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「有料noteの売り方」は、結局この【3種類】A~Cしかない。ラクなのはAだけど、それがない場合はBの「非稼ぐ系」で!そして・・

3~4分で読めるけっこういいハナシをします。
noteでくすぶっている人は、ちょっと読んでいってほしい!!

きのうが初投稿でした。
⇒あとからタイトルを7回も変えたけど。


👆
そこそこガッツリ書いたから
noteで真っ当に収益欲しい人」
はまずこっちを読んでほしい!!


内容としては、、
「私noteの実績あるよ詐欺」が
実はかなり多いんじゃないか?

というのが、
☝️の記事のメイン トピックです。

ほんで、つい先ほど、
同じ意見の記事を見つけたので、
勝手ながら引用させていただきますん👇

👆
ここで述べられているのは、
金額の部分だけのスクショは怪しい!
ということです。

こんな画像いくらでも拾ってこられるもんねー


この数字が本当であれば
「記事タイトル」or「アイコン」も
一緒に写っているスクショ
にすべきだ、と。

5/2 13:59現在

あ、ちなみに
これはわたしの別アカ(英検note)の売上です。
⇒このnoteのアイコンと似てるでしょ?笑



(ところで)

英検noteでは、
そこそこの文量の記事を
たま~に投稿するスタイルなのですが、
⇒5ヵ月で9本だけ!

このnoteでは、
1記事で大事なことを短めに述べて、
記事数を増やす戦略を取ります。

だから定期的に読んでね!!
⇒めちゃくちゃいい内容にするからね!!!


では、さっそく本題に。
(すでにここまでがムダに長いよなぁ)


「有料noteの売り方(作り方)」は大きく3種類に分かれる!


A:「もともと持っている」スキルや価値を売る。
B:「一から」勉強して実践したことの旨味を凝縮して売る。
C:「A.Bの販売実績を元手に」"noteで稼ぐ系"の発信をして売る。


A:「もともと持っている」スキルや価値を売る。


一番ラクなのはAです。

もともと「持っている」ものを
ただ単にnoteに落とし込むだけだから。

メインコンテンツは
最初から決まっているので、
内容について悩む必要がない。


ただし、
それが売れるかどうかは別問題ですが。


ちなみに、
わたしの別アカである英検note
Aに当てはまります。

普段からウチの教室で
生徒さんたちに教えている内容を
noteで販売しているだけですからね。

実際にAの方法で、あまり苦労せずに先月は20万ちょい売れたので、それについて詳しくは"次の記事で書きます"。

この解説をしているnoteはあまりないと思います。

Aのやり方で攻めたい人は絶対読んだ方がいいよ!!


専門的な内容なので
記事の単価を高めに設定しやすいのも
Aの記事を売るメリットと言えますね。


(5/3 続編の記事追加👇)



では、
Bのハナシに移りましょう。


B:「一から」勉強して実践したことの旨味を凝縮して売る。


「note副業」的な文脈でなら
これが一番王道でしょうね。


すぐに売れる専門要素がないのなら、

需要が高いと思われるジャンルを選んで、
勉強して自分で実践して実験して、

その過程で得た知見や経験を

初心者に向けて、
「先輩的な立場」として売る。



ただし!

声を大にして言いたいのは、

Bの戦法を取る場合は

「稼ぐ系」はやめた方がいいよ!

ってこと。

特に「noteで稼ぐ系」は
絶対やらない方がいい。

(用語の解説)
稼ぐ系:お金を増やす(売上を出す)方法の発信
非稼ぐ系:「稼ぐ系」ではない発信全般

美肌の作り方とかダイエットとか
好きな子を虜にする方法とか

そういった「非稼ぐ系」のテーマで、

勉強しながら失敗しながらも
自分で色々やってみて、
そのなかで効果があったものを凝縮して
初心者の時短のために有料で提供する。


その道のプロではなくとも、

時間のかかるインプットとその実践を
「お客さんの代わりにやってくれた存在」
として求められる。


これがBのやり方です。


「稼ぐ系」を推奨しないのは、

つい最近 勉強を始めたレベルの人の
発信する「稼げる系」の情報なんて
役に立たないと思われやすいからです。

もしそれで本当に成果が出ているなら、
なんでそんなチマチマした
500円の有料noteの販売とかしてるの?

