似顔絵イラストで稼ぐには?初心者が副業で収入を得るための完全ガイド
こんにちは。ムサシです。(自己紹介はこちら)
今日もご覧いただき、ありがとうございます。
※本記事はアフィリエイトリンクを含みます。
最近、「副業」ってよく聞きますよね?
特にSNSやYouTubeでも「イラストで稼いでみた」みたいな話題が増えてきてます。
その中でも「似顔絵イラスト」は、実はめちゃくちゃ始めやすい副業なんです。
理由は大きく分けて3つあります!
1. 趣味がそのままお金になる!
絵を描くのが好きな人にとって、「好きなことをやってお金がもらえる」って最高ですよね。
似顔絵って、誕生日プレゼントやアイコン、結婚祝いなど…いろんな場面で需要があります。
誰かの「特別な一枚」を作ることができるから、喜んでもらいやすいし、やりがいも◎!
2. イラスト市場が広がってる!
昔に比べて、個人がイラストを「買う」ことが当たり前になってきました。
SNSアイコン、YouTubeのサムネ、Vtuberの立ち絵、記念日プレゼントなど…。
特にX(旧Twitter)やInstagramで見かけるような、おしゃれで可愛い似顔絵が人気なんです。
ちょっと調べてみると、ココナラやSkebなどのサービスでも似顔絵イラストがたくさん売られていて、実際に買ってる人も多いんですよ。
3. スキルが“資産”になる時代
昔は「副業=アルバイト」って感じでしたよね。
でも今は、自分のスキルを活かして稼ぐ時代!
イラストを描けるって、実はめちゃくちゃ強いスキルなんです。
しかも、自分の作品をネットに載せておけば、それがポートフォリオ(作品集)になって、次の仕事につながることも。
描けば描くほど、スキルも実績も増えるって…これ、めっちゃお得じゃないですか?
似顔絵イラストは、
初期費用が少ない
SNSで発信すれば見てもらいやすい
スキルアップと収入が同時にできる
っていう、まさに「始めやすくて続けやすい副業」なんです。
必要なスキルとツールとは?

「似顔絵イラストって興味あるけど、自分のレベルで大丈夫かな…?」
そう思ってる人、多いんじゃないでしょうか。
この章では、似顔絵イラスト副業を始めるにあたって、どのくらいのスキルが必要か、どんなツールを使えばいいのかを解説していきます!
絵のスキルはどの程度必要?
まず最初に気になるのが「絵のうまさ」だと思います。
でも、安心してください。超上手じゃなくてもOK!
実は、似顔絵に関しては「リアルなそっくりさ」よりも、「その人らしさ」と「テイスト」が大事だったりします。
たとえば・・・
デフォルメしたゆるかわ系
アニメ風のタッチ
シンプルでおしゃれな線画
など、自分の得意なスタイルを活かせばOKなんです!
むしろ、「この人の絵、好き!」って思ってもらえることが大事。
だから大切なのは、「丁寧に描くこと」と「自分らしさ」を出すことです。
必須のソフト(アプリ)
イラストを描くなら、まずは「デジタル」で描くのがオススメ!
手描きも味があって素敵ですが、デジタルのほうが修正や納品もラクだし、幅広い仕事に対応できます。
初心者でも使いやすい定番ソフトを3つご紹介します👇
🔸 Procreate(プロクリエイト)
iPad専用アプリ。買い切り型で、安い!(約1500円くらい)
操作がシンプルで、初心者にも優しい
ブラシや素材が豊富
SNSでProcreateユーザー多め◎
🔸 Clip Studio Paint(クリスタ)
イラストや漫画、アニメも作れる高機能ソフト
Windows/Mac/iPadに対応
プロも多く使っていて、参考情報もたくさん
月額制プランあり(無料体験あり)
🔸 Photoshop(フォトショップ)
画像編集といえばコレ。イラストも描ける万能ソフト
デザインや仕事としての幅を広げたい人向け
価格はやや高め(月額制)
デジタル機材の紹介(何を使えばいいの?)
次は「どんな機材を買えばいいの?」という話。
基本的には以下のどちらかのスタイルでOK!
✅ iPad + Apple Pencil
今一番人気のスタイル!
ProcreateやClip Studioも使える
外出先でも描けて便利
初心者〜中級者におすすめの定番セット
✅ パソコン + ペンタブレット
より細かく描きたい人向け
高解像度の作品や大きめの仕事にも対応しやすい
少し慣れが必要だけど、プロ志向の人には◎
似顔絵イラスト副業を始めるのに、必要なスキルは「超うまいこと」じゃなくて「丁寧に描けること」!
そして、今はiPadやアプリを使えば、誰でも気軽に始められる時代です✨
自分のスタイルを見つけながら、楽しくスキルアップしていきましょう!
