見出し画像

【初心者向け】スマホ1台で始める!DIY動画制作で副業収入を得る方法

こんにちは。ムサシです。(自己紹介はこちら
今日もご覧いただき、ありがとうございます。
※本記事はアフィリエイトリンクを含みます。


最近、YouTubeやTikTokで「DIY動画」をよく見かけませんか?

100均アイテムをちょっと工夫して便利グッズに変身させたり、捨てる予定の家具をオシャレにリメイクしたり…。
そんな動画を見て、「自分でもできそう!」って思ったこと、一度はあるんじゃないでしょうか?

実は、こうしたシンプルなDIY動画を自分で作って投稿することで、副収入を得る人が増えているんです。

動画を作るって聞くと「難しそう…」「編集とか無理…」と思うかもしれませんが、スマホ1台とちょっとした工夫で、意外と簡単に始められます。


DIY動画が注目される理由

DIY動画が人気な理由は、ズバリ「見てて楽しいし、役に立つ」から。
見ているだけで「やってみたい!」という気持ちになりますし、実際に真似すれば、生活がちょっと便利になることも。

また、短くてシンプルな内容でも十分視聴者に届くので、初心者でも始めやすいジャンルなんです。
しかも、自分の作業を記録するだけでコンテンツになるから、ネタ切れしにくいのも魅力のひとつです。


副業としての可能性と魅力

DIY動画制作は、「好きなことをお金に変えられる」副業。
本業のスキマ時間でコツコツ取り組めるし、初期費用がほとんどかからないのも大きなメリットです。

動画が伸びれば、広告収入が入ったり、企業から商品紹介の依頼がきたりと、夢が広がります。

それに、自分の「作る力」や「伝える力」が自然とレベルアップしていくのも嬉しいポイント。
趣味を続けながら、収入もスキルもゲットできるって、ちょっとお得じゃないですか?


DIY動画とは?どんなジャンルが人気?

人気のジャンル

まず、「DIY動画ってそもそも何?」というところからお話ししましょう。


DIY動画の基本とは

DIYというのは、"Do It Yourself(自分でやる)"の略。
つまり、「買うんじゃなくて、自分で作る・直す・工夫する」ことを動画で見せるのがDIY動画です。

難しいことをやる必要はありません。
例えば、壊れかけた棚を直したり、家にある不要な段ボールで収納ボックスを作ったり…。
誰かの役に立ちそうなちょっとした工夫」を動画にするだけでも立派なDIY動画になります。

最近では、短くて分かりやすい「ショート動画形式(15秒〜1分程度)」も人気なので、手軽に始められる副業のひとつと言えますね。


人気ジャンルの例

どんな内容が人気なのか、いくつかジャンルを紹介します!

1. 家具リメイク系

古くなった家具や使いにくい家具を、オシャレにアレンジ。
ペンキで塗り直したり、取っ手を変えたりするだけでも見た目がガラッと変わるので、見ていてワクワクする人が多いです。

2. 100均アイテム活用術

「これ、100均のアイテムで作ったの!?」っていう驚きがウケるジャンル。
セリアやダイソーの商品を使って、おしゃれなインテリアや便利グッズを作る動画は、特に女性視聴者に人気です。

3. 収納・片付けアイデア

限られたスペースを有効活用するテクニックを紹介する動画。
キッチンやクローゼット、デスクまわりの整理整頓方法など、「真似したくなる!」と思わせる内容が好まれます。

4. ガーデニング・ベランダDIY

狭いスペースでも楽しめるガーデニングや、ベランダのリメイクなども需要あり。
自然や植物が出てくる動画は癒し効果もあるので、根強い人気があります。


自分に合ったジャンルを見つける方法

とはいえ、「どれが自分に合ってるのかわからない…」という方も多いですよね。

おすすめなのは、「自分が楽しいと思えること」×「人が役立つと思うこと」の交差点を探すこと。

例えば、

  • 家での作業が好き → 収納系DIY

  • 模様替えが趣味 → 家具リメイク系

  • 買い物が好き → 100均グッズ活用系

  • 手先が器用 → 工作・小物系

また、他の人の動画をいろいろ見て、「これなら自分もできそう!」というものをマネしてみるのもOKです。
最初から完璧じゃなくても大丈夫。やりながら、自分らしいスタイルを見つけていくのが一番です。

必要な機材と編集ソフト

必要な機材

DIY動画って聞くと、「カメラとか照明とか、色々揃えなきゃダメなんじゃ…?」って不安になりますよね。

でも実は、スマホ1台でも十分始められるんです。

ここでは、最低限あると便利な機材や、おすすめの無料編集ソフト、そしてコストを抑えるコツまで、しっかりご紹介していきます!


