“作って売る”だけ!デザイン初心者でも始められるテンプレート副業の始め方と稼ぎ方
こんにちは。ムサシです。(自己紹介はこちら)
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「デザインって好きだけど、それがお金になるなんて思ってなかった…」
そんなあなたにぜひ知ってほしいのが、「デザインテンプレート作成」という副業です。
デザインテンプレートってなに?
まずは、そもそも「デザインテンプレート」って何?というところから。
これは、すでに完成された“ひな形”のようなもので、使う人がテキストや写真を入れ替えるだけで、オシャレなチラシやSNS画像、名刺、プレゼン資料などが作れる便利アイテムです。
たとえば、Instagramの投稿画像のテンプレートを思い浮かべてみてください。
おしゃれなレイアウトがあって、そこに自分の写真や文章を入れるだけで、見栄えのいい投稿ができる…。
あれが「デザインテンプレート」です。
なぜ今「デザインテンプレート作成」が副業におすすめなのか
今、企業や個人事業主、インフルエンサーなど、たくさんの人がSNSやWebで「見せ方」に力を入れています。
でも、みんながデザイナーってわけじゃないですよね。
だからこそ、「すぐ使える・センスがいい」テンプレートの需要がどんどん高まっているんです。
そしてこの副業、すごいのは「一度作ったテンプレートが何度も売れる」こと。
つまり、時間をかけて丁寧に作れば、それが“資産”になってくれるんです。
しかも、パソコン一台とデザインツールがあれば始められて、場所も時間も選びません。
「自分のセンスを活かして、コツコツと収入を増やしていきたい」
そんな人にとって、この副業はまさにピッタリの選択肢なんです。
デザインテンプレート副業の魅力

「副業って、なんだか難しそう…」
「初期費用とかいっぱいかかるんじゃ?」
そう思っている方にこそ知ってほしいのが、このデザインテンプレート副業。
実は、めちゃくちゃ始めやすいし、長く続けやすいんです!
初期費用がほとんどかからない
まず、何よりうれしいのが「お金がほとんどかからない」こと。
たとえば、Canva(キャンバ)という無料のデザインツールを使えば、Webブラウザからでもスマホからでも、すぐにおしゃれなテンプレートが作れちゃいます。
もちろん、Adobe IllustratorやPhotoshopのような有料ソフトを使うと、よりプロっぽい作品が作れますが、最初は無料ツールで全然OK!
むしろ、初心者さんにはCanvaの直感的な操作がピッタリです。
パソコンとインターネット環境があれば、それだけでスタートできるのは、大きな魅力ですよね。
スキルを資産に変えられる
テンプレート副業の最大の魅力は、「作った作品が、何度も売れる」ことです。
一度がんばって作ったデザインが、1人だけじゃなく、10人、100人とダウンロードされていく…そんな可能性があるんです。
つまり、時間をかけて作ったテンプレートは、いわば「自分だけのデジタル資産」。
放っておいても、誰かが購入してくれる可能性があるって、夢がありますよね。
しかも、自分のスキルやセンスが評価されるって、やっぱり嬉しいもの。
「好きなことが収入になる」って、本当に最高なんです。
自分のペースで続けられる
副業っていうと、「仕事が終わったあとに、また疲れることするのか…」って思う人も多いかもしれません。
でも、テンプレート作成はノルマも納期もありません。
自分の好きなタイミングで、好きなだけ作ってOK!
「今週は時間が取れないからお休み」
「今日は気分が乗ったから2つ作っちゃおう」
みたいな、自由なスタイルで続けられます。
しかも、夜のちょっとした空き時間や、休日の午前中だけでもコツコツ続けていけば、少しずつ実績も商品数も増えていきます。
まさに「自分のペースで、無理なく続けられる副業」なんです。
どんなテンプレートが売れるのか?

「テンプレート作ってみたいけど、何を作ればいいのか分からない…」
そう思っている人も多いですよね。
でも大丈夫!
需要のあるジャンルや、売れるテンプレートの特徴を押さえておけば、初心者でもしっかり結果を出せます。
人気ジャンル例:まずはここから始めよう!
