副業に茶道!?初心者でもできる“和の伝統ビジネス”のはじめ方
こんにちは。ムサシです。(自己紹介はこちら)
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「茶道って副業になるの?」
そう思った方も多いのではないでしょうか。
茶道といえば、和室で正座しながら静かにお茶を点てる――そんなちょっと敷居の高いイメージを持っている方も多いかもしれません。
でも、今、その茶道が“副業”として注目され始めているんです。
今の時代、副業はとても身近なものになりましたよね。
ブログや動画配信、ハンドメイド販売やオンライン講師など、個人の「好き」や「得意」を活かして収入を得るスタイルがどんどん広がっています。
そんな中で、日本の伝統文化である「茶道」も、実は多くの可能性を秘めています。
しかも、ただの収入源としてではなく、
「心を整える」
「日本文化を伝える」
という意味でも、やりがいを感じられる副業なんです。
今回は、そんな「茶道×副業」というちょっと意外でワクワクするテーマについて、わかりやすくご紹介していきます。
「え、茶道で本当にお金になるの?」
「資格とか難しそう……」
そんな不安があっても大丈夫。
茶道に詳しくない方でも、「こんなやり方ならできそう!」と思えるヒントをたくさん詰め込みました。
伝統を守りながら、自分らしい働き方を見つけてみませんか?
茶道を副業にするってどういうこと?

茶道って、そもそもどんなもの?
茶道とは、ただお茶を点(た)てて飲むだけのものではありません。
お茶を通じて「相手をもてなす心」や「静けさ、美しさ、礼儀作法」を大切にする、日本の伝統文化のひとつです。
起源をたどると、鎌倉〜室町時代に中国から伝わった喫茶の習慣が、日本独自の文化として発展していったもの。
特に有名なのは、「わび茶(わびさびを重視した茶道)」を確立した千利休(せんのりきゅう)という人物。
彼の思想や作法は、今でも多くの茶道の流派に影響を与えています。
茶道にはさまざまな流派がありますが、代表的なものは以下の3つです。
裏千家(うらせんけ)
一番多くの人が学んでいる流派。
現代的な考え方を取り入れていて、教室の数も豊富。表千家(おもてせんけ)
最も歴史が古く、伝統を重んじるスタイルが特徴。
重厚で格式高い雰囲気。武者小路千家(むしゃこうじせんけ)
落ち着いた雰囲気で、丁寧な所作を重視。
表・裏と同様、千利休の流れをくんでいます。
どの流派も、共通して大切にしているのが「一期一会(いちごいちえ)」という考え方。
「この一瞬の出会いを大切に」
という想いが、すべての所作に込められているんです。
茶道でどうやってお金を稼ぐの?
「でも、こんな伝統的な趣味がどうやって副業になるの?」
そんな疑問、当然ですよね。
実は、茶道は
「学びたい人がいる」
「体験したい人がいる」
という点で、十分にビジネスになります。
以下のようなスタイルで収益化できる可能性があるんです。
1. お茶の先生としてレッスンを開く
自宅や貸しスペース、最近ではZoomなどを使ったオンライン教室も人気。
初心者向けのライトな内容なら、資格がなくても「茶道の楽しさを伝える体験レッスン」から始められます。
2. 観光向けの“茶道体験”を提供
外国人観光客に大人気のアクティビティ!