最低限必要な機材

1. スマートフォン(必須)

まず、これがあればOK!
最近のスマホは画質もかなり良く、動画撮影には十分すぎる性能です。iPhoneでもAndroidでもOK。
フルHD(1080p)で撮れるスマホなら問題なし!

2. 三脚(あると便利)

スマホを手で持ちながら撮影すると、どうしてもブレてしまうので、安定した映像にするために三脚があると安心です。
スマホ用の小型三脚なら、1000〜2000円程度で買えますし、100均にも意外と優秀なアイテムがあることも。

3. 照明(できれば欲しい)

自然光だけでもOKですが、撮影時間や天候に左右されがち。
手元作業を明るく見せたいときは、LEDリングライトクリップライトがあると便利です。
これもAmazonなどで2000円前後からあります。

4. マイク(こだわるなら)

音声を入れるなら、マイクがあるとグッと聞き取りやすくなります。
ただし、ナレーションや字幕だけで済ませる場合は、最初は無くても大丈夫です。


おすすめの無料編集ソフトとその特徴

動画を撮ったら、次は編集!
でも安心してください。無料で使えて、初心者でも扱いやすい編集ソフトはたくさんあります。

CapCut(キャップカット)

【スマホ向け|初心者に超おすすめ】

  • 無料&高機能で、操作が直感的

  • テンプレート豊富&自動字幕生成も可能

  • TikTokと相性が良く、サクサク編集できる

VN(ブイエヌ)

【スマホ&PC対応|ナチュラルな仕上がり】

  • タイムライン形式で本格的な編集ができる

  • 無料で商用利用OK(安心して副業に使える)

  • 広告なしで使いやすいのもポイント

iMovie(アイムービー)

【Mac・iPhoneユーザー向け】

  • Apple製品に最初から入ってる定番アプリ

  • シンプルなカット・テロップ・BGMの追加が簡単

  • 初心者にとって最初の一歩にちょうどいい

DaVinci Resolve(PC向け)

【もっとこだわりたい人向け】

  • PCでしっかり編集したい人におすすめ

  • 少し学習が必要だけど、プロっぽい仕上がりに

  • DaVinciはハリウッド映画でも使われてる!


コストを抑えて始める方法

動画編集ってハードルが高く感じがちですが、実は工夫次第で「ほぼ0円スタート」も可能です。

たとえば…

  • 撮影:スマホを使う(新しく買う必要なし)

  • 撮影スタンド:家にあるコップや本で代用することも可能(もちろん三脚があると便利)

  • 照明:日中の自然光+白い壁の反射を活かすだけでもOK

  • 編集:無料アプリやソフトを活用

つまり、「とりあえず今あるもので始めて、慣れてきたら少しずつ機材をそろえる」というやり方がおすすめ。
最初から完璧なセットを揃えようとすると、気持ちが重くなってしまいますからね。

企画と台本の作り方

企画と台本

動画を撮る前にまず大事なのが、「何をどう撮るか」を考えること。
行き当たりばったりで撮り始めると、あとで
「あれ撮り忘れた!」
「編集がぐちゃぐちゃ…」
なんてことになりがちです。

でも安心してください!

ここでは、シンプルで見やすいDIY動画を作るための企画と台本づくりのコツを、わかりやすく紹介していきます。


シンプルで分かりやすい構成にするコツ

DIY動画で一番大事なのは、「見てる人がすぐ理解できるかどうか」。
なので、とにかくシンプルに!を意識するのがポイントです。

基本の構成は、この3ステップだけでOK!

  1. Before(作る前の状態)
     → 「こんな悩みがあります」「これをリメイクしたい!」と見せる

  2. Process(作っている途中)
     → 材料の紹介・手順を順番に見せる

  3. After(完成した状態)
     → 出来上がりを見せて、使っている様子をちょこっと入れると◎


たとえば、「100均グッズでペン立てを作る」という動画なら…

  • Before:バラバラに散らかる文房具

  • Process:材料紹介 → 組み立て → 飾りつけ

  • After:机の上がスッキリした様子

この流れを意識すると、自然とストーリー性が生まれて、見てる人が飽きにくくなるんです。


撮影前に準備すべきポイント

動画の内容が決まったら、撮影前にちょっとした準備をしておくとスムーズです。

材料をあらかじめ並べておく

どこに何があるかわからないと、動画中にバタバタしがち。
材料や道具は、取りやすく・見やすい位置にセットしておきましょう。

作業スペースを整える

撮影する机の上が散らかってると、動画の印象もごちゃついて見えてしまいます。
背景がシンプルな方が、DIYの内容がしっかり伝わりますよ!

