副業で月5万円も夢じゃない!オンライン資格講座の始め方と稼ぐコツ
こんにちは。ムサシです。(自己紹介はこちら)
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※本記事はアフィリエイトリンクを含みます。
副業って、いろんな選択肢がありますよね。
ブログ、動画編集、せどり、投資… でも「オンラインで資格試験の対策講座を作って売る」って、実はかなりアツいんです。
ここでは、なぜ資格試験対策講座が副業にピッタリなのか、初心者の方にも分かりやすく解説していきます!
1. 安定したニーズがある!
まず一番のポイントは、「資格試験の需要がずーっとある」ってこと。
たとえばこんな場面、思い浮かびませんか?
転職を目指してTOEICを勉強している人
就職活動で有利になるように簿記を勉強する学生
独立を考えて宅建やFP(ファイナンシャルプランナー)の資格を取ろうとする社会人
こういった資格って、景気がどうとか関係なく、常に勉強する人がいるんです。
だから「勉強のサポートをする講座」も、ずっと需要があるというわけ。
2. 一度作れば何度も売れる!
オンライン講座のいいところは、「ストック型の副業」だということ。
動画や教材を一度作っておけば、それを何人にも販売できます。
しかも、作り直す必要はほとんどナシ!
たとえば、簿記3級の基本的な内容って毎年そこまで大きく変わりませんよね?
だから、一度しっかりした講座を作ってしまえば、半年後も、1年後も販売可能なんです。
「毎日働かなくても売上が上がる」って、最高の副業じゃないですか?
3. 自分の知識や経験を活かせる!
「でも私、そんなに教えられるほど知識ないかも…」って思う人もいるかもしれません。
でも大丈夫!
例えば、あなたが以前、苦労して資格に合格した経験があるなら、その体験自体が価値あるコンテンツになります。
実際、
「落ちた時はどうだったか」
「どうやって勉強時間を作ったか」
「使ってよかった参考書」
など、リアルな体験って受講者にはめちゃくちゃ参考になるんです。
初心者の気持ちがわかる人ほど、分かりやすい講座が作れるんですよ!
資格試験対策講座は…
勉強する人が常にいるから安定したニーズがある
一度作れば何度も売れて、手間がかからない
自分の知識や体験を活かせて、初心者にも優しい
と、まさに副業にうってつけのジャンルなんです!
市場調査とターゲット設定

オンライン講座を作る前に、まずやるべきなのが「市場調査」と「ターゲット設定」です。
簡単に言うと、
「どの資格にするか?」
「誰に売るか?」
っていう部分を決めることですね。
なんとなくで始めてしまうと、「誰にも刺さらない講座」になっちゃうので、このステップはめちゃくちゃ重要です!
1. どの資格が人気? 今ホットなのはコレ!
まずは「どの資格をテーマにするか」を決めましょう。
需要がある資格、つまり「勉強してる人が多い資格」を選ぶのが基本です。
ここで人気の資格をいくつか紹介します👇
資格名:特徴:難易度(目安)
日商簿記(2級・3級)
⇒会社員や学生に人気。経理の基礎。★★〜★★★
TOEIC
⇒英語力を測る試験。就職・転職に有利。★〜★★★★
宅地建物取引士(宅建)
⇒不動産系の国家資格。独立開業も目指せる。★★★★
FP(ファイナンシャルプランナー)
⇒お金の知識。主婦や個人事業主にも人気。★★〜★★★
ITパスポート
⇒初心者向けのIT資格。社会人の基本スキル。★★
どれも受験者が多く、検索数も高いのでオンライン講座向きです。
特に「独学が難しい」「モチベが続きにくい」と言われている資格は、対策講座の需要が大きいですよ。
2. 受講者のニーズを調べよう
次に、「受講者が何を求めてるか?」をリサーチしてみましょう。
以下のようなツールや方法を使うと、リアルなニーズが見えてきます:
Yahoo!知恵袋 や 教えて!goo:
「○○ 勉強法」「○○ 受からない」などの悩みがゴロゴロしてます。Twitter/Xの検索:
リアルタイムで「TOEICしんどい」「簿記 勉強法」みたいな投稿が見つかります。Amazonのレビュー:
資格対策本のレビュー欄を読むと、「この本はわかりにくい」「もっと図解がほしい」など、不満の声=ニーズが見えます。
例:
「市販の問題集は難しくて、最初の一歩が踏み出せませんでした…」
→ それなら「初心者向け・超基礎から解説する講座」にニーズがある!
