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街のケーキ屋から学ぶ、手作りnoteの生き残り戦略

子供たちが「おかあさんの誕生日にケーキを買いたい」というので買いに行きました。ホールケーキ以外にもいろんな種類のケーキがあり、見た目もとてもきれいです。

ただ、その時思ってしまいました。

「そういえば、全然ケーキを買わなくなったな」


昔は「誕生日=ケーキ」のイメージでしたし、ちょっとしたご褒美にケーキを買っていたように思います。

ただ、昔(40年前)は280~380円などが多かったケーキも今では2倍の価格になり、他にも甘くて美味しくて見栄えがよいものはたくさんあります。

そのため、街のケーキ屋さんは今後減っていくのかなと感じました。
その一方で行列ができるケーキ屋さんもたくさんあります。


今回、これを

ケーキ屋さんの手作りケーキ」 vs「 コンビニスイーツ

手作りnote」 vs 「AIで生成されたnote

の構図で、手作りnoteの付加価値をどう高めていけばいいかを考えたいと思います。


お察しの通り、今後、AIを使わずに書く「ケーキ屋さんの手作りケーキ」は経営が厳しくなりますが、一方でAIで文章を生成する「コンビニスイーツ」は大手が独占し、中小は儲からずに淘汰されやすくなります。


では、noteという街で倒産せずに繁盛するためにはどうしたらよいか?
事業企画の観点から「これが大事なんじゃない?」と考えたことを展開していきます。


今回は、最初から有料記事です。

本気出すぜ

by オカルン(ダンダダン)

AIを使わずに書く
「ケーキ屋さんの手作りケーキ」は
経営が厳しくなる


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