撮影の流れをざっくりイメージしておく

「ここで手元をアップにしよう」とか「このタイミングで説明を入れたい」など、大まかな流れを頭の中でシミュレーションしておくと撮影がスムーズになります。


台本があると作業効率がアップする理由

「台本ってプロが作るものでしょ?」と思うかもしれませんが、DIY動画でも簡単なメモレベルで台本を作ると、めちゃくちゃ効率が良くなります。

たとえば、こんな感じのメモでもOK👇


📝 簡易台本例:100均の材料で小物入れを作る動画

  1. オープニング(完成品の紹介)

  2. 材料紹介(ナレーション or テロップで)

  3. 組み立て作業

  4. デコレーション

  5. 完成&収納している様子

  6. エンディング(「ぜひ作ってみてくださいね!」)


このようにあらかじめ順番を決めておけば、無駄な撮影を減らせて、編集もラクになります。
さらに、ナレーションや字幕の内容も前もって考えておけるので、全体のクオリティがグッと上がりますよ。


動画制作というと、難しく考えがちですが、準備と構成のちょっとした工夫で、見やすくて伝わる動画が作れるようになります。
台本があるだけで、本当に「撮るのが楽になる」ので、ぜひ試してみてくださいね!

撮影・編集のコツ

撮影・編集

「撮影」と「編集」って聞くと、どうしてもハードルが高そうに思えますよね。
でも、ちょっとしたコツを知っておくだけで、グッとクオリティの高い動画が作れるようになります!

ここでは、初心者でも見やすい映像を撮るコツや、効率よく編集するためのポイントをわかりやすく解説していきます。


初心者でも見やすい映像を撮る工夫

撮影で大切なのは、「伝わりやすさ」。
難しいテクニックよりも、視聴者が“見て理解しやすい”映像を意識しましょう!

カメラは固定する

手持ちだとブレやすく、見ていて酔いやすい映像になります。
スマホスタンドや三脚を使って、カメラはできるだけ固定しましょう。

手元がよく見える角度で撮る

DIYは手元作業がメイン。
真上からや斜め上からのアングルで、「何をどうしてるか」がはっきり見えるようにすると◎。
100均のスマホアームでも十分役立ちます!

明るさはとにかく大事!

照明が暗いと、何をしているのか分かりづらくなります。
自然光+LEDライトなどで手元を明るくするのが理想。
暗ければ、編集で多少補正もできますが、撮影時点で明るく撮る方がラクですよ!


時短編集のテクニック

編集は時間がかかる作業なので、最初から完璧を目指さないのがコツ!
まずは「分かりやすく伝える」ことに集中すればOKです。

無音や失敗シーンはバッサリカット!

「あっ、やっちゃった…」ってシーンや、ただの無音時間は思い切ってカットしましょう。
テンポの良さが、最後まで見てもらえる秘訣です。

BGMを入れると一気にプロっぽく!

フリーのBGMを軽く流すだけで、動画の雰囲気が一気にアップします。
YouTubeオーディオライブラリやDOVA-SYNDROMEなど、商用OKの音源サイトを使うと安心。

繰り返し使う部分はテンプレ化

「材料紹介」「エンディング」など、毎回似た構成になる部分は、テンプレートを作っておくと時短に!
編集ソフトのプロジェクトを保存しておいて、次回から使い回すのも◎


ナレーション・字幕の効果的な使い方

音声や字幕をうまく使うことで、動画の分かりやすさと見やすさが大幅にアップします!

ナレーションで作業の意図を伝える

「今、ここを切ってます」
「接着剤を塗って固定します」
など、
作業中のひとこと説明があるだけで、見ている人の理解度が全然違います。

苦手なら、後から録音する“アフレコ”でもOK
スマホのボイスメモで録って、編集ソフトに取り込むだけでも十分です!

字幕は短く・大きく・シンプルに

字幕は要点だけをサクッと伝えるのがベスト。
1文を長くしすぎず、画面の見やすい位置に表示しましょう。

例:✗「次はこの道具を使って、この部分を切っていきます」
  → ◎「道具でカット!」

CapCutやVNなどのアプリなら、自動字幕生成機能もあるので、時短にもなりますよ!


