眩しい
成年式以降、すごいハイペースでのお出まし、そしてメディアでの取り上げも多くなった。
そのどれをとっても眩しくキラキラとして見えるのは、悠仁親王殿下ご自身だけではなく、関わっている周囲の人々も輝いているから。
日テレの「バンキシャ!」9月14日に特集。
収録は成年式の当日である9月6日。
悠仁親王殿下のようなお立場で友人たちとマックやスタバやカラオケやもんじゃに行く喜び、庶民の自分がいくら想像しても足りない気がする。
友達となら、別に珍しい所に行く必要はない。
どこでも良い。ただ、学校以外の場所に一緒に行けることの特別感が嬉しい。
クラスメイトを超えた特別な関係になれるから。
そんな当たり前の喜びを体験されたことを、知った私たちも嬉しい。
「悠仁ってさ、俺らと帰りにどっか寄ることってできんの?」って聞かれた時の気持ちはどんなだっただろう。
この友達とはまた会えるのかな。あの子たちなら会わせてもらえるよな。

9月16日、世界陸上4日目、ご姉弟でのお出まし。


これも眩しいですね……エヘヘ……麗しいご姉弟……。


今までメディアが執拗に出そうとしなかったこういったご表情も、今後は盛んに報じられるだろう。
世界陸上の中継ではこのお二人が映されることはなく、会場でも特にアナウンスはなかったようだけど、
もしアナウンスしていたら、選手ではなくお二人を気にしてしまう観客も出てきてしまうだろう。
だから後で報道するだけのこれで正解です。
日本の瀬古優斗選手や赤松諒一選手が出場した「男子走高跳・決勝」では観客とともに手拍子をしたり、「110メートルハードル・決勝」で村竹ラシッド選手が5位に入賞すると大きな拍手を送られていました。
わあ、同じものを観戦できたらしい。嬉しい。もうそれで十分です。
選手たちの奮闘に泣いた。次の糧になったら良いな。
そして9月19日、海外のお客様と立て続けに面会。
いちいち奥ゆかしくてかわいい

皇太子が成年式を終えた悠仁さまに「いつか会いたい」と希望したことから、悠仁さまも急きょ懇談に加わり、英語であいさつされたということです。


王子夫妻は、これに先立ち、午後、秋篠宮ご夫妻と懇談しました。大阪・関西万博などについて話題となる中、悠仁さまの成年式についても話が出たため、悠仁さまも英語であいさつされたということです。
悠仁親王殿下が同席してることでいつもの人たちがまたギャーギャー発狂してるけど、
バーレーンの皇太子殿下も、エディンバラ公爵殿下も成年式を皇室の慶事と捉えてお慶びを示してくださっただけだと思うんだよね。
つまり皇室全体への敬意ですよ。
勝手に分断してるのはあんたらだけだ。
加えて成年のロイヤルの活動をスタートさせた若宮殿下へのエールの気持ちで殿下を真ん中にされたんだと思うんだけどな。
※追記、その通りでした。
撮影したフォトグラファーJane Barlow氏のポスト
Yes I took it. The Duchess suggested that he should go in the middle. And yes, he’s about the same height as HRH and his father.
— Jane Barlow (@belperbarlow) September 20, 2025
無礼だと受け取ってる人ら、どれだけ日本の皇室を過小評価してるんだい?
ちょっと照れたようなご様子。
はにかんだ初々しい笑顔。
暖かい雰囲気しか感じない。
今後もお会いしたいと思う人はどんどん増えるだろう。
再追記、見てわかる通りJane Barlow氏はポスト削除。
(削除されても元の文章は残る仕様なことに気がつく。良いぞnote。)
公爵殿下妃殿下の来日は公式のもので、少しの揉め事もご法度でしょうね。だから仕方ない。
女王陛下を最後に撮影した方。
しかしこのような状況から、おかしな連中の発狂はより凄まじくなってきている。
というか、自分らのおかしさを隠しておけなくなってきている。余裕がなくなったのだろう。
明治の両陛下にお願いしてみることにした。
悠仁親王殿下をお守りくださいと。

ヨレヨレのTシャツと短パンサンダルでセルフィー撮りまくりの観光客も、
鳥居を前にお辞儀をする人(これ外国人にもいます)を見てハッとする。
汚れてしまったものを綺麗にするには、
まずは汚れてることに気づかないといけない……。
