見出し画像

(22/3/10追記)コロナの茶番・ワクチンの危険性を本気で訴えるためのデータ

 家族や友人など大切な人だけでも、コロナの茶番に気づかせることが出来たり、ワクチンの危険性について理解してもらう事は出来ていますでしょうか?

 Twitter上を眺めると、頭のおかしい奴だとか、陰謀論者だと周りに思われてしまう人が多いようです。
 私なりに、誰かを説得する時、気を付けている情報の扱い方をまとめてみました。


①どんなに良くできたデータでも

 どんなに良くできたデータでも、無名の人が作ったものでは信じてくれないでしょう。

 一見、よくできたデータですが、そのデータの根拠は? どこから引っ張ってきたもの? だれが作ったの? データをまとめ間違えたんじゃないの? だってテレビで出てこないよ?

 権威のある博士や教授だろうと、元ファイザーの副社長だろうと、相手には響きません。

 だれこれ? ノーベル賞の学者さん? でもテレビには出てこないよね? 字幕ついてるけど本当なの?

②簡単に信じてはいけない情報

 証言:裁判所の証言であっても嘘かもしれない。もちろんネットの証言も。
 画像:CGで加工されているかもしれない。
 動画:CG加工、編集、切り貼り、役者、一番信用してはいけない。
 街頭インタビュー:クライシスアクターについて調べてみましょう。

 コロナは茶番だ、ワクチンは危険だと言う情報であっても、簡単に信じてはいけません。多分、そうだろうと思っても、簡単に確信すべきではありません。
 そして、自分が確信していない情報で、相手を説得するのは難しいでしょう。

③一体、何を信じりゃいいんだよ!?

 メディアの記事や、政府の発表・統計です!!!(迫真)
 大丈夫。メディアも政府も馬鹿だから、平気で矛盾した報道や発表を出しています。
 私は、メディアの報道、政府の発表・統計が矛盾していることを確信しています!

 それに、メディアや政府のいうことを盲信する人には、結局、それをぶつけるのが良いのではないかと思います。
 だって、テレビで報道されてないし → ○○新聞でこう言ってるから!
 政府はこう言う方針だし → 政府はこう発表してるから!

結論:ソースリンクのハッキリした情報だけを扱いましょう

 情報の引用元がハッキリわかるデータを扱いましょう(きちんと裏取りできた情報を扱いましょう)。
 そして、ソースリンクとは、個人ブログ、個人Twitterの発言では意味がありません(Twitterの発言でも例えば○○新聞のアカウントや、政治家などの発言であればソースになるでしょう)。

 とはいえ、情報の裏取りはとてつもなく大変です。
 そこで、コロナ関係の情報を、ソースリンクありでまとめているサイトを2件紹介します。

 PDFの資料がダウンロードできます。
 全てのページ、全ての情報に引用元のリンクを張ってらっしゃいます。

 新聞記事の引用元リンクを多数、張ってらっしゃいます。

補足:でもこの方法じゃなくてもいいよ

 とはいえ、裏取りをしないで片っ端から情報発信をし続けることも大事だと思います。
 ぶっちゃけワクチンが危険なのはガチなので①のデータで説得できる場合もあると思います。
 ②みたいに疑いまくったり、裏取りを重視すればするほど、発信できる情報も少なくなります。
 最初は①のデータを投げてみて、頭がおかしいとか、デマを信じていると言われたら、メディアや政府のデータを引用して説得するのが良いかもしれません。

22/3/10追記

 泉大津市長が公的に「子供にはワクチン接種すべきでない」という動画をデータ付きで発信してくれました。
 行政の長が市民に向けてそういったメッセージを発信するというのは、よく知らない学者や博士などより一般人に響きやすいかと思います。


いいなと思ったら応援しよう!