【速報】noteの新機能 | クリエイター必見!1対1の「メッセージ機能(DM)」が追加!使い方と注意点を解説
こんにちは! 副業ゴーゴーです。
本日、noteのPC画面を開いてみると、「通知」マークの横に見慣れない「メール」のアイコンが表示されていることに気づきました。
これは、今日からはじまったばかりの新しい「メッセージ機能」(DM機能)というサービスです。
note 公式からの発表が未だありませんが、確認できた範囲での速報です。

これまでのnoteにはなかった、クリエイター同士が1対1でメッセージをやり取りできる待望の機能!
新機能!「メッセージ機能(DM)」とは?
これは、簡単に言えば、note上でクリエイター同士が個別にメッセージを送り合える機能です。LINEやX(旧Twitter)のDMと同様にプライベートなやり取りがnote内で完結できる機能です。
ファイルの送受信もできました!
note画面の右上に、これまで「通知(ベルのアイコン)」しかなかった場所に、「メールのアイコン」が追加されています。これがメッセージ機能の入り口です。ファイルの受け渡しのできます。
※メッセージ機能は13歳以上の方が利用できます。
(生年月日を入力し、[ 同意 ]ボタンを押します)
※Web版のみ公開されています。

使い方はとても簡単
📩リスト表示:メッセージ機能をクリック
メッセージを1度でも使うと相手のアイコンがリスト表示されます。
ユーザーをクリックするとチャットのような時系列画面が使えます。
相手がメッセージを読むタイミングで「既読」が付きます。
📩送信:メッセージを送る
フォロワーさんの「フォロー中」アイコン横に📩「メッセージ機能」が表示されます。
相互フォローがなければ、アイコンは現れません。
ファイルを添付して送信

機能をOFFにできる

どんな時に便利になるの?
仕事の依頼や相談:記事作成やイラスト制作など、仕事のオファーがnote経由でスムーズに行えるようになります。
個人的な感謝やフィードバック:「あの記事、とても役に立ちました!」といった、記事の感想を直接、他の人に見られることなく伝えられます。
コラボレーションの相談:他のクリエイターと共同で企画を進めたいときなどに便利です。
以前からの機能:note の利用者間では、メッセージを送る方法があります。これは note にユーザー登録された電子メールに note経由で送られるため双方のやり取りには不便でした。
note.com/クリエータアカウント名/message👇⬇️むみま(わたし)お問合せ⬇️👇こんな感じで使えます。
利用する上での注意点
とても便利な機能ですが、利用する前に知っておきたい大切なルールと注意点があります。
メッセージを送れるのは「相互フォロー」している人のみ
誰にでもメッセージを送れるわけではありません。メッセージのやり取りができるのは、お互いにフォローし合っている(相互フォロー)クリエイター同士に限定されます。
これは、note 内での知らない人からの迷惑なメッセージを防止する、安心の仕組みと言えます。
メッセージは「公開」ではなく「非公開」
メッセージ機能で送った内容は、他の誰にも見られることのない非公開のやり取りです。
投稿した記事のコメント欄のように公開されることはないようです。
まとめ
新しいnoteの「メッセージ機能」は、クリエイター同士の交流を深め、よりスムーズな仕事のやり取りを可能にする、待望の機能です。
しかし、利用できるのは「相互フォロー」しているクリエイター同士のみという制限があることを覚えておきましょう。
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