依頼の取り方と案件獲得方法

せっかく絵が描けても、依頼が来なければ副業にはなりませんよね。
「どうやってお客さんに見つけてもらうの?」
「どこで仕事を受ければいいの?」
という悩み、すごくよく分かります!
この章では、SNS・プラットフォーム・ポートフォリオという3つの柱で、実際に仕事をもらうためのコツを紹介します。
SNS(X/Instagram)での発信
一番手軽で、すぐ始められるのがSNSの活用です!
【X(旧Twitter)】
イラスト系のユーザーが多く、拡散力が高い
「#似顔絵描きます」「#イラスト依頼受付中」などのタグを使うと見つけてもらいやすい
自分のイラストを定期的に投稿して、ファンを増やそう!
【Instagram】
ビジュアルメインのSNSなので、イラストとの相性◎
ハッシュタグ検索で見つけてもらいやすい(#似顔絵 #アイコン依頼など)
ストーリーズで「制作過程」や「納品報告」などもシェアすると信頼アップ!
📌ポイント
プロフィールに「イラスト依頼受付中」と明記
価格・納期・依頼方法を固定ツイートやハイライトにまとめると親切◎
ココナラ・Skebなどのプラットフォーム活用法
「SNSだとちょっと不安…」「いきなりDMでやり取りするのはハードル高い…」という人におすすめなのが、イラスト販売のプラットフォームです。
✅ ココナラ(Coconala)
自分のスキルを出品して、購入してもらう形式
金額やサービス内容を自由に設定できる
メッセージのやり取りがしっかりできて安心
初心者にもやさしい設計
✅ Skeb(スケブ)
リクエスト制で、描くかどうか自分で決められる
メッセージ不要で納品まで完結(やり取りの手間が少ない)
単価は固定制だが、自由に価格を設定可能
📌その他にも:
「nizima」「pixivリクエスト」などのイラスト系サービスもアリ!
ポートフォリオの作り方
「この人にお願いしたい!」と思ってもらうためには、ポートフォリオ(作品集)がめちゃくちゃ大事です。
ポートフォリオに入れるべき内容
代表作(3~5枚程度でもOK)
得意な絵柄やジャンル
制作期間の目安
価格や依頼の流れ(ざっくりでも◎)
作成方法はこんな感じ
📌ポイント: 「こんなイラスト描けます!」とパッと見で伝わるようにしよう!
仕事をもらうためには、発信すること・見つけてもらうこと・信頼されることがカギになります。
SNSで作品をどんどん公開しよう
プラットフォームを活用すれば、初心者でも安心して始められる
ポートフォリオで「私はこんな絵を描きます!」とアピールしよう
地道にコツコツやっていけば、必ず最初の依頼が来ますよ😊✨
価格設定と収入の目安

「自分のイラスト、いくらで売ればいいんだろう…?」
最初は誰でもここで悩みます。でも大丈夫、ちゃんとコツがあります!
ここでは、初心者向けの価格設定のポイントと、収入アップのためのステップをお伝えしていきますね。
初心者の価格設定のコツ
まず結論から言うと、最初のうちは「安すぎず、高すぎず」がポイントです。
✅ はじめは1,000〜3,000円くらいから
この価格帯は、買う側にとっても試しやすく、売る側も「経験を積む」にはちょうどいい金額です。
たとえば、
SNSアイコン(顔のみ):1,000円
上半身イラスト:2,000円
全身イラストや背景あり:3,000円〜
💡注意ポイント: 「無料で描きます」はおすすめしません。
時間も労力もかかるので、ちゃんと価値を認めてもらうためにも、最初から価格は設定しておきましょう!
単価アップのタイミングと方法
「だんだん慣れてきたし、もう少し高くしてもいいかな…?」
と思ったら、単価を上げるチャンスです!
単価を上げるタイミング
5〜10件ほど納品した経験がある
リピーターや好評価レビューが増えてきた
SNSで「この絵いいね!」と反応がもらえるようになった
この段階になったら、思い切って500〜1,000円ずつ価格を上げてみましょう。
単価アップの方法
「制作時間」や「クオリティ」を説明する
オプション料金(背景追加、人物追加など)を用意する
期間限定で「〇月から価格改定します」と事前告知する(信頼感アップ!)
月収1万円から5万円を目指す現実的な流れ
実際のところ、似顔絵イラストでどのくらい稼げるのか?
初心者さん向けに、リアルなステップをご紹介します!
🪄ステップ①:まずは月1〜2件(1,000〜2,000円)
SNSやココナラで初依頼を目指す
実績作り+ポートフォリオ強化
▶ 月収:1,000円〜3,000円程度
🪄ステップ②:月5件くらい安定して受けられる
単価を2,000〜3,000円にアップ
SNSや評価が積み上がり、リピーターも出始める
▶ 月収:1万円〜1.5万円
🪄ステップ③:月10件以上+単価4,000円以上も視野に
作業時間や納期をコントロールできるようになる
まとめ依頼(家族全員分、ペットも一緒など)も対応可能に
▶ 月収:3万円〜5万円も現実的!