今、特に人気があるジャンルは以下のようなものです。
どれも
「すぐに実用できる」
「見栄えがいい」
ことが求められています。
1. SNS投稿用テンプレート(Instagram、X、Facebookなど)
個人・企業問わずSNS運用は当たり前の時代。
とくにInstagramの投稿やストーリーズ用テンプレートは、ニーズが非常に高いです。
💡 例:美容室のキャンペーン投稿、カフェの新メニュー紹介、イベント告知画像など
2. 名刺テンプレート
起業ブームの影響もあり、名刺デザインの需要も◎
シンプルなビジネス向けから、カラフルで個性的なフリーランス向けデザインまで幅広く売れます。
💡 例:ヨガインストラクター用、デザイナー用、美容系など業種特化型が人気
3. チラシ・フライヤー
地域ビジネス(美容室、飲食店、教室など)の集客に使われることが多く、テンプレートの需要も安定しています。
💡 例:季節イベントのお知らせ、割引キャンペーン、オープン告知など
4. プレゼン資料(PowerPoint/Googleスライド用)
ビジネス現場では「見やすくて、すぐ使える資料」が求められます。
スライドのデザインに悩む人は多いため、テンプレートの需要も高いです。
💡 例:会社紹介、セミナー資料、提案書テンプレートなど
5. ウェディング・イベント用テンプレート
招待状やメニュー表、プロフィールブックなど、個人イベント向けテンプレートも一定の人気があります。
💡 例:結婚式用プロフィールブック、誕生日パーティーの招待状、ベビーシャワーなど
買い手のニーズとトレンドの見極め方
「じゃあ、自分はどんなテンプレートを作ればいいの?」
そう思ったら、まずは「買う人はどんなことで困っているのか?」を考えてみましょう。
1. 自分の周りにいる人の悩みを観察する
例えば、知り合いのカフェオーナーが「SNS投稿に時間がかかってる」と言っていたら、それはテンプレートで解決できる問題です。
2. マーケットプレイスをリサーチする
Etsy、BOOTH、Creative Marketなどのテンプレート販売サイトを見て、人気順で並び替えると、今売れているジャンルやデザインの傾向が分かります。
3. 季節やイベントを意識する
「年賀状」「バレンタイン」「ハロウィン」「ブラックフライデー」など、季節イベント向けテンプレートは、毎年一定の需要があります。
時期に合わせて準備するのがポイント!
4. トレンドのデザインをチェックする
PinterestやInstagramで「Template」「Design」などのハッシュタグを検索すると、今どんなデザインが流行っているかが分かります。
売れるテンプレートを作るには、「買い手がどう使いたいか?」を想像する力がとても大切です。
テンプレート作成に必要なツール

「デザインテンプレートを作るって言っても、何で作るの?難しいソフトが必要?」
そんな不安を持っている方も大丈夫!
今は誰でも扱いやすい、しかも無料で使える便利なデザインツールがたくさんあります。
ここでは、テンプレート作成にぴったりなおすすめツールと、商用利用できる素材の探し方をご紹介します。
無料・有料のおすすめデザインツール
1. Canva(キャンバ)【初心者に超おすすめ!】
料金:無料(有料プランあり)
特徴:
ブラウザ上で使えるのでインストール不要
テンプレートの保存・共有がしやすい
日本語フォントも豊富
スマホアプリもあり
Canvaは、操作が直感的でとにかく簡単。
ドラッグ&ドロップで画像を入れ替えたり、文字を変えたりするだけで、誰でもプロっぽいテンプレートが作れます。
有料プラン(Canva Pro)を使えば、商用利用OKの写真やイラストが使い放題になるので、本格的に始めるならProも検討する価値ありです。
2. Figma(フィグマ)【Web・UI系にも強い!】
料金:無料プランあり
特徴:
チームでの共同編集がしやすい
シンプルなUIデザイン向き
ブラウザで使用可能(PC向け)
FigmaはもともとUI/UXデザイン向けのツールですが、テンプレート作成にも十分使えます。
パーツの再利用やレイアウトの調整がしやすく、整ったデザインを作るのに向いています。
3. Adobe Illustrator/Photoshop【プロ向け】
料金:有料(Creative Cloud)
特徴:
デザインの自由度が高い
より細かい表現や印刷物に強い
ファイル形式の互換性が高い
「本格的なデザインスキルを身につけたい」
「将来的にはクライアントワークもやりたい」