3. 差別化ポイントを見つけよう
最後に考えるべきなのは「他の講座と何が違うのか?」です。
すでにたくさんの講座がある中で、自分の講座を選んでもらう理由が必要ですよね。
差別化のアイデアはこんな感じ。
対象者を絞る
例:「主婦でも毎日15分で続けられるTOEIC講座」
「社会人3年目向けの宅建時短勉強法」など教え方に工夫を入れる
・図解やイラストが多い
・アニメ風キャラクターが登場する
・勉強の進捗をチャットでサポート etc.自分の経験を活かす
例:「3回落ちた私が合格できたリアル勉強法」
→ 共感されやすいし、リアルで信頼されます。
「みんなに向けた講座」よりも、「誰か一人の悩みにズバッと応える講座」の方が刺さります!
人気の資格を選ぶと、受講者も集まりやすい
受講者の悩みや不満をリサーチして、ニーズをつかもう
ターゲットや教え方を工夫して、他の講座と差別化するのが大事!
講座内容の設計と教材づくり

さて、市場やターゲットが決まったら、次は「どんな講座を作るか?」を考えていきましょう!
ここでは、講座のカリキュラム設計から教材の作り方まで、具体的に紹介していきます。
「完璧な教材」より、「受講者が最後までやり切れる教材」を目指すのがコツですよ!
1. カリキュラムは「導入→基礎→実践→模試」の流れで!
講座の内容は、以下のような流れにすると受講者にとってわかりやすく、継続しやすくなります。
💡 カリキュラム構成の基本
導入編(モチベアップ&概要)
→「なぜこの資格が役に立つのか」「どうやって進めればいいか」などを紹介
→ ここで不安を取り除いてあげると、途中離脱を防げます基礎編(土台作り)
→ 重要な用語、仕組み、公式などをゆっくり丁寧に
→ 動画+図解で視覚的に伝えるのがおすすめ実践編(応用&過去問対策)
→ よく出る問題パターンを解説しつつ、解き方のコツも伝授
→ 間違いやすいポイントを強調してあげると親切!模試・総復習(仕上げ)
→ 模擬試験形式で力試し。復習ページ付きだとベスト
→ 点数によって「次に何を復習すべきか」ガイドがあると神
この流れで作ると、「今、自分がどこにいるのか」が明確になって、迷子になりにくくなります!
2. 教材形式の選び方
次に、「どんな形で教材を作るか?」について。
オンライン講座といっても、いろんなタイプがあります。
それぞれの特徴をざっくり紹介しますね👇
教材形式:メリットデメリット
動画(解説・スライド)
⇒分かりやすさ抜群!信頼感もUP撮影や編集に時間がかかる
PDF(テキスト・図解)
⇒作るのが比較的ラク。復習もしやすい読むのが苦手な人もいる
クイズ形式(選択問題など)
⇒ゲーム感覚で学習できる作成ツールが必要な場合も
音声(ポッドキャスト風)
⇒通勤中などスキマ時間に便利視覚的な情報が伝えにくい
初心者には、「動画+PDF(テキスト&問題)」の組み合わせがおすすめです!
動画でわかりやすく解説して
PDFで読み返し&復習できる
このコンボが一番人気あります!
3. 学習効果を高める工夫
せっかく作るなら、「最後までやりきってもらえる講座」にしたいですよね。
そこで、こんな工夫を入れておくと、グッと完成度が上がります👇
🔹 インタラクティブ要素
小テスト(動画の後に出すと◎)
チャット機能やコメント欄で質問受付
「○日でここまで進もう!」みたいな学習カレンダー
🔹 添削サービスやフィードバック
実技系の資格や作文がある試験は、添削サポートが人気!