最初は1,000〜3,000円でOK!経験を積もう
実績が増えたら、少しずつ価格を上げよう
月収1〜5万円は、時間と工夫次第でしっかり目指せる
価格設定は「経験」と「自信」に応じて調整していけばOKです✨
大事なのは、「自分の絵にちゃんと価値がある」と思って取り組むこと!
クライアント対応とトラブル防止策

せっかく依頼をもらっても、やり取りやルールの認識がズレてしまうと…
「え、そんなつもりじゃなかったのに!」
なんてことになりがちです😥
ここでは、スムーズなやり取りの方法やトラブルを避けるためのコツをまとめていきます。
安心してお仕事を続けるために、ここは超大事!
メッセージのやり取りのコツ
最初のやり取りから納品まで、クライアントさんとのコミュニケーションはめっちゃ重要です!
✅ 丁寧だけど気負わない対応がベスト
例えばこんな感じのやり取りが◎
💬クライアントから:
「SNSアイコン用に似顔絵をお願いしたいのですが、可能ですか?」
💬あなたから:
「お問い合わせありがとうございます😊
はい、ご依頼可能です!以下の内容について教えていただけますか?」
使用目的(SNSアイコン、プレゼントなど)
ご希望のテイスト(サンプルから選んでもらうと◎)
納期のご希望
お顔の参考写真またはイメージ
📌ポイント:
最初に「必要な情報」を聞くことで、あとあとトラブルを減らせる!
メッセージはなるべく24時間以内に返信するのが理想(信頼感アップ)
著作権と商用利用の基本知識
「イラストって、納品したら自由に使ってもらっていいの?」
実はここ、しっかり理解しておくことが大事です!
✅ 著作権とは?
イラストを描いた「あなた」に基本的には著作権があります。
つまり、無断で再配布や加工、商用利用されるのはNGです。
✅ 商用利用ってなに?
イラストを使って「お金を生む」使い方のことです。
例:
グッズ販売に使う
YouTube収益化動画に使う
広告・企業案件などに使う
👉 商用利用をOKにするかどうか、事前に明記する or 追加料金で対応するのがベスト!
✅ よく使われる表現
「個人利用のみ」:SNSアイコン、プレゼント用途など
「商用利用可(+〇〇円)」:商売・集客目的OK
よくあるトラブルとその回避法
実際に起こりがちなトラブルと、その回避法をいくつか紹介します👇
❌【よくあるトラブル①】
「こんな仕上がりだと思ってなかった…」
▶防止策:
ラフ(下描き)を見せて、OKをもらってから仕上げる
色味・表情・雰囲気などを事前に確認しておく
❌【よくあるトラブル②】
「納品後に何回も修正をお願いされる…」
▶防止策:
修正は「◯回まで無料、それ以上は追加料金」とルールを決めておく
納品前に確認用の画像を渡すと安心
❌【よくあるトラブル③】
「支払いがされない…」
▶防止策:
ココナラやSkebなど、前払い式のサービスを利用する
個人間でやり取りする場合は、事前に料金をもらってから制作に入るのが鉄則
クライアント対応は、「ルールをしっかり決めて、それを丁寧に伝える」ことが何より大事です。
やり取りは丁寧&分かりやすく
著作権・商用利用のルールを明確に
トラブルを防ぐために、先回りして説明しておく
最初は緊張するかもしれませんが、慣れてくるとスムーズに進められるようになりますよ😊
継続的に依頼をもらうためのコツ

「最初の1件」は大きな一歩!でも、副業として長く続けるなら “継続的な依頼” がカギです。
ここでは、リピーターを増やしたり、SNSでファンを作ったりするための具体的なコツを紹介します!
リピーターを増やす方法
1回きりの依頼で終わるのは、ちょっともったいない。
「またこの人にお願いしたいな!」と思ってもらえるような対応が大事です。
✅ ちょっとした気配りが効く!
納品時に「この度はご依頼ありがとうございました😊 またいつでもご相談くださいね!」と一言添える
お誕生日や記念日などのタイミングに「また描かせていただけたら嬉しいです」と自然にアピール
✅ リピーター割引も効果的!
「2回目以降10%OFF」「2人以上のご依頼で割引」など、特典をつけてリピートを促す
特にアイコンやプレゼント系は、定期的な依頼につながりやすい!
ファンを作るSNS運用
SNSは、単なる宣伝の場ではなく、「あなたの絵を好きになってくれる人=ファン」を作る場所です✨
✅ 発信する内容を工夫しよう!
