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iPad Pro 13インチの安心感

現在 iPad は2台持ちで、iPad Pro M4 2024 13 インチと iPad mini A17 Pro の2台を保有しています。軽量で気軽に持ち運べるのは mini の利点ですが、13インチの Pro にも強力なアドバンテージがあります。

あたりまえのことですが、それは「画面の大きさ」です。画面が大きいと一度に表示できる情報量が増えること、また情報量が変わらないとしても視認性がよくなる利点があります。50を過ぎて視力の衰えも感じる今日この頃、この利点を活かすために重い iPad Pro を持って移動してみました。

また、mini だとあまり活用する場面がありませんが Split View が実用的なのも13インチの画面サイズならでは。学習用に使う場合にはテキストとノートを並べても快適な大きさで利用できるのは学習効率にもよい影響を及ぼしそう。

今回は mini はお留守番。セルラーモデルの mini を置いてくることに躊躇いもありましたが、今回の8日間はこれでやってみます。

でも持ち運びを考えるともう少し軽量化したい気持ちもあります。現在利用しているのはESRのケース。本体をしっかりと保護してくれますが、装着するとずっしりとした重さを感じます。

そこで、こういうケースを買い足してもよいのかも、などとも考えています。ESRさん以外で 1,000円台の製品もあるのでどちらがよいのかちょっと悩み中。

できればこのタイプで、ペンを収納するスペースを確保しているものが欲しいのですが、残念ながら無いようです。

今日も雨。しばらく雨が続くようですね。開花した桜の花びらがいつまで持つのかも気になります。

ではでは。

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