Airbnb体験や旅行サイトに登録して、お茶室体験を提供している人も多いです。
英語が話せなくても、所作や雰囲気で十分伝わるのが茶道の魅力。
3. 茶道用品の販売やセレクトショップ運営
抹茶、茶碗、茶筅(ちゃせん)などを自分のセンスでセレクトし、ECサイトやハンドメイドマーケットで販売するスタイル。
オリジナル商品やセット販売なども人気です。
4. SNSやYouTubeでの発信 → 広告収益化や講座販売へ
「茶道のある暮らし」や「初心者向けレクチャー」を発信してファンを作り、広告収入を得たり、自分の教室に誘導したりする方法もあります。
つまり、茶道は「技術や知識だけでなく、体験・雰囲気・美意識」そのものが価値になるジャンル。
しかも、まだまだ副業としてやっている人が少ないので、ブルーオーシャン(競争が少ない市場)なんです。
具体的な副業のスタイル5選

茶道を副業にすると言っても、「どうやってお金になるのか」まではイメージしづらいですよね。
でも実は、茶道にはさまざまな切り口で収益化する方法があります。
ここでは、実際に多くの人が取り組んでいる5つのスタイルをご紹介します。
あなたのライフスタイルやスキルに合った方法が、きっと見つかるはずです!
1. 茶道教室の開講(対面/オンライン)
もっとも王道のスタイルが、「茶道を教える」こと。
自宅で小さな教室を開いたり、地域の公民館を借りて開催したりと、対面スタイルの教室は根強い人気があります。
最近では、ZoomやYouTubeライブを活用したオンライン教室も増えており、場所にとらわれずに全国の生徒さんとつながることが可能に。
こんな人におすすめ:
ある程度茶道の経験があり、人に教えるのが好きな方
教えることで自分のスキルも深めたい方
ポイント:
初心者向けの「お点前体験」や「和菓子と一緒に楽しむ会」など、ハードルを下げた内容が人気です。
また、「資格がないとダメ?」と心配する方もいますが、本格的な免状がなくても“体験教室”から始めることは可能です。
2. 観光向けの茶道体験の提供(インバウンド)
海外からの観光客が増える今、「日本らしい体験をしたい!」という需要が高まっています。
そんな時に人気なのが、茶道体験。
英語が話せなくても、所作・音・空間で伝わるのが茶道の魅力。
訪日外国人向けのサービスサイト(Airbnb体験やViatorなど)に登録して、自宅やレンタルスペースで体験型イベントを開催する方が増えています。
こんな人におすすめ:
外国人と交流したい方
茶道を通して日本文化を伝えたい方
ポイント:
着物や和菓子とセットにすると満足度もアップ!写真映えもするので、口コミで広まりやすいですよ。
3. 茶道グッズの販売(抹茶、茶器、着物など)
「人に教えるのはハードルが高い……」という方には、モノを売るスタイルがおすすめです。
たとえば:
おしゃれな茶碗や茶筅(ちゃせん)
厳選したオーガニック抹茶
初心者向けの茶道スターターキット
和モダンなデザインの風呂敷や懐紙
などを、BASEやminneなどのECサイトを使って販売できます。
海外向けに販売する場合は、EtsyやShopifyも活用できますよ。
こんな人におすすめ:
センスを活かしたい方
茶道は好きだけど指導には抵抗がある方
ポイント:
商品の背景や使い方を丁寧に紹介することで、茶道の世界観も一緒に伝えられます。
4. SNS・YouTubeでの情報発信と収益化
InstagramやYouTubeで、茶道や和の暮らしを紹介してファンを増やすスタイルです。
たとえば:
お点前の簡単な手順を解説した動画
和菓子と抹茶のペアリング紹介
季節の掛け軸や花の飾り方の紹介
「茶道あるある」や和風ルーティン動画
フォロワーが増えてくると、広告収入や企業とのコラボ、オリジナル講座販売などにつながる可能性も。
こんな人におすすめ:
発信が好きな方
スマホで撮影・編集ができる方
ポイント:
「わかりやすく、見ていて癒される」コンテンツはとても人気です。最初はスマホ一台でOK!