フォームやGoogleフォームを使って、課題を提出 → フィードバック返信
→ 受講者の満足度が爆上がりします
🔹 ゲーミフィケーション
進捗に応じてバッジや称号を表示
「全問正解で○○特典!」みたいな仕掛け
ちょっとした遊び心やサポートがあるだけで、「なんかこの講座、続けやすい!」って思ってもらえます。
講座は「導入→基礎→実践→模試」の流れがわかりやすい!
動画+PDFが初心者にもやさしい定番スタイル
インタラクティブ要素や添削サポートで、受講者の満足度アップ!
プラットフォームの選び方と販売方法

講座の中身が完成したら、いよいよ販売!
でも、
「どこで売ればいいの?」
「いくらで売るのがベスト?」
って悩みますよね。
ここでは、オンライン講座の販売プラットフォームの選び方から、価格設定、注意すべきポイントまで、ぜんぶ解説します!
1. どこで売る?3つの販売スタイル
オンライン講座を販売できる場所はいくつかあります。
それぞれにメリット・デメリットがあるので、自分に合った方法を選びましょう👇
✅ ① Udemy(ユーデミー)
【特徴】
国内外で人気の講座販売サイト。登録講師数も受講者数も多い!【メリット】
集客力がある(自分で広告を打たなくても売れることも)
初心者向けにサポート充実【デメリット】
手数料が高め(売上の50%以上が引かれることも)
価格設定に制限あり(1,200円〜24,000円までなど)
✅ ② Skillshare(スキルシェア)
【特徴】
サブスク型の講座プラットフォーム。英語圏中心ですが伸びてます!【メリット】
視聴時間に応じて報酬が発生
短めの動画講座が好まれるので、制作ハードルが低め【デメリット】
英語圏ユーザー向けなので、英語力がある程度必要
収益が安定しにくい(視聴数次第)
✅ ③ 自社サイトで販売(WordPress+プラグイン or note、BASEなど)
【特徴】
自分でサイトを作って販売。自由度が高い!【メリット】
手数料が少なく、価格も自由に設定できる
メルマガやLINEなどでリピーター戦略がしやすい【デメリット】
集客やサポートなど、全部自分でやる必要がある
システム構築にちょっと知識が必要(もしくは費用がかかる)
🔸初心者の方は、まずはUdemyなどの既存プラットフォームを使ってスタートし、慣れてきたら自社販売に挑戦するのがおすすめです!
2. 価格設定と収益モデルの考え方
「いくらで売るか?」って、けっこう悩むポイント。
大事なのは、「価格」だけじゃなく「どんな収益の仕組みにするか?」を考えることです。
💰 一括買い切り型(例:1講座2,980円)
一番わかりやすくて売りやすい
最初の売上は大きくなるが、継続収入にはなりにくい
Udemyなどでよく使われているモデル
💳 サブスクリプション(月額課金)型
月額980円、1,500円などで講座が見放題
継続収入が狙える(ファンが増えると安定)
Skillshareや、自社サイト(WordPress+有料プラグイン)で運用可能
🎁 パッケージ販売型
基礎講座+応用編+模試セットなどでセット価格にする
1人あたりの単価が上がりやすい(例:9,800円〜)
教材ボリュームが多い人向け
最初は「買い切り型」で販売して、反応が良ければ「定期課金モデル」に切り替えるのもアリです!
3. 決済、著作権、キャンセル対応の注意点
意外と見落としがちですが、ここは重要なのでしっかりチェックしておきましょう!
💳 決済方法
©️ 著作権
引用する場合は、必ず出典を明記!
→ 画像・音楽・資料などは著作権フリー素材を使おう(例:いらすとや、Unsplashなど)教材をコピーされないように、PDFにパスワードをかける、動画に透かしを入れるなどの対策も大事
🔁 キャンセル・返金ポリシー
Udemyは30日間返金保証が必須。逆に、ユーザーの信頼につながる面も。
自社販売では、「返金条件」を明確に記載しておくことが超重要!
例:「動画視聴開始後の返金は不可」など
販売プラットフォームは「集客力」か「自由度」かで選ぶ!
