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【副業】「何にも書けることない…」凡人サラリーマンが「自分だけの専門性」を見つける方法【テンプレートあり】

「僕なんかに、書けることあるのか…?」
「スゴイ実績も、専門性もない。こんな僕がnote書いても、誰が読むん

もしあなたが
「専門性がないから書けない」と
思っているなら、

それは100%、あなたの勘違いです。

半年前の僕が
まったく同じことで悩み、

「専門性ゼロ」の
凡人サラリーマンだったからです。

でも、ある「視点」の転換で、
僕は「書けない」から解放されました。

その時に思ったことが

僕たちみたいな
「普通」のサラリーマンこそ

とんでもない「専門性」を
見落としてしまっているということです。

この記事は、
あなたが無意識に見落としている
「専門性」を見つけ出し、

あなただけが書ける
最強の発信テーマを見つけるための
「発掘マップ」
となります。

読み終わる頃には、
「あ、これ書けるわ…」っていうネタが、
最低でも5つは見つかってるはずですよ!

「専門性」はあなたの「泥臭い経験」

あなたは「専門性」って聞くと、
何を想像します?

弁護士資格?
TOIEC900点?
年収1,000万超え?

僕たちみたいな
普通の30代サラリーマンに
ありませんよね。

もし持ってたら、そもそも副業で
こんなに悩んでないと思います。

僕たちが見つけるべき
「専門性」ってのは、
そんな大層なもんじゃなくていい。

それは、

あなたが、実際にお金と時間と感情を使って、悩み、失敗し、乗り越えてきた『泥臭い経験』

これ、そのものなんですよ。

考えてみてください。

あなたが今、
喉から手が出るほど知りたい情報って、
「東大教授が語るAIの未来」ですか?

違いますよね。

「自分と似たような境遇の凡人サラリーマンが、どうやって副業で月5万稼げるようになったのか?」

その「リアルなプロセス」ではないですか?

輝やかしい「成功体験」よりも、

「X始めたけどフォロー2桁で泣きそうだった」
「最初の有料note、マジで売れなくて妻に笑われた」

みたいな、共感できる「失敗」と、
それをどう「乗り越えたか」という

「泥臭い行動」にこそ、
人は価値を感じるんです。

あなたの「泥臭い経験」は、
必ず「半年前のあなた」と

同じ場所で立ち往生している
誰かの「道しるべ」になります。

それこそが、僕たち凡人が提供できる、
唯一無二の「専門性」なんですよ。

僕が「専門性ゼロ」から抜け出せた理由

僕もずっと
「僕なんかに専門性ないわ…」って
本気で悩んでました。

でも「何かあるはずだ」と、
自分の過去を全部書き出してみたんです。


・趣味でブログを2つ作った。
・アフィリエイト収入は月3,000円〜1万円程度。プロブロガーから見たらゴミみたいな収益。
・YouTubeやライブ配信もかじった。でも全然バズらなかった。
・若い頃、役者目指して挫折した。
・ヒッチハイクも2回やった。
・学生時代、4年間朝夕刊の新聞配達をしながら学校に通った。


…どうです?

これ見て、
「こいつスゴイ!成功者じゃん!」って
思います? 思わないですよね(笑)

どれも中途半端。
自慢できる「実績」なんて一つもない。

「月1万稼いだ(笑)」なんて、
恥ずかしくて言えないって思ってました。

でも、ある時気づいたんです。

「ブログで月100万稼ぐ方法」は
僕には書けない。

でも、

凡人サラリーマンが、
副業ブログで『月0円』の壁を突破して

『月3,000円』稼いだ
超リアルな泥臭い全記録

これなら書けるよな、と。

「役者」として成功はしなかったけど、
「人前で話す度胸」や
「訳のわからん世界に飛び込む行動力」

手に入れた。

ヒッチハイクも新聞配達も、
「普通じゃない行動力」の証拠だなと。

これら一つ一つは「プロ」じゃない。

でも、

「自信も実績もなかったけど、
とにかく行動だけは続けてきた」

「失敗だらけだったけど、
その中で学んだこと」

これこそが、

僕だけの「泥臭い経験」であり、
僕だけの「専門性」なんじゃないか?

そう思ったんです。

だから僕は、
この「実績ゼロからでも、
行動だけで道を切り開いてきた泥臭い経験」

そのものを発信しようと決めた。

それが今、
こうして「note副業」について

僕が学んだことを、
あなたに伝えている理由です。


「でも、それはあなたにブログとかヒッチハイクとか、ちょっと変わった経験があったからでしょ?」

「自分には、本当に『平凡な会社員生活』しかない。そこからどうやって『専門性』を見つければいいんだよ…」


大丈夫です。

特別な経験なんて、一切不要。

あなたが「平凡だ」と切り捨てている
その『職務経験』や『地味な趣味』、

『人には言えないコンプレックス』にこそ、
発信テーマが眠っています。

問題は、

それがどこに埋まっているか。
そして「どう掘り出すか」を知らないこと。

ただそれだけ。

この先は、
あなたが無意識に捨てている「専門性」を、

誰でもカンタンに、
しかもザクザク見つけ出せる

最強の『掛け算の公式』について、
余すところなくお伝えします。

この「公式」を知らないまま、
「何を書こう…」と悩み続けるのは、

宝の地図を持たずに
砂漠をさまよっているようなものだと
思ってます。

マジで時間がもったいないですよ。

「自分にも書けることが、必ずある」

そう確信したい人だけ、

この先の「発掘マップ」を
手に取ってみてください。

「ネタがなくて書けない」状態から、

一気に「書きたいことが溢れてだす」状態へ連れていきます。

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