5. コラボイベントの開催(カフェやホテルとの提携)
意外と面白いのが、他業種とのコラボイベント。
たとえば:
カフェで「抹茶を点てる体験付きアフタヌーンティー」
ホテルのロビーで「おもてなし茶会」
アートイベントや着物展示会での「野点(のだて)体験」
茶道単体ではなく、「体験×○○」という形で価値を広げることができるんです。
こんな人におすすめ:
コミュニケーションが得意な方
人と一緒に何かを作るのが好きな方
ポイント:
自分で企画してイベントを開くのもアリですが、最初は地域のカフェや観光施設に提案してみると、意外と受け入れてもらえるケースも多いです。
まとめ
どのスタイルも、最初は小さく始められますし、やり方によっては組み合わせることも可能です。
「教室+YouTube」
「グッズ販売+インバウンド体験」
など、自分のスタイルに合わせてカスタマイズできるのも魅力ですね。
茶道副業のメリットと魅力

副業と聞くと、つい「お金を稼ぐための手段」と考えてしまいがちですよね。
もちろん、茶道副業も収益を得る手段のひとつですが、それだけではありません。
茶道には、ビジネスにはない“心の豊かさ”や“生き方”としての魅力が詰まっているんです。
心の豊かさとビジネスの両立
茶道では
「静けさ」
「丁寧さ」
「一瞬を味わうこと」
がとても大切にされます。
たとえば、お点前(おてまえ:お茶を点てる所作)一つをとっても、一つひとつの動きに意味と美しさが込められています。
副業で忙しくなると、どうしても「効率重視」になってしまいがちですが、
茶道に触れている時間は、むしろ“立ち止まる時間”。
心を整え、自分と向き合う時間が自然と生まれます。
つまり、茶道副業は「稼ぎながら、心も整う」という、ちょっと特別な副業なんです。
ビジネスとセルフケアの両立ができるなんて、ちょっと素敵ですよね。
他の副業と比較しての特長
茶道副業には、他の一般的な副業にはない“強み”や“特長”もいくつかあります。
1. 差別化しやすい
今の副業市場は、ブログや動画編集、プログラミングなど、似たようなジャンルに人が集中しがちです。
その中で、「茶道」という伝統文化を扱える人はかなり貴重な存在。
競合が少なく、“自分だけの世界観”を持てるのが大きな強みです。
たとえば、
Instagramで「抹茶と季節の風景」をテーマにしたアカウント
YouTubeで「お点前ASMR」動画
オンライン講座で「おもてなしの心を伝えるマナー講座」
など、どれもユニークで目を引きます。
2. リピーターが多い
茶道は一度体験して終わり、ではありません。
季節ごとのお道具や掛け軸、和菓子が変わるため、何度体験しても新鮮さがあるんです。
教室や体験イベントを一度開いた人が、
「次は秋の茶会に参加したい」
「もっと本格的に学びたい」
と、長く続けてくれるお客様=リピーターになりやすいのも大きな魅力です。
3. 年齢にとらわれず、長く続けられる
体力や流行に左右されにくく、むしろ年齢を重ねるほどに深みが出るのが茶道。
若いうちから始めても、50代・60代になってから始めても、それぞれの魅力があるのが特徴です。
つまり、「一生の副業」として続けられる可能性もあるということです。
茶道副業は、“ライフスタイルそのもの”になる
茶道副業を始めると、不思議と暮らしそのものが変わってきます。
季節を意識するようになる
空間や所作に気を配るようになる
「丁寧に生きる」ことが自然になる
このように、単なる収益活動ではなく、“生き方を整える副業”という新しいスタイルなのです。
始めるために必要な準備

「茶道を副業にしてみたい」と思っても、最初の壁はやっぱり「何が必要なの?」という疑問ですよね。
ここでは、始める前に知っておきたい基本的な準備について、3つの視点からわかりやすくご紹介します。
1. 資格や免状について
まず気になるのが「資格って必要なの?」という点。
結論から言うと――「やり方によっては、必ずしも必要ではありません」。
【教室や講座を開きたい場合】