DIY動画では、「プロ並みの技術」よりも、見ていて“分かりやすくて気持ちいい”動画がウケるポイント
ちょっとした工夫で、グッと見やすい動画になりますので、ぜひ気軽にトライしてみてください!

動画の投稿と収益化の仕組み

収益化の仕組み

「DIY動画って、作るのは楽しそうだけど、どうやってお金に変わるの?」
そんな疑問を持っている方も多いはず。

この章では、動画を投稿するためのおすすめプラットフォームや、視聴者を増やすコツ、そして収益化の方法について分かりやすくご紹介していきます!


YouTubeやTikTokなどの活用方法

YouTube:じっくり見せる&収益化しやすい!

YouTubeは、動画で副業をするなら王道のプラットフォームです。
じっくり見せるDIY動画との相性も抜群。10分前後のしっかりした動画を投稿するのに向いています。

  • DIYのプロセスを丁寧に説明したい

  • チャンネルとして育てていきたい

  • 長期的に広告収入を目指したい


こんな方にはピッタリです!

メリット:再生時間が長いと広告収入が増える/検索で見つけてもらいやすい
注意点:収益化には条件あり(登録者1000人&年間再生時間4000時間)


TikTok / YouTubeショート:拡散力抜群!

短時間でインパクトのあるDIY動画を作りたいなら、TikTokやYouTubeショートもおすすめ!
こちらは15秒〜1分の短い動画で、サクッと手順やビフォーアフターを見せるスタイルが主流です。

  • バズれば一気にフォロワーが増える

  • スマホ撮影&編集だけで気軽に投稿できる

  • 若い世代やライトユーザーに届きやすい

メリット:初心者でも再生数を伸ばしやすい/撮影・編集がラク
注意点:短くまとめる編集力が必要

💡 両方使うのが理想的!
長い動画はYouTube、短くアピールするならTikTokやショート動画と、うまく使い分けるとチャンスが広がります!


チャンネル登録者数や再生回数の増やし方

「せっかく投稿しても、見てもらえなきゃ意味がないよね…」
そう思った方、大丈夫です!初心者でもできる“見てもらう工夫”があります。

サムネイルとタイトルは超重要!

人は「パッと見たときに面白そう!」と思えばクリックします。

  • タイトルは「誰が」「何を」「どうした」が伝わるように
    例:「100均だけでおしゃれな収納ボックス作ってみた!」

  • サムネイルは明るく、完成品の写真+大きな文字が◎


検索に強いキーワードを入れる

YouTubeでは、検索で動画を見つけてもらうのが大切。
「100均DIY」「初心者向け収納」「簡単リメイク」など、よく検索されるキーワードをタイトルや説明文に入れておきましょう。


投稿は“定期的に”

週1〜2回でもいいので、継続して投稿することでアルゴリズムに評価されやすくなります。
急にバズるよりも、コツコツ積み重ねる方が長く続けられますよ!


広告収入・企業案件・アフィリエイトなどの収益化方法

では、動画がある程度再生されるようになったら、どうやって収入につなげるのか?
代表的な3つの方法を紹介します!

① 広告収入(YouTubeパートナープログラム)

YouTubeで登録者1000人+年間4000時間再生を達成すると、動画に広告をつけて収益が得られるようになります。
広告が表示されるたびに、少しずつ収入が入る仕組みです。

✅ 安定した再生数があれば、ストック型の収入源になります!

② 企業案件(タイアップ)

DIYジャンルは、道具や素材を提供する企業から声がかかることもあります。
「この商品を使って動画を作ってください」という依頼ですね。

フォロワー数や動画の質が高まれば、報酬付きの依頼も来る可能性あり!

③ アフィリエイト(紹介リンク)

自分が使った商品を、動画の説明欄に「Amazonや楽天のリンク」で紹介して、そこから購入があれば紹介料が入る仕組みです。
よく使われているのは「Amazonアソシエイト」や「楽天アフィリエイト」。

✅ 登録も無料&小さな収益から始められるので、初心者でもすぐに実践可能!


副業としてのDIY動画は、続けるほどにチャンスが広がっていくジャンルです。
最初は再生数が少なくても、コツコツ続ければ必ず見てくれる人が増えていきますよ!