制作過程(ラフや塗り途中)をストーリーズや投稿でシェア
過去の依頼作品を「掲載OK」なら紹介(※クレジットや許可は忘れずに)
自分の絵にちょっとしたコメントを添えると、より人柄が伝わる!
👉「どんな人が描いてるのか」がわかると、親しみやすさがアップします!
✅ 定期的に「依頼受付中」と伝える
忘れられないように、週に1回くらいは「現在受付中です!」と告知
ハッシュタグ(#イラスト依頼受付中 #似顔絵アイコンなど)を活用して、新しい人にも見つけてもらおう!
サンプル作品とお客様の声の活用法
依頼を検討している人は、「どんな絵を描くの?」「実際に頼んだ人の反応は?」が気になります。
✅ サンプル作品の見せ方
SNSの固定ツイートやInstagramのハイライトに「代表作まとめ」を置いておくと便利
「このテイストで描きます」と明確に伝えると、ミスマッチが減る!
✅ お客様の声は信頼の証!
納品後に「掲載OK」の許可をもらって、感想を紹介
「嬉しい!」「大満足です!」など、喜びの声があると他の人も安心して依頼できます
👉 ココナラなどのプラットフォームでは、レビュー欄も重要。高評価をしっかり積み重ねよう!
継続的な依頼を増やすためには、「人とのつながり」と「信頼感」がポイントです!
丁寧な対応&リピーター特典で、もう一度頼みたくなる仕組みを
SNSで“自分らしさ”を発信して、ファンを増やそう
サンプルやお客様の声は、最高の営業ツール!
地道に発信し続けることで、あなたの絵のファンはきっと増えていきます😊
まとめ・副業として続けるための時間管理術

「副業でイラストを始めてみたけど、気づいたら時間が足りない…!」
そんな悩み、よくあります。
特に本業がある人にとって、時間の使い方とモチベ維持はとっても重要なテーマ。
ここでは、無理なくイラスト副業を続けるための時間管理のコツと、バランスよく続けるヒントをお伝えします!
本業との両立法
平日は仕事、でも夜や週末にイラスト副業…という人、多いですよね。
でも、気を抜くとすぐに「時間が足りない」「寝不足…」なんてことにも。
✅ スケジュールは“ざっくり”でも立てる
「平日は1日30分だけイラスト」「土日は制作に集中」など、自分のペースに合った時間割をつくろう
Googleカレンダーや手帳アプリで、納期や進捗を見える化するのもおすすめ
✅ 小さいスキマ時間を活用!
ラフや構図を考えるだけなら、通勤中や昼休みでもできる
SNSの投稿予約なども、事前にまとめて済ませておくと効率的◎
作業時間の確保とモチベ維持法
「やらなきゃ…」と思うとしんどくなるもの。
だからこそ、“無理せず楽しく”が長続きのカギです!
✅ 自分の作業スタイルを知ろう
朝のほうが集中できる人 → 早起きして少し描く
夜のほうが落ち着く人 → 寝る前の30分を“イラストタイム”に
※「やらなきゃいけない」を「ちょっと描きたいな」に変えると気持ちが軽くなります😊
✅ モチベが下がったときの対処法
過去に描いたお気に入り作品を見返す
他のクリエイターの作品から刺激をもらう
たまには「練習だけ」「趣味絵だけ」にして、気分転換もOK!
バランスよく続けるためのコツ
無理をすると、どこかでパンクしてしまいます。
副業イラストは「ゆるく・楽しく・自分のペースで」がベスト。
✅ 余裕を持った納期設定をしよう
「納期は5日だけど、実際は3日で描く」など、バッファ(余裕時間)を持つのが◎
疲れているときは依頼をストップする勇気も大切!
✅ 「描くこと=仕事」になりすぎないように
依頼だけでなく、たまには「好きなものを描く時間」を取ろう
自分が楽しんでいることが、結果的にいい作品につながります✨
イラスト副業は、時間との付き合い方次第でストレスにも喜びにもなるもの。
スケジュールは“ゆるくてもOK”!自分のリズムを大切に
作業時間はスキマでOK。モチベ維持には「楽しさ」が一番
仕事としての責任感と、趣味としての楽しさのバランスを意識しよう
あなたの絵が、誰かの笑顔をつくる力になる——
だからこそ、長く続けていけるスタイルを見つけてくださいね🌷
📌最後に:イラスト副業は“誰にでもチャンスがある”
絵がうまくなくても、経験がなくても大丈夫。
少しずつ描いて、発信して、喜んでもらって…その積み重ねが、副業としての成功につながっていきます。
あなたの「描きたい」という気持ち、ぜひ大事にしてスタートしてみてくださいね!
いつもコメントやスキ
本当にありがとうございます😊
それが1つのモチベーションにもなります。
これからも
共感した時だけで良いのでスキやコメントお待ちしています。
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