本格的な茶道教室(お点前を正式に教える)を開くには、流派ごとに決まった「免状」や「許状」が必要になることがあります。
たとえば裏千家では、段階的に
許状(初心者向け)→教授許(指導可)→看板(教室開講可)
といったステップがあります。
ただし、これは公式な師範クラスとしての活動を考えている場合の話。
✔ 初心者向けの「体験会」や「入門講座」などは、自分の学びや経験をもとに開催しても問題ありません(※ただし、明確に「●●流の正式な指導」とは謳わないようにしましょう)。
【グッズ販売やSNS発信だけなら】
この場合は、資格や免状は特に必要ありません。
自分の好きなペースで始められます。
2. 道具や場所の準備
次に気になるのが「何をそろえればいいの?」という道具と場所の話。
最低限そろえておきたい道具(茶道体験の提供や教室を開く場合)
茶碗(ちゃわん):お茶を点てて飲むための器
茶筅(ちゃせん):抹茶を点てるための竹製の道具
茶杓(ちゃしゃく):抹茶をすくう細長いスプーンのようなもの
棗(なつめ):抹茶を入れる小さな容器
袱紗(ふくさ):お道具を清めるための布
建水(けんすい):使ったお湯や茶筅を洗うための器
これらは、茶道具専門店やネット通販で手軽に購入可能です。
初心者向けの「茶道スターターキット」なら、1万円〜2万円程度で一式そろうものもあります。
場所について:
自宅の和室(またはフローリング+座布団でも可)
レンタルスペースやカフェの一角
オンラインであれば背景を整えた空間でもOK!
厳密な「茶室」がなくても、雰囲気と丁寧さを大切にすれば十分に“茶道体験”は提供できます。
3. 初期費用や時間の目安
副業として始めるなら、気になるのがコストと時間。ここも現実的なラインで見てみましょう。
初期費用の目安(ざっくり):
内容:費用の目安
茶道具一式:約1万~2万円(スターターキット)
和菓子・抹茶(体験会用):1回あたり500円〜1,000円程度
会場レンタル:1時間1,000円〜3,000円程度(地域差あり)
オンライン環境(カメラ・マイク):スマホでもOK。必要なら1万〜2万円で整う
最低でも2〜3万円あれば、小規模な体験会からスタート可能です。
準備にかかる時間:
活動:目安の時間
茶道の基本所作の復習:1〜2週間(動画や本でOK)
体験会の企画・告知:2週間〜1ヶ月
SNSでの発信準備:週1〜2回の更新からでも◎
無理のないペースで進められるのも、茶道副業の大きな魅力です。
「やってみたい」と思ったら、まずは“1人茶会”から
いきなり教室を開いたりするのはハードルが高い…という方は、まずは自宅で「一人で抹茶を点てて飲む時間」を楽しむことから始めてみましょう。
それだけでも、十分に茶道の世界に触れることができますし、「これを誰かに伝えたい」と思ったときが、あなたの副業スタートのタイミングかもしれません。
成功へのイメージ

「茶道を副業にするって言っても、実際に成功してる人なんているの?」
そんな声にお応えするべく、今回はリアルな事例をご紹介します。
収益のイメージだけでなく、実際に活動している中で感じた「やりがい」や「課題」にも触れていきますので、
これから始めたい方にとって、きっと参考になるはずです。
事例①:会社員 × オンライン茶道体験講師
■ 活動スタイル:
平日はフルタイム勤務
週末にZoomを使った初心者向け茶道体験を開催(1回60分)
Instagramと予約サイトで集客
■ 月収の目安:
1回の体験:3,000円
月4回(各5名程度)開催 → 月収6万円前後
■ 課題:
オンラインだと香りや雰囲気が伝わりにくい
和菓子の手配などで準備が大変になることも
事例②:主婦 × Airbnb体験ホスト
■ 活動スタイル:
京都の自宅で、外国人観光客向けの茶道体験を提供
Airbnbの「体験」ページから集客
着物貸し出し+抹茶+写真撮影付き
■ 月収の目安:
1回の体験:5,000円〜6,000円
月8〜10回ほど開催 → 月収5万円〜8万円