って疑問に思われる可能性も高い。

そして、
Bのアプロ―チをしている時点で、
有料記事の単価はあまり高くできないので、
だったら「稼ぐ系」をやる必要がない。


「稼ぐ系」はBのあとにやるんですよ。
(これについては後述)


一番最悪なのは、Bのアプローチで「noteで稼ぐ方法」をnoteで売ること。


きのうの記事でも書いた通り、
これはホントに意味がわからないので。


noteで売り上げた実績のない人が、

仕入れたばかりの知識を武器に
「noteで稼ぐ方法を教えます!」


ってさ、

どういう神経してんの?お前。

ってなりません?


あと最近やたらと見かけるのが、

「まだ売れていないけど、
これからnoteで0→1達成します。
その戦いの記録を応援してください。」

みたいなヤツ。



正直な点はすごくいいのですが、
販売戦略上、あまり得策だとは思えません。

これについても、
深掘りした記事を後日作ります。


ひとまず
覚えておいてほしいのは、

Aで戦えないのなら
まずはBで「非稼ぐ系」からスタートすべし!

ってこと。


C:「A.Bの販売実績を元手に」"noteで稼ぐ系"の発信をして売る。


Cのアプローチは、
当然いきなりはできません。

まずはnote販売の実績を作りましょう。

有料noteを売るのなら、
「noteで収益を上げる方法」を売るのが
一番実入りが良くなると思います。

だって、
読んでくれる人のほとんどは
普段からnoteを使っている人なんだもん。
⇒見込み客がいっぱいいる

だからこそCが圧倒的に稼げます。

小規模ビジネスの大半は
だいたいそういう流れですから。

何かで結果を出す

そのノウハウを教えて儲ける。

結局最終的には
スクールとかコンサルとかが
手っ取り早くガッツリ儲けられるんです。

スクールをやる必要はありませんが、

要するに、
「金儲けを教える側にまわる」のが
一番美味しいってことです。


お気づきの通り、

わたくしは、
先駆者のいないニッチなジャンルで
Aに該当するnoteを書いてみて

有料記事1本書いた後は
ほぼ労力ナシで売上を立てられたので、

その実績を元手にして、
(たいしたことないけどさ)
このnoteではCのやり方をします。

⇒でも"しばらくは"お金取らないよ♡


話を戻します。


だから、
noteで稼ぎたいのであれば、

最初から
Cの有料noteを売ることを見据えて
A.Bの販売もした方がいいよ!


というのが
この記事の肝でございます。


そんなこと
言われなくてもわかってるわい!

って人も多いと思います。


だから今度は、

これをさらにアップグレードした
新たな有料note販売戦略について話します。

その名も
『noteマルチアカウント相互戦略』。


それについては、
近日中にちゃんと説明しますので

興味があったら
この黒猫フォローしておいてください。



はい、
きょうはここまで~!

結局、この記事も
そんなに短くなかったですね笑



サムネも一発指示で
全然いいのできなかったなあ。。
⇒後日修正します


お願い👇


この記事はスピード重視で
バババッと書いています。
推敲は最低限しかしていません。

だから!

・誤字脱字
・おかしな表現
・わかりづらい箇所

それらを見つけたら
コメントで教えてほしいのです!!
⇒いっぱいあると思う。


それしてくれたら
めちゃくちゃ助かるので
その方をめっちゃフォローします。


よろしく!!!



じゃ、またあしたね❣
(たぶん、あした!)


翌日に更新しました👇
(ちゃんと約束守った!)


有料記事ほとんど書いてから
リサーチかけてみた結果?

っていうおハナシでござる。

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