そんな人には、Adobe製品が最強。
プロのデザイナーが使っているツールなので、仕上がりのクオリティも高くなります。
商用利用OKな素材の探し方
テンプレートに使う写真やイラスト、アイコンなどは「著作権」がとても重要です。
勝手にネット上の画像を使うとトラブルになることもあるので、商用利用OKな素材を使いましょう。
1. 無料で使える素材サイト
Unsplash(写真)
スタイリッシュな海外写真が豊富。商用利用OKでクレジット表記も不要。Pixabay(写真・動画・イラスト)
ジャンルが広く、検索も日本語対応。ICOOON MONO(アイコン)
シンプルな白黒アイコンが揃っていて、日本語サイトなので使いやすい。
2. 有料素材サイト(高品質&安心)
Adobe Stock
プロ品質の素材が揃っていて、Adobeツールと相性◎Envato Elements
月額制で写真、フォント、テンプレートなど全部使い放題。テンプレート販売者にも人気。
3. Canva Pro内素材
Canva Proを契約すると、商用利用可能な素材(写真・イラスト・フォントなど)が無制限に使えます。
これだけでもテンプレート作成がかなりはかどるので、本気で取り組みたい方にはおすすめです。
販売方法とプラットフォーム

「テンプレートを作ったはいいけど、どこで売るの?」
ここでは、テンプレート販売に使えるプラットフォームの特徴や、自分で販売サイトを作る方法、さらに売上を伸ばすための価格設定と戦略について紹介します!
デジタルマーケット:すぐに始められる販売先
テンプレートの販売におすすめなのが、デジタル商品を扱うマーケットプレイス。出品登録や管理が簡単で、初心者でも始めやすいです。
1. Etsy(エッツィー)
特徴:海外向け/英語が必要だけど市場が広い
ハンドメイドやデジタル商品に特化した海外のマーケットプレイス
SNSテンプレートや名刺、プランナーなどのデジタルテンプレートがよく売れている
出品時は英語表記が必要だが、テンプレートそのものは日本語OK
💡 海外に向けて販売したい人や、売上を大きく伸ばしたい人向け
2. BOOTH(ブース)
特徴:日本語OK/同人系や個人クリエイター向け
pixivと連携している日本のプラットフォーム
デジタル素材、テンプレート、フォントなどの販売に強い
売上管理やファイル送付も自動で簡単
💡 日本人向けにテンプレートを売りたい初心者にピッタリ
3. BASE(ベイス)
特徴:ネットショップを無料で開設できる
自分専用の「お店」が持てる
テンプレートだけでなく、自分のブランドとして販売展開できる
クレジット決済などの機能も最初から備わっている
💡 自分の作品をブランディングしたい人向け
特徴:海外のプロデザイナー向けのマーケット
クオリティの高いデジタル素材が多い
商品審査があるが、その分信頼性も高い
💡 デザインに自信があり、海外のプロ市場で勝負したい人におすすめ
自分のECサイトを作る方法
テンプレートの販売に慣れてきたら、自分のECサイトを持つのも一つの手です。
自由にデザインできて、ブランド力を高めることができます。
おすすめの作り方
BASE:
初心者向け。無料ですぐに始められ、テンプレートも揃っているSTORES:
デジタル商品に対応していて、決済も簡単WordPress+Shopify/WooCommerce:
中級者以上向け。デザインの自由度が高く、海外展開も可能
自分のサイトでは、メールマガジンやLINE公式アカウントと連携してリピーターを増やす仕組みも作れますよ。
価格設定と販売戦略のコツ
テンプレート販売で収益を伸ばすには、価格設定と販売方法の工夫がとても重要です。
1. 価格帯の目安
単品テンプレート:300〜1,000円程度
複数セット(例:Instagramテンプレ20枚セットなど):1,000〜3,000円以上
プレミアム商品(フォント付き、マニュアル付きなど):3,000〜5,000円以上も可能
✅ 安すぎると「価値が低い」と見なされやすいので注意。
✅ セット売りやバンドル(複数商品まとめ売り)で単価アップを狙うのも◎
2. 販売戦略のヒント
「用途が明確」な商品が売れやすい(例:飲食店のチラシ、フリーランス向け名刺)
季節・イベントのタイミングに合わせて販売(例:年賀状テンプレは11〜12月が旬)
SNSでの発信と連動して販売ページに誘導する
テンプレート自体の魅力だけでなく、「このテンプレートを使うことで、どう便利になるのか?」を伝える工夫が大切です!
