
『イラレ実験室』があったのは運命としか言いようが無く、
考えるよりも先に応募をしてしまいました。
以上が背景となり、目的は
『illustratorを使った作品で仕事につなげる、稼ぐ』事。
そして、こちらを読んで下さる方には
へっぽこイラレーター(illustrator使い)が
どれだけレベルアップしていくかをお伝えしたいです。
(レベル20以上になってダーマ神殿で転職できるくらいにはなる!)
★活動の概要★
同じ実験室の方との切磋琢磨、
ゲンキ先生の口座を見ながら作品作りをしていきます。
★アウトプット・成果★
定期的にこちらに経過報告書を上げていくので良ければ参考にして下さい。
ちなみに現在の実力ですが




★スケジュール・進め方★
最初からクライマックス・・・で進めたいところですが、
まずは勉強から。
知識を得るところからスタートと思っているのと、
コミックマーケット参加があるので、
実際の作品作り自体は8月後半からとなります。
今回は更に自主企画もあるので、良ければご覧ください。
★「研究員制度」の趣旨について★
本記事は、ランサーズ新しい働き方LABの「研究員制度」に参加する過程で、私個人が行う「働き方実験」についてまとめたものです。
「研究員制度」にご興味のある方はこちらへどうぞ。
https://hosting.lancers.jp/lp/lab_researcher/
★終わりに★
今から5年以上前でしょうか。
まだランサーズの他者コンペ提案が非公開でなかった頃。
ある会社のキャラクターを制作する案件に応募したのですが、
最終的には私の作品をillustrator上級者が再作成されたのが
当選するという事がありました。
その方の直前の提案が全然別の物だったのにも関わらず。
とても悔しかったです。
そんな思いを二度としない為に。
実力を上げるよう全力で挑もうと思います。