価格設定は、買い切り→サブスクと段階的に戦略を立てるのが◎
決済・著作権・返金のルールをしっかり整えて、トラブル防止!
集客とマーケティング戦略

オンライン講座って、作っただけじゃ売れません。
どんなに中身が良くても、知ってもらえなければ、存在していないのと同じです。
ここでは、「どうやって受講者を集めるか?」という集客の基本を、今すぐ使える方法でご紹介します!
1. SNSやブログで“自分の教室”を作ろう
まずは王道中の王道、SNSとブログの活用から。
✅ SNS(X、Instagram、YouTube Shorts など)
毎日コツコツ情報を発信することで、「この人、詳しそう!」と信頼される
ストーリーズや投稿で勉強テク、小ネタ、試験トリビアなど発信すると◎
リールやショート動画で簡単な「1分解説」なども人気
📌 ポイント
「役立つ情報 80%」+「自分の宣伝 20%」くらいがバランス良し!
✅ ブログ(WordPress、note など)
SEO(検索エンジン)での集客が狙える
「簿記3級 勉強法」「FP試験 落ちた 理由」など、悩みに寄り添う記事が◎
講座へのリンクを自然に貼れる(ブログ→講座への導線)
SNSでファンを増やし、ブログでじっくり読んでもらい、講座に誘導って流れが王道です!
2. SEO&YouTubeで無料コンテンツ作戦!
無料のコンテンツを使って、「この人の教え方、わかりやすい!」と思ってもらうのも効果的!
✅ SEO対策(Googleで検索される記事を書く)
「TOEIC リスニングコツ」「宅建 勉強法 初心者」など、検索されるワードをタイトルに入れる
「3ヶ月で合格した方法」など、体験談はよく読まれる
1記事1テーマで丁寧に書くとGoogleにも好かれる!
✅ YouTube(無料で授業公開)
動画の一部をYouTubeにアップして、フルバージョンは講座で!というやり方が人気
「宅建の過去問1問だけ解説」みたいなミニ動画も◎
「音声+スライド」だけでもOK! 顔出しは必須じゃないです
📌 ちなみに… YouTubeで人気が出れば、そこから広告収益も狙えちゃいます👍
3. メルマガやLINEで“ファン”を育てる
一度自分の講座やSNSに興味を持ってくれた人とは、定期的に接点を持つことが大事!
そのために便利なのが、メールマガジン(メルマガ)やLINE公式アカウントです。
✅ メルマガ
登録してくれた人に定期的に役立つ情報+講座の案内を配信
ステップメール(登録後に自動で配信される一連のメール)を組めば、放置でも集客が進む
まじめ系、学習系との相性がいい!
✅ LINE公式アカウント
登録してくれた人にメッセージやスタンプを送れる
クーポン配布、キャンペーン告知にも便利
スマホユーザーが多い層にはとても相性◎
📌 どちらも登録ページは講座ページやSNS、ブログに貼っておきましょう!
SNSやブログで「知ってもらう」ことからスタートしよう
無料コンテンツで「わかりやすさ」をアピール!
メルマガやLINEで関係を続けて“ファン化”を目指す
受講者のフォローと信頼構築

オンライン講座は「売って終わり」ではなく、そこからが本番です。
実際に受講してもらって、「よかった!」「役に立った!」と思ってもらえるかどうかが、リピーターや口コミ、評価につながっていきます。
ここでは、講座の満足度を高め、長く信頼されるための工夫を紹介します!
1. Q&A対応とフィードバック収集で信頼アップ!
受講者は、必ず「これってどういう意味?」「ここがわからない…」って疑問を感じる瞬間があります。
そこで大事なのが、質問対応=Q&Aサポートです。
✅ Q&Aの方法
Udemyなどのプラットフォームでは、専用のQ&A掲示板機能がある
自社講座なら、以下のような方法が使えます👇
フォームで質問受付(Googleフォームなど)
メールやLINEで個別対応
月1回のZoom質問会を開催する
たとえば、週に1回でも「質問にまとめて回答する日」を設ければ、無理なく対応できます!