継続するコツと注意点

継続するコツ

DIY動画の副業は、始めるのは比較的カンタン。でも、“続ける”となるとちょっと難しく感じることもありますよね。
だからこそ、モチベーションの保ち方や、トラブルを避けるための知識が大切になってきます。

この章では、動画制作を楽しく長く続けるためのコツと、気をつけておきたいルールをまとめてお伝えします!


モチベーションを保つ方法

「数字」だけにとらわれすぎない

最初はどうしても
「再生数が少ない…」
「登録者が全然増えない…」
と落ち込みがちですが、最初からバズる人はほんの一握り!

むしろ、ゆっくりでも着実にクオリティを上げていくことで、「自分の成長」を感じながら続けることができます。

小さなゴールを設定する

  • 「今月は3本動画をアップする」

  • 「今週はコメントを1件もらう」

  • 「初めてのアフィリエイトリンクを入れてみる」

など、自分だけの小さな目標を決めることで、達成感が得られてやる気もアップ!

仲間や視聴者とつながる

SNSやコメント欄で「いいね!」「真似してみたよ!」などの声があると、一気にモチベーションが上がります。
同じようにDIYを頑張っている人を見つけて、刺激をもらうのもおすすめです。


著作権や注意すべきルール

副業として活動するなら、ルール違反を避けることも超大事!
知らずにやってしまうと、動画が削除されたり、最悪アカウント停止になることもあるので注意しましょう。

BGMや画像は「商用利用OK」の素材を使う

YouTubeやTikTokに投稿する場合は、「商用利用」にあたる可能性があるため、使用する素材のライセンスを確認することが重要です。

おすすめのフリー素材サイト

  • 【音楽】YouTubeオーディオライブラリ/DOVA-SYNDROME

  • 【画像・イラスト】いらすとや/Unsplash(英語)


他人のアイデアを丸パクリしない

他のクリエイターのDIYを参考にするのはOKですが、まるごとコピーして同じ動画を作るのはNG!
自分なりの工夫やアレンジを入れて、「オリジナリティ」を出すことが大切です。

商品レビューや紹介には注意点も

アフィリエイトで商品を紹介する場合は、「PR」や「アフィリエイトリンクであること」の明記が必要なことも。
各プラットフォームのガイドラインは必ずチェックしておきましょう。


フィードバックの活かし方

視聴者のコメントや評価って、やっぱり気になりますよね。
でも、ネガティブな声ばかり気にしすぎず、“建設的なフィードバック”をうまく取り入れることが、上達への近道!

役立つコメントを見逃さない

「ここが分かりにくかった」「この手順が面白かった」など、リアルな視点は宝の山!
次の動画に活かせば、どんどん質の高い動画になります。

アンチコメントへの対応は「スルー」でOK

残念ながら、どんなにいい動画でも、心ないコメントが来ることはあります。
でも、それに時間や心を使うのはもったいない!

真剣に見てくれる人の声だけに集中してOKです。


DIY動画の副業は、“好き”を仕事に近づけていける最高のチャンス。
無理せず、楽しく、自分のペースで続けていきましょう!

おわりに

まとめ

DIY動画を副業として始めることは、「ただお金を稼ぐ」以上の価値があります。
自分の手でモノを作る楽しさを感じながら、それを発信して誰かの役に立てるって、すごく素敵なことだと思いませんか?

動画を作る中で、

  • 撮影・編集のスキル

  • わかりやすく伝える力

  • 企画・構成力
    など、仕事や日常にも役立つスキルが自然と身についていきます。

しかも、最初はスマホ1台と100均グッズだけでもOK。
気軽に始めて、自分のペースで続けていけば、少しずつ“あなただけのスタイル”が見えてきます。


「でも自分にできるかな…」と思っているあなたへ。

誰でも最初は初心者です。
最初の1本はぎこちなくても、投稿してみることで少しずつ慣れていきます。

📌 完璧を目指すより、「まずやってみる」こと。
📌 数字より、「誰か1人に届く動画」を目指してみましょう。

あなたの作った動画が、誰かの「やってみよう!」のきっかけになるかもしれません。


副業として、そして趣味としても楽しめるDIY動画制作。
ぜひ、あなたも今日から一歩を踏み出してみてくださいね!

応援しています📣✨


いつもコメントやスキ
本当にありがとうございます😊

それが1つのモチベーションにもなります。

これからも
共感した時だけで良いのでスキやコメントお待ちしています。


↓記事のカテゴリー一覧です↓

いいなと思ったら応援しよう!

ムサシ@目指せ副収入! よろしければ応援お願いします! いただいたチップはクリエイターとしての活動費として使わせていただきます!