【初心者向け】バーチャル背景デザインで副業を始めよう|Zoom・配信向けに稼ぐ方法を解説!
こんにちは。ムサシです。(自己紹介はこちら)
今日もご覧いただき、ありがとうございます。
※本記事はアフィリエイトリンクを含みます。
最近、「Zoomのバーチャル背景をオシャレにしたい!」とか「配信映えする背景ないかな~」なんて声をよく耳にしませんか?
そう、バーチャル背景って、今やリモートワークやオンライン配信に欠かせない存在になっているんです。
バーチャル背景の需要がぐんと伸びた理由
コロナ禍をきっかけに、働き方もライフスタイルも大きく変わりましたよね。
在宅勤務やオンライン会議が増え、
「部屋を見せたくない」
「雰囲気をよくしたい」
といった理由で、バーチャル背景のニーズが一気に高まりました。
また、YouTubeやTwitch、Zoomウェビナーなど、オンライン配信も身近になり、
「画面に映る“背景”までこだわりたい」という人が増えてきたのも大きなポイントです。
なんで副業として注目されてるの?
デザイン系の副業って「センスがないと無理そう…」と思われがちですが、バーチャル背景のデザインは、ちょっとしたコツと工夫で誰でも始めやすいジャンルなんです。
しかも、最近は 無料のデザインツール(Canvaなど)も充実していて、
・在宅でOK
・空き時間にできる
・自分の作品をストック販売できる(=不労所得のチャンス!)
と、副業にピッタリな条件がそろっているんですよ。
しかも、海外向けにも需要があるので、作品の見せ方次第では「グローバル副業」として成長させることもできます!
バーチャル背景デザインとは?

バーチャル背景といっても、実はいろんな種類があるんです。
Zoomだけじゃなく、使うアプリや目的によって求められるデザインも少しずつ違ってきます。
バーチャル背景の種類いろいろ
まずは代表的なツールごとに、どんなバーチャル背景が使われているのかを見てみましょう。
Zoom
→ 仕事の会議、面接、オンライン飲み会など幅広く使われてます。ビジネス向けにはスッキリした背景が人気。Microsoft Teams
→ Zoomに近いけど、ややビジネス寄り。落ち着いた色味のオフィス風背景が好まれる傾向。OBS(Open Broadcaster Software)
→ ゲーム実況やライブ配信に使われるソフト。エンタメ系や個性的なデザインが映えます!
どのツールにも共通して言えるのは、「画面の中で自分を引き立ててくれる背景が求められている」ということ。
派手すぎてもNG、でも地味すぎても印象に残らない…。
この絶妙なバランスがポイントなんです。
静止画と動画、どっちがいいの?
バーチャル背景には大きく分けて 「静止画タイプ」 と 「動画タイプ」 の2種類があります。
静止画
→ JPEGやPNGなどの画像形式。パソコンの負担も少なくて扱いやすい。初心者にもおすすめ。動画
→ MP4などの動画ファイル。波がゆらめくビーチや、キラキラと動く夜景などが人気。印象に残りやすいけど、作るのには少しスキルが必要です。
最初は「静止画」からスタートして、慣れてきたら動画にチャレンジ、という流れが安心ですよ。
バーチャル背景に求められる3つの要素
じゃあ、どんなデザインがウケるのか?というと、ズバリこの3つがカギになります👇
シンプルさ
→ 背景がごちゃごちゃしていると、主役である「人」が目立たなくなります。適度な余白や落ち着いた色使いが◎。印象
→ 「おっ、オシャレ!」とか「なんかいい雰囲気だな」と思わせることが大事。第一印象で差がつきます!テーマ性
→ 季節感(春の桜、夏の海)、用途(ビジネス、カジュアル)、目的(セミナー、イベント)など、テーマがはっきりしてると選ばれやすくなります。
バーチャル背景は、ただの背景じゃありません。
使う人の「雰囲気」や「印象」を大きく左右する、いわば“画面の名脇役”なんです!