売れるテンプレートの作り方

テンプレートを作るとき、多くの人が「おしゃれに見えるかどうか」ばかりを気にしがちです。
でも、本当に売れるテンプレートは “使いやすくて、役に立つ” ことが前提なんです。
ここでは、購入者が「これ欲しい!」と思えるようなテンプレートを作るための3つのポイントをご紹介します。
ユーザビリティとカスタマイズのしやすさ
ユーザビリティ(使いやすさ)は、テンプレートのクオリティを決める超重要な要素です。
なぜ大事なの?
購入者の多くは、デザインの知識がない人です。
だからこそ、「誰でも簡単に使える」「迷わずカスタマイズできる」テンプレートが重宝されます。
実践ポイント
見出しや本文、画像の位置を明確に区別する(例:「ここに写真を入れてください」とガイドを入れる)
テキストは編集しやすいフォントサイズ・色で設定する
色やパーツをグループ化しておくと編集が楽
CanvaやPowerPointなら、使う人が慣れている形式で保存
💡「これは誰が使う?どこをどう変えたいと思う?」と買い手目線で考えるのがコツです!
デザインの一貫性とブランディング
「見た目の統一感」は、信頼感やプロっぽさにつながります。
特に複数ページのテンプレートやSNS用テンプレートのセットでは、デザインの一貫性が大切です。
一貫性を出すポイント
同じフォント、カラーコード、余白ルールを使う
アイコンや装飾のトーンを統一する(たとえば全部フラットデザインで揃える)
ロゴやブランドカラーを反映しやすい「カラーバリエーション付き」も喜ばれる
また、自分のテンプレートに「ブランド名」や「一言キャッチ」を添えるだけで、覚えてもらいやすくなります。
💡たとえば「女性向けおしゃれテンプレ専門/miko_design」みたいに名乗るのもアリ!
付加価値をつける(説明書付き、フォントセットなど)
他のテンプレートと差をつけるには、ちょっとした“+α”の気配りがとても効果的です。
付加価値のアイデア
使い方ガイド(PDFや画像)を同梱
→「Canvaの編集方法」「フォントの変更手順」など初心者向けに解説使用フォントや色コードの一覧を記載
→「このテンプレートにはこのフォントを使っています」と明記すると、編集しやすくなるボーナス素材付き
→テンプレートに使えるアイコンやパターン、SNSアイキャッチ画像などをおまけで付けるバリエーションの多さ
→同じテーマで複数の色・サイズがあると、使う側が選びやすい
このような工夫で、
「これなら安心して使えそう!」
「値段以上の価値がある!」
と思ってもらえれば、リピーターにもつながります。
テンプレートは「デザイン」だけでなく、「誰の、どんな悩みをどう解決するか?」という視点で考えることで、グッと売れやすくなります。
実績を積んで収益を安定させるには

テンプレート販売を始めたばかりの頃は、売上が不安定だったり、「これで合ってるのかな?」と不安になることもありますよね。
でも、ちょっとした工夫をコツコツ続けていけば、実績が積み上がり、安定した収益へとつながっていきます。
ここでは、テンプレート販売で“長く稼ぎ続けるためのコツ”を3つに分けてご紹介します。
SNSを使った集客・ブランディング
まず、テンプレートを誰かに見つけてもらわなければ、当然売れませんよね。
そこで活用したいのがSNSによる情報発信とブランディングです。
おすすめのSNS活用法
Instagram:ビジュアルが重要なテンプレート販売と相性抜群
→ 完成したテンプレートの「使用例」や「ビフォーアフター画像」を投稿
→ ストーリーズで「質問箱」「投票」などを使えばフォロワーと交流できるX(旧Twitter):デザインに関する豆知識や制作の裏話を投稿
→「#Canva初心者」「#テンプレ販売」などのハッシュタグも活用しようPinterest:テンプレートの見本画像をピンして、海外のユーザーにもリーチ
→ Etsyなどと連携すると集客力アップ!