■ 課題:
旅行シーズンに予約が集中し、スケジュール管理が難しい
英語の問い合わせ対応に時間がかかる
事例③:フリーランス × 茶道×ライフスタイル発信
■ 活動スタイル:
YouTubeで茶道・和の暮らしをテーマに発信
登録者数:1.2万人(2025年5月時点)
オンライン講座やグッズ販売へ展開中
■ 月収の目安:
YouTube広告:1〜2万円
オンライン講座販売:月3〜5万円
合計:月収4〜7万円程度
■ 課題:
継続的なコンテンツ制作に労力がかかる
再生回数やアルゴリズムに左右されやすい
収益イメージまとめ
スタイル:
月収目安:特徴
オンライン教室:
3万〜6万円:初期コスト少・全国対応可
観光体験(対面):
5万〜8万円:外国人需要◎・シーズン制
SNS発信+商品展開:
3万〜7万円:広がりがある・継続力必要
副業としての現実的な課題
茶道副業は魅力も多いですが、もちろん楽なことばかりではありません。
以下のような課題が挙げられます。
■ 集客の難しさ
最初は知名度がなく、集客に時間がかかるケースも。
SNSや口コミを地道に積み重ねていく必要があります。
■ 継続のモチベーション
すぐに大きな収益につながるとは限らず、「好き」という気持ちがないと続けるのが難しい部分も。
■ お金よりも“伝える楽しさ”を大切にする意識
茶道は「売上第一」で動きすぎると、逆に魅力が薄れてしまうことも。
「文化を伝える」という気持ちをベースに持つことが、長く続けるコツです。
それでも、やってみる価値はある
リアルな事例を見ると、「大きく稼ぐ」よりも、「好きなことを活かして副収入を得る」スタイルが中心です。
でも、そのぶんやりがいや幸福感のある副業とも言えるでしょう。
「お茶を通じて誰かとつながる」
「伝統を次の世代に受け継ぐ」
そんな小さな一歩が、誰かにとっての特別な時間になります。
おわりに

副業というと、つい「効率」や「利益」を重視してしまいがちですが、茶道を通じた副業には、それとはまったく違う価値があります。
それは、「日本の伝統文化を守りながら、自分らしい働き方ができる」という選択肢です。
茶道は、忙しい毎日の中に「静かな時間」を与えてくれます。
一服のお茶、一つひとつの所作、四季を感じる心――それらを通じて、自分自身とも丁寧に向き合えるようになります。
そして、その価値を「誰かに伝える」ことが、自然と収入につながる。
そんな副業、なかなか他にはありません。
大切なのは「完璧であること」ではなく「好きという気持ち」
「まだ資格がないから…」
「本格的な茶室がないから…」
そうやって不安になる気持ちもよくわかります。
でも、始めるのに完璧さは必要ありません。
まずは、自分でお茶を点ててみる。
家族や友人に、一服のお茶をふるまってみる。
その体験が誰かの心を動かし、
「またやってみたい」
「もっと学びたい」
につながっていきます。
副業は、生活を豊かにするための手段の一つ。
茶道は、心を豊かにする文化。
この二つが重なる場所に、あなたらしい働き方がきっと見つかるはずです。
一歩踏み出したいあなたへ
もし今、少しでも「茶道の副業、面白そうかも」と感じていただけたのなら――
まずは、小さな一歩からで大丈夫です。
・YouTubeでお点前の動画を見てみる
・近くの茶道体験に参加してみる
・抹茶を買って、自宅で点ててみる
そんな小さな「行動」が、未来のあなたの副業につながっていきます。
伝統を重んじながら、今の時代に合った新しいカタチで文化を伝えていく。
それはきっと、あなた自身の魅力をもっと輝かせてくれるはずです。
さあ、自分らしく働く旅を、ここから始めてみませんか?
いつもコメントやスキ
本当にありがとうございます😊
それが1つのモチベーションにもなります。
これからも
共感した時だけで良いのでスキやコメントお待ちしています。
併せてこちらの記事もご覧いただけると幸いです。
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