AIが自動でフィードバックを返す時代に—使った学生のレポートに改善傾向、その仕組みと私たちの副業・仕事への活かし方
こんむぎわ〜♪ むぎ屋のnoteに来てくれて、ありがとうございます!(´∀`)
今日はちょっと「え、そんなことまでAIがやるの!?」って思わず声が出てしまった研究事例をご紹介したいと思います。
実は、ブラジルの私立大学の工学系授業で「学生の進捗レポートにLLM(大規模言語モデル)が自動でフィードバックを返す」任意ツールを試験運用して、その利用状況や改善傾向を分析した研究が論文としてまとめられているんです。
AIで副業している私からすると、これってすごく「仕事ごと」として読める話でもあって。 「フィードバックの質を上げる」「抜け漏れをなくす」「自己成長を加速する」——全部、副業でも会社の仕事でも大事なことじゃないですか?
だから今日は、この研究をできるだけかみ砕いて、「で、私たちの仕事や副業にどう活かせるの?」まで掘り下げていきますね!
まず、私の正直な気持ちを聞いてください。。。
ちょっとだけ昔話をさせてください。
私がAIを副業に使いはじめた最初のころ、生成AIのことを「魔法のツール」だと思っていたんです。
「これで記事が全部書ける!」「このまま出せる!」って。
でも現実は甘くなかった。。。
ChatGPTが自信満々で書いてくれた記事に、ポロッと嘘の情報が混じっていて。それを見抜けずにそのまま投稿してしまって、読者さんに「この情報、違いますよ」ってコメントをもらったことがあるんです。
血の気が引いた、というか、本当に心臓が止まりそうになりました。
「信頼してくれていた方に、間違いを届けてしまった。。。」
あの経験があるから、今でもAIの出力は必ず自分でチェックするし、AIに全部任せてはいけないって骨身に染みています。
でも同時に、「AIをうまく使えたら、こんなに助かるツールはない」とも思っていて。
今日の研究を読んで、「あ、これ、AIの使い方として理想に近いかもしれない」と感じたんです。その話をしたいと思います♪
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