本を読めば、アウトプットをすれば人生がラクになる【note継続3ヶ月の振り返り】
noteを初めて3ヶ月が立ちました。
このnoteでは読んだ書籍を紹介する記事を投稿しています。
思った以上に多くの人に読んでいただいてビックリしています。
感謝です♪
今回の記事では、この3ヶ月を書籍「仕事は1冊のノートで10倍差がつく」で手に入れたノート術YWTノートを使って振り返ってみます。
*YWTノート術とは?
このnoteでは、書評を中心に読書に関する記事を発信しています。ぐちゃぐちゃになった頭の中を読書で整理してみると、それだけで人生がラクになります。
<こんな人にオススメの記事>
・自分が観ている世界(スタンス)を具体化してアウトプットしたい
・自分のスタンスで人を元気にしたい
・自分のスタンスで人の問題を解決したい
YWTノートとは、ノートに「やったこと(Y)」「わかったこと(W)」「次にやること(T)」の3点を書き出して振り返るノート術。
【YWTノートのタイトル】
3ヶ月noteを継続して手に入れたこと
①Y(やってみたこと)
今年の1/19に初投稿から、約3ヶ月noteを継続。
101日の間にこの記事を含めて54記事をアウトプット。
予想以上に多くの人にnoteを観てもらいました。ビックリです。感謝です。

それに佐々木俊尚さん、古川武士さんといった著名な作家さんにTwitterでnoteの記事を紹介して頂いたこともとても嬉しかったです🎶
今の時代の空気はこれだと思う。反権力や反抗よりも「すでにある仕組みルールをそのまま理解して、逆にそれを利用していくハックの方がずっとクールだったり、ずっとエモかったりする」/年上を老害と呼ぶ若者もいずれその老人になる|カワクボリョウ🎈 https://t.co/voX8ob1QLJ
— 佐々木俊尚 (@sasakitoshinao) March 18, 2022
本当に、15分のアプトプットが人生を変えてくれる!!素晴らしく分かりやすい書評。 https://t.co/7rDyvL4BWY
— 習慣化コンサルタント 古川武士 (@take_furukawa) April 28, 2022
②W(わかったこと)
このnote継続3ヶ月でわかったことは次の3つ。
1)自分がどこを向いて進みたいかがはっきりする
noteでアウトプットを続けることで自分がどこを向いて進みたいかがわかる。
つまり自分のスタンスがはっきりする。
自分のスタンスとは、自分が今どこにいて、どこにを向いて、今どこまで進みたいのか。
それを他者に伝えること。
明確にした自分のスタンスをアウトプットすることが、現代最強のスキルになります。
*【関連記事】自分のスタンスをアウトプットする方法
2)自分のスタンスが人を惹きつける
アウトプットされたスタンスは人を惹きつける。
一緒に仕事をしていくため、信頼関係になるため、仲間になるためには、同じ方向を向いていることがもっとも大切です。
現在同じところにいるか?よりも重要なのは、将来同じところに同じところにいるか?
自分がどこにを向いて、どこまで進みたいのか。
自分がつくりたい未来 、それを自分のスタンスに詰め込んでアウトプットすることで、人生を少しづつ変えていくことができます。
*【関連記事】自分のスタンスを最強のツールにする方法
3)誰かの問題を解決する
すべてのアウトプットはコンテンツである。
そしてコンテンツとは問題解決である。
アウトプットした自分のスタンスは人を惹きつけるだけじゃなく、誰かの問題も解決します。
このnoteでは、
見てくれた人の人生をラクにする、
今日という1日を乗り越えるための元気を手にしてもらう
行動のトリガー、アウトプットをするためのトリガーを引くことを目指してやっています。
*【関連記事】noteをコンテンツ(問題解決の手段)にする方法
③T(つぎにやること)
『本を読めば、そしてアウトプットをすれば人生がラクになる。』
このnoteをそんな1冊が揃うブックストアにしていきます。
書籍の紹介を通じて、
元気をチャージして、行動のトリガー、アウトプットをするトリガーを引く。
そういう記事をこのnoteで発信していきます。
*【関連時期】カワクボ・リョウのスタンス
アウトプットすると、noteをすると人生がラクになる。
*プロフィール記事
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AIを使えばクリエイターになれる。 AIを使って、クリエイティブができる、小説が書ける時代の文芸誌をつくっていきたい。noteで小説を書いたり、読んだりしながら、つくり手によるつくり手のための文芸誌「ヴォト(VUOTO)」の創刊を目指しています。