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【AI3体リレー】Perplexityで調べて、Claudeで書いて、Geminiで画像を作る。|note収益化【2日目】

【AI3体リレー】Perplexityで調べて、Claudeで書いて、Geminiで画像を作る。|note収益化【2日目】

50代無職がNOTE副業を始めるための“そのまま使える”テンプレ集

今日は自分で動くというより、Perplexityに副業リサーチを丸投げしてみた日でした。行動というより「聞いてみた」に近い1日です。


今日やったこと

  • Perplexityに相談して、NOTEでの副業・稼ぐ方法・人気記事についてリサーチしてもらった

  • 「AI副業×NOTE」という方向性で、日々のログに読者の役に立つ解説も少しずつ混ぜていく必要があると考えた

  • リサーチの回答から、次の記事にできそうな切り口をいくつか受け取った

数字

NOTEのフォロワー数5人/スキ数2ずつ/収益ゼロ円

気づき

  • 自分であれこれ悩むより、「何を調べればいいか」ごとAIに聞いてしまった方が早いと気づきました

  • 求人サイトを開いて閉じるだけの日々や、ThreadsやXを眺めているだけで終わる日は、自分だけの悩みじゃないらしいと分かりました

  • ネタ切れを心配していましたが、今の自分の状態そのものが記事のネタになると気づきました

次にやること

  • 今日リサーチで出てきた切り口の中から、1つを選んで次の記事にしてみる

  • 「AI副業×NOTE」の方向性を、もう少し形にしてみる

  • Threadsに投稿した1本目の反応を見てみる

同じ状況の人へのひとこと

求人サイトを開いて閉じるだけの日も、ThreadsやXを眺めているだけで終わる日も、自分だけじゃないみたいです。今日は動けなかった代わりに、AIに聞いてみるくらいはできました。それだけでも、一緒に少しずつ進めていけたらと思います。

過去の話:昔、月50万円くらい稼いでいた頃のこと

昔、アフィリエイトで月50万円くらい稼いでいた時期があります。ランキングサイトを複数作り、被リンクを増やすだけで上位表示できた時代でした。

でもGoogleが被リンク重視から文書構造重視に評価軸を変えたとき、相互リンク先ごとペナルティを受けて一気に順位が落ちました。防ぎようがありませんでした。

実はあの頃から、自分にとって比較的簡単だったのは「サイトを作ること」自体でした。HTMLやCSSを書くことに抵抗がなかったんです。当時は紙媒体出身の会社が多く、デザイン重視で文書構造に無頓着なサイトばかりでした。

そして今、AI時代になって、その「文書構造」の重要性がもう一度自分の得意分野として返ってきていると気づきました。

ここから先は、当時から今まで一貫して使っている「サイト(記事)の作り方」の考え方を書きます。

この記事は、こんな人に向けて書いています

この記事は、AIを使ってNOTEを書いてみたいものの、

  • どのAIに何を任せればいいのか分からない

  • AIに記事を書かせると、似たような文章になってしまう

  • 毎日の記録を記事にする構成が決まらない

  • 記事用の画像まで自分で用意するのが面倒

  • AIを使いたいけれど、事実と違う内容を書かれるのが怖い

と感じている人に向けたものです。

私はまだ、このNOTEで収益化に成功したわけではありません。

今回は、実際にPerplexity、Claude、Geminiを順番に使って記事を作り、その過程で分かったことと、現在使っているテンプレートを公開します。

ここから先に入っているもの

ここから先の有料部分では、次の内容を掲載しています。

  • サイトや記事を、デザインより先に「文書構造」から作る考え方

  • Perplexity、Claude、Gemini、ChatGPTの役割の違い

  • AIの回答が薄くなりやすい使い方と、対話環境の整え方

  • 毎日のメモをNOTE記事へ変換する記事生成プロンプト

  • 事実にない成功や感情をAIに追加させないための禁止事項

  • GeminiでNOTE用サムネイルを作る画像生成プロンプト

  • 自分の企画に合わせて差し替える場所

プロンプトは、それぞれコード枠の「copy」から一括でコピーできる形にしています。

貼るだけで必ず売れる魔法のテンプレートではありませんが、毎日の事実を整理し、記事と画像を作るための土台として、そのまま使えます。

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