必要なスキルとツール

「デザインって難しそう…」
「特別なソフトがいるのかな?」
と思っている方、安心してください。
バーチャル背景のデザインは、思っているよりもずっと気軽に始められます。
ここでは、実際にどんなツールを使えばいいのか、また、身につけておくと役立つスキルについてご紹介します!
デザインツール:初心者〜プロまで使える選択肢
✅ Canva(キャンバ)
初心者にイチオシ!
・ブラウザで使える無料ツール
・テンプレートが豊富で、直感的に操作できる
・商用利用OKな素材も多数あり
→ Canvaだけで十分にオシャレな背景が作れます。
✅ Photoshop(フォトショップ)
デザインのプロ御用達!
・細かな加工や合成に強い
・自由度が高い分、操作には少し慣れが必要
・有料(月額制)だが、クリエイティブな表現が可能
→ よりクオリティを追求したい人向け。
✅ Illustrator(イラストレーター)
ロゴやイラスト系デザインに強い
・ベクター形式で作れるので拡大してもキレイ
・アイコンや背景のパーツづくりに活躍
→ 配信者向けにカスタム要素を加えたい場合におすすめ。
無料でも始められる方法
「できればお金をかけずに始めたい…」という方には、以下の方法がオススメです👇
Canvaの無料プランを活用
→ 無料でも十分な機能と素材があります。プレミアム素材を使いたいときだけ課金を考えればOK!商用利用OKなフリー素材を使う
→ 背景の写真やパーツ素材は、下記のようなサイトで入手できます。
- Unsplash(写真)
- Pexels(動画もあり)
- O-DAN(日本語で検索OKな海外フリー素材まとめ)
※利用規約はよくチェックしてくださいね!スマホアプリでもOK!
→ Canvaはスマホアプリでも使えるので、移動中やスキマ時間にも作業できます。
あると有利なスキル3つ
実際にバーチャル背景のデザインをしていくと、「ここがうまくできると一段レベルアップ!」というポイントが見えてきます。
特に役立つのはこの3つ👇
🎨 1. 色彩感覚
「この色とこの色、合ってる?」というセンスは、ユーザーが背景を選ぶときの“好印象”に直結します。
色の組み合わせに迷ったら、「カラーコード配色ツール」やCanvaのカラーパレット機能が便利ですよ。
🧭 2. レイアウトセンス
構図のバランスや余白の取り方は、プロっぽさを演出する重要ポイント。
画面中央に人が映ることを意識して、背景の情報量は左右や後方に寄せるのがコツです。
🎞️ 3. アニメーションの基本(動画背景向け)
動く背景を作る場合、After EffectsやCapCutなどの動画編集ソフトを使うことも。
最初はテンプレートを使いながら、
「テキストをゆっくり表示させる」
「背景にエフェクトをかける」
など簡単な動きから試してみましょう。
必要なツールやスキルは分かってきましたか?
「まずはCanvaを触ってみる」からでも全然OKです。
小さな一歩が、思わぬ副業チャンスにつながるかもしれませんよ✨
収益化の方法

バーチャル背景デザインで収入を得る方法は、ざっくり分けて以下の3パターンがあります👇
ストック型(作り置きで売る)
オーダーメイド型(依頼を受けて作る)
海外マーケットでの販売
それぞれメリット・デメリットもあるので、自分のライフスタイルや得意なやり方に合わせて選ぶと良いですよ。
① ストック型:作ったデザインを「置いて売る」スタイル
これは、作った背景デザインをネット上のマーケットに登録して、買ってくれる人を待つスタイルです。
一度登録すれば、何度も売れて“ストック収入”になるのが最大の魅力!
主な販売プラットフォーム
Canvaテンプレート販売(Canva Creators)
→ 自分のテンプレートをCanva上で公開し、利用された回数に応じて報酬が発生します。VistaCreate
→ Canvaと似たツール。テンプレートを登録して販売可能。Booth(pixiv運営)
→ 同人グッズやデジタル素材の販売に人気。日本国内での販売に強いです。PIXTA、Adobe Stock など
→ 写真やイラスト素材のストック販売サイトでも、背景用素材として出品できます。
✅ポイント
ストック型は「少しずつ資産が積み上がる」ので、副業としての安定感があります。
逆に、最初はなかなか売れずに心が折れそうになるかも…なのでコツコツ続けるのが大事!