📌 返信のスピードよりも「丁寧さ」「温かさ」が大事。
「質問ありがとうございます!その視点、とても大事です」
みたいに一言そえると、安心感がグッと上がりますよ。
✅ フィードバックの取り方
受講者の声を聞くのは、次の改善にもつながります。
Googleフォームで「アンケート」を取る
→「わかりにくかった部分は?」「改善してほしいことは?」などSNSで感想を募る(#ハッシュタグ講座 など)
改善点が見えたら、できる範囲でコツコツ直していきましょう。
「講座がアップデートされてる!」と感じてもらえると、信頼度はさらにアップ!
2. 定期的なアップデートで“育つ講座”に!
一度作った講座をそのままにしておくと、内容が古くなったり、飽きられたりします。
受講者の満足度を高めるには、定期的なアップデートや新コンテンツの追加がポイント!
✅ アップデートの例
法改正や新傾向があった場合は、その部分を追加解説
よくある質問を動画にまとめて「Q&A講義」として追加
新しい演習問題を毎月1本ずつ配信!
特に資格系講座では、試験内容の変更やトレンドに合わせて調整するのが大切です。
📌 ちょっとした更新でも、
「●月●日:内容を一部更新しました!」
とお知らせすることで、“この講座は今も生きてる”という印象を与えられます!
3. コミュニティ形成のススメ
受講者同士が交流できる場を作ると、講座の満足度が一気に高まります。
✅ コミュニティの作り方例
無料のFacebookグループを作る
LINEオープンチャットやDiscordを活用
月1のZoom勉強会で顔を合わせる
📌 目的は「横のつながり」。 受講者が励まし合ったり、質問をし合ったりする環境があると、
「ひとりじゃない」
「私も頑張ろう!」
と思ってくれる人が増えます。
もちろん、先生(あなた)もたまに顔を出すことで、さらに信頼感アップ!
質問対応やフィードバック収集で、「ちゃんと見てもらえてる」感を出そう
講座は定期的に見直して、“育てていく”意識が大切
受講者同士がつながれる場を作ると、自然と学習モチベーションが続く!
おわりに

ここまで読んでくださってありがとうございます!
「オンライン資格試験対策講座の開発」は、専門知識を活かして人の役に立ちながら、自分自身の収入にもつながる――そんな副業としてとても魅力的な選択肢です。
副業としての可能性と長期的な収益性
オンライン講座の魅力は、なんといっても「一度作ったものが、何度も売れる」という点です。
もちろん最初は準備に時間がかかりますが、いったん講座を公開すれば、あなたが寝ている間にも誰かが受講してくれるかもしれません。
しかも、以下のような展開も可能です👇
資格ごとにシリーズ展開(例:簿記3級→2級→1級)
他の資格講座へのクロスセル(「FP持ってるなら宅建もおすすめですよ!」など)
個別コンサルや添削サポート、勉強会への発展
つまり、オンライン講座は「自分ブランドを育てる土台」にもなるんです!
長く丁寧に運営すれば、安定収入の柱になる可能性は十分ありますよ。
一歩を踏み出すためのアドバイス
もし「でも、自分にできるかな…」と感じているなら、大丈夫。
最初は誰でも未経験です。
いきなり完璧な講座を目指さなくてもOK!
むしろ大事なのは、
小さく始めてみること(まずはミニ講座からでも◎)
小さなフィードバックを受けながら改善すること
続けること
「まだ自信がない…」という方は、まずSNSやブログで資格の解説を投稿してみるところから始めてみましょう。
反応があれば、それがきっと第一歩になります。
最後にひとこと
資格試験の勉強って、多くの人にとって「孤独で不安なもの」です。
だからこそ、あなたのように「わかりやすく、寄り添って教えてくれる存在」は本当に価値があります。
オンライン講座づくりは、自分の知識を人の役に立てる、最高の副業のひとつです。
ぜひ、あなたの講座を必要としている誰かのために、一歩踏み出してみてくださいね。
応援しています!
いつもコメントやスキ
本当にありがとうございます😊
それが1つのモチベーションにもなります。
これからも
共感した時だけで良いのでスキやコメントお待ちしています。
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