💡 SNSは「いきなり売ろうとしない」のがコツ。
「見てて楽しい」「役に立つ」発信を心がけることで、自然とファンが増えていきます。
リピーターを増やす工夫
一度商品を買ってくれた人に「また買いたい!」と思ってもらえたら、安定収益にグッと近づきます。
リピーターを増やすためのポイント
購入後のお礼メッセージを丁寧に
→ BOOTHやBASEでは、商品に同梱できる「お礼カード」や「次回クーポン」が効果的定期的に新作テンプレートを出す
→「毎月◯日には新作公開!」などと決めておくと、楽しみにしてもらえますシリーズ展開する
→「InstagramテンプレートVol.1」「Vol.2」など、続けて使える構成にするとリピートしやすい購入者限定のプレゼントや特典
→ 例えば「3点以上購入の方に、非公開テンプレートをプレゼント」なども◎
💡 リピーターが増えると、販売のたびに「ゼロから集客しなくていい」状態になっていきます!
商品点数と更新頻度のバランス
テンプレート販売は、「商品数が多い=見つけてもらいやすくなる」ため、ある程度のボリュームが大切です。
でも、作りすぎて質が下がると逆効果になるので、バランスが大事。
理想的なペースは?
最初の1〜2ヶ月:週に1〜2点のペースでOK
徐々に:自分のペースに合わせて、月4〜6点を目標にするのも◎
商品の質を保つ工夫
最初から「〇〇向けシリーズ」で展開すると、ネタ切れしにくい
作ったテンプレートをもとに、カラーバリエーションや別サイズ版を追加してボリュームアップ
💡 数を増やすことよりも、「長く使える・役立つテンプレートか?」という視点を大切に!
テンプレート販売は、派手な売れ方をすることもありますが、基本は「じわじわ実績を積み重ねていく」副業です。
SNSでの発信、リピーター対応、商品の定期更新――
この3つを意識して続けていけば、確実に収益の柱になっていきますよ。
おわりに

「デザインって好きだけど、どう活かしたらいいか分からなかった」
「副業を始めたいけど、何が自分に向いてるか分からない」
そんな人にこそ、デザインテンプレート作成という副業は本当におすすめです。
副業としてのデザインテンプレート作成の将来性
今はSNSやWebを使って発信する時代。
個人も企業も「見た目が良くて分かりやすいデザイン」を求めています。
でも、誰もがデザイナーではありません。時間もスキルも限られています。
だからこそ、「すぐに使える・誰でもおしゃれに見える」テンプレートの需要は今後ますます高まっていくと予想されます。
また、テンプレートは一度作れば何度も売れる「ストック型の副業」。
短期的なバイトとは違い、コツコツ積み上げた分だけ、あなたの“資産”になっていきます。
副業の世界にはいろいろな選択肢がありますが、自分のセンスを活かして自由に働けるテンプレート作成は、楽しさと収入の両立ができる貴重な方法です。
まずは一つ作ってみることから始めよう!
ここまで読んでくれたあなたなら、きっともうテンプレート副業に対する不安はかなり減っているはず。
でも、知識があっても「行動」がなければ、何も変わりません。
まずは一つ、「自分が使いたい!」と思えるテンプレートを作ってみましょう。
CanvaでもFigmaでも、どのツールでもOK。
はじめの一歩は完璧じゃなくていいんです。
大切なのは「やってみること」。
テンプレートが完成したときの達成感、誰かがダウンロードしてくれたときの感動――それは、実際に動いてみた人だけが味わえる特別な体験です。
あなたのデザインが、誰かの仕事や暮らしをちょっと豊かにする。
そんな喜びを感じながら、自分らしい働き方を少しずつ育てていきませんか?
デザインテンプレート副業、今日から始めてみましょう!
いつもコメントやスキ
本当にありがとうございます😊
それが1つのモチベーションにもなります。
これからも
共感した時だけで良いのでスキやコメントお待ちしています。
併せてこちらの記事もご覧いただけると幸いです。
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