② オーダーメイド型:1対1のやり取りでしっかり稼ぐ!
こちらは、「こんな背景を作ってほしい」と依頼を受けて作るスタイル。
手間はかかりますが、その分報酬も高めに設定しやすいです。
主な受注の場
ココナラ
→ スキルマーケット。自分のプロフィールや実績を載せて、依頼を受ける形。価格設定も自由!SNS(XやInstagramなど)
→ 自分の作品を投稿しながら「ご依頼受付中!」と発信すると、フォロワーや企業からDMで相談が来ることも。
✅ポイント
顧客とのやりとりが発生するので、コミュニケーション力も大切。
でも、自分の得意なジャンルを活かしてオリジナル作品を作れるのは楽しいですよ!
③ 海外向け販売:グローバルに攻める!
「英語ちょっと苦手…」という人もいるかもしれませんが、海外マーケットは日本よりもバーチャル背景の需要が高いことも多く、かなり狙い目です!
主な海外マーケット
Etsy(エッツィー)
→ ハンドメイドやデジタル商品が売れる世界最大級のマーケット。バーチャル背景のカテゴリも人気!Creative Market
→ デザイン素材に特化したサイト。クオリティ重視なので、しっかり作り込んだ背景が好まれます。
✅ポイント
英語で商品説明を書く必要はありますが、ChatGPTなどを使えば簡単に翻訳できます!
海外は「おしゃれで独自性のあるデザイン」が好まれる傾向がありますよ。
どの方法を選ぶべき?
スタイル:向いている人:特徴
ストック型
⇒コツコツ作業が好きな人:作り置きOK、売れると自動収入に
オーダーメイド型
⇒人とのやり取りが苦じゃない人:高単価、要対応力
海外販売型
⇒グローバルに攻めたい人:市場が広い、翻訳は工夫でOK
どれか一つに絞る必要はなくて、最初はストック型から始めて、SNSで実績を作りながらオーダーメイドや海外にも展開する、というのが王道パターンです!
成功するためのポイント

「ただ作って並べておくだけ」では、なかなか売れないのが現実…。
でも、ちょっとした工夫と戦略を意識すれば、初心者でも「あれ?最近ちょっと売れてきたかも!」という状況を作れます。
ここでは、バーチャル背景の副業を成功させるための4つのコツを紹介します!
① 市場調査とトレンドを押さえる
いきなり背景を作り始めるのではなく、「今、どんな背景が求められてるんだろう?」とリサーチするところから始めましょう!
🔍 調査のヒント
CanvaやEtsyの人気テンプレートをチェック
→ ランキング上位をざっと見て、色使いやテーマ、構図の傾向を分析!「Zoom background」「Virtual background」などで画像検索
→ 海外のトレンドやアイデアが見つかる。SNSで「#バーチャル背景」などのタグを見る
→ 実際にユーザーがどう使っているかが分かります。
✅ トレンドの例
季節系(桜・紅葉・クリスマスなど)
ミニマルなビジネス背景
カフェ風、北欧風インテリア
ゲーム配信用のサイバーパンク風背景
流行をうまく取り入れることで、検索や注目を集めやすくなります!
② ポートフォリオの作り方
ポートフォリオとは、「こんな作品が作れます!」というあなたの作品集のこと。
信頼感を与えるために、しっかり作っておくのがおすすめです。
🌟 ポートフォリオに入れるべきもの
作品のサムネイル(3~5作品からでOK)
それぞれの簡単な説明(テーマ、使用ツール、想定シーンなど)
自分の名前やSNSアカウントへのリンク
できれば、実際に使った様子のスクリーンショットも!
💡 作成方法の例
無料のポートフォリオサイト(Notion、Wix、Adobe Portfolioなど)
Instagramに定期的に作品をアップする
Canvaで一枚の「自己紹介&作品集」スライドを作るのもアリ!
