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「神との対話」を読んで。真のパートナーシップとは

こんにちは。

ピアノ講師、メンタルコーチの「One Heart」です。

4年ほど前に突然わたしの目に留まった本。

ニール・ドナルド・ウォルシュ著の「神との対話」

3巻に分かれていて、
どれも新しい発想をくれる文章ばかりで、
初めは読み進めてもよくわからないまま、
ページを進めた記憶。

でも、時々わたしの心にヒットする言葉があり、
そこに付箋をしていったら、
気づけば付箋だらけになっていた!

そして、今でも何度も読み返す。

回数を重ねるたびに、
入ってくる文章の受け取り方が変わっているような気がする。

わたし、を変えるきっかけをくれた本。

この本を深堀りしてみようと思い、
さっそく記事にしてみました。

今日は、人間関係について。

生きているわたしたちにとっては、
「永遠」のテーマ。

愛情関係というのはどのような関係なのか、
「神との対話」を読んで、
考えてみたいと思います。


1.人間関係の目的とは

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