「ちゃんと作ってる感」が伝わるだけでも、依頼者の安心材料になりますよ✨
③ 実績がなくても信用される方法
「最初のうちは、実績ゼロで信用されるのが難しい…」というのは、誰もが通る道。
でも、次のような工夫で“信頼ゼロの壁”は超えられます!
✅ 信頼を得るための工夫
無料で1〜2個、配布してみる(noteやBoothなどで)
→ 「この人のデザイン、いいかも」と思ってもらえるチャンス!SNSでプロセスを発信する(制作過程や裏話など)
→ 人柄が伝わり、親近感からの依頼につながることも。架空のクライアント想定で作品を作る(例:「Zoom面接用背景セット」など)
→ 実績がなくても、使われる場面がイメージしやすくなります。
つまり、「実績の代わりに“信頼できそうな空気感”を出す」のがポイントです!
④ 自分の「得意ジャンル」を見つける
デザインの世界でも、「なんでもできます」よりも「これが得意です」の方が刺さります。
例えば…
インテリアっぽい背景が得意 → ナチュラル・北欧系
イラストが描ける → キャラ背景・ファンアート系
色の使い方に自信がある → ポップ系・ビビッド系
落ち着いた雰囲気が得意 → ビジネス系・ミニマル系
最初は試行錯誤でも、
「作ってて楽しい」
「反応がいい」
ジャンルがあれば、そこを伸ばしていくのがおすすめです!
🎯 小さな工夫が「選ばれる人」への第一歩!
流行をリサーチして「ニーズに合ったデザイン」を作る
しっかりしたポートフォリオで信頼感UP
実績がなくても“発信”と“見せ方”でカバーできる
自分の得意分野を見つけて、そこに集中!
これらを意識すれば、無理なくバーチャル背景デザインの副業を育てていくことができますよ😊
注意点とよくある失敗

デザインが完成したときって、やっぱりテンション上がりますよね!
でも、
「え、それ使えないよ…」
とか
「なんか売れないな…」
といった壁にぶつかることもあります。
ここでは、特によくある3つの落とし穴を紹介します👇
① 著作権の問題:フリー素材にも要注意!
まず一番大事なのが、「著作権」のルールを守ること。
ネットには便利な画像や素材がたくさんありますが、「勝手に使っていいわけではない」んです。
❌NGな例
Google画像検索で拾った写真をそのまま使う
無料の素材サイトでも「商用NG」「クレジット表記必須」の素材を無断使用
アニメキャラや有名ロゴを背景に使う(※著作権侵害になります)
✅OKな素材の使い方
「商用利用OK」かつ「加工OK」な素材を使う
→ Unsplash、Pexels、Pixabay、イラストACなどの信頼できるサイトを利用利用規約は毎回確認するクセをつける
Canvaの素材を使う場合も、「Pro素材」を使うときは販売規約を要確認
著作権違反はトラブルになったり、販売停止の原因になることもあるので注意!
安全な素材を正しく使うことが、プロ意識を持つ第一歩です。
② 過剰な装飾で“使いにくい背景”になってしまう
これ、デザインを始めたばかりの方にめちゃくちゃよくあるパターンです。
「もっとカラフルにしたい!」
「ここにも可愛いスタンプ入れよう!」
「派手にしないと目立たないかも?」
…その気持ち、すごくわかります。
でも、背景はあくまで“背景”なんです。
❌ありがちな失敗例
文字やイラストが中央に配置されている(顔とかぶる)
色がビビッドすぎて目がチカチカする
装飾が多くて画面がごちゃついて見える
✅解決のコツ
人物が中央に来ることを想定して、デザインは左右や上部に寄せる
背景色は柔らかめのカラーを選ぶ(白、ベージュ、淡いブルーなど)
装飾は「引き算」が基本。足すより“減らす勇気”も大事!
「オシャレだけど主張しすぎない」そんなバランスを意識してみてくださいね😊
③ 安売りしすぎるリスク:価格は“自分の価値”でもある
副業を始めたばかりのころって、
「とりあえず安くして実績を作ろう!」
と思いがちですよね。
でも、それが長期的にはマイナスになることも…!
❌ありがちな失敗
「最初だから…」と100円、300円で販売スタート
安すぎるがゆえに“軽く見られる”
同じジャンルのクリエイターと価格競争になってしまう
✅価格設定のヒント
ストック販売なら1作品500円~1,000円が目安
オーダーメイドなら3,000円~スタートでもOK!
「価格=自分の時間+スキルの価値」だと考える
安くすることが悪いわけではないけれど、安くしすぎると「質が低いんじゃないか?」と思われてしまうこともあるんです。
少しずつ値段を上げていくスタイルでもいいので、「自分の価値」を下げすぎないように意識しましょう!
✅避けられる失敗は、先に知っておけば怖くない!
著作権は必ずチェック!「商用OK」かどうかが大事
背景は“引き算”の美学。使いやすさを意識してデザインしよう
安売りは避けて、価格にも“自信”を持とう!
ちょっと気をつけるだけで、防げるトラブルはたくさんあります。
安心して副業を続けるためにも、このあたりはしっかり押さえておきましょう👍
まとめ・今から始める第一歩

「やってみたいけど、何から手をつけたらいいの?」
「スキルも実績もないし、踏み出すのが怖い…」
そんな気持ち、すごくよく分かります。
でも副業って、“最初の一歩”さえ踏み出せば、自然と道が開けてくるものなんです。
ここでは、「今日からでもできる3つのアクション」をご紹介します!
① まずは1作品を作って公開してみよう!
悩む前に、とにかく1作品、完成させてみる。
これが最初の一歩です。
✅ やることリスト
Canvaなどの無料ツールを使って、バーチャル背景を1枚作る
サイズは「1920×1080px(フルHD)」が一般的
テーマは「Zoom用のシンプル背景」など、具体的な用途に絞ると◎
そして、自信がなくても公開する!
完璧じゃなくても大丈夫。公開することで、
「誰かの役に立つ」
「フィードバックがもらえる」
「モチベが上がる」
という良いサイクルが生まれますよ✨
② 無料で公開して実績をつける
最初のうちは「販売よりも配布」で実績作りを意識すると◎です。
📤 無料配布におすすめの場所:
✅ 無料配布のメリット
「使ってくれた人の声」が実績になる
ダウンロード数が可視化できて、PRにもなる
フォロワーやファンが少しずつ増える
「この人の作品いいな」と思ってもらえたら、次の販売作品にもつながるチャンスになります!
③ SNS活用・コミュニティ参加もおすすめ
SNSは、ただ宣伝するだけの場ではありません。
仲間を作ったり、チャンスが舞い込んでくる“出会いの場”にもなるんです。
✅ こんなSNS活用が効果的
X(旧Twitter)で「制作中の様子」や「完成した作品」を発信
ハッシュタグ例:#バーチャル背景 #Zoom背景 #Canvaデザイン など
Instagramに作品画像+テーマやこだわりを投稿
ポートフォリオとしても使えるように統一感を意識する
また、デザイン系のDiscordやLINEオープンチャットに入るのもおすすめ。
・仲間の作品を見て刺激がもらえる
・質問や相談ができる
・仕事の紹介やコラボのチャンスが生まれる
副業は孤独になりがちなので、誰かとゆるくつながっておくことも、続けるコツのひとつですよ!
🎉 今日が“副業デビュー”の日かも?
バーチャル背景デザインは、
✅ 初心者でもOK
✅ ツールは無料で使える
✅ 在宅でスキマ時間にできる
という、めちゃくちゃ始めやすい副業です!
そして、今日からできることは…
1枚作ってみる
無料で公開してみる
SNSで発信してみる
ほんの小さな一歩でも、それが副業への確かなスタートになります。
気負わず、楽しみながら進めていきましょう😊
いつもコメントやスキ
本当にありがとうございます😊
それが1つのモチベーションにもなります。
これからも
共感した時だけで良いのでスキやコメントお待ちしています。
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