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美術館紹介 No.40:佐倉市立美術館 - 第42回 新春佐倉美術展

どうも!まいたくです。
突然ですが、今回の美術館紹介はですね、、

こんなトコに来ておりまして、、

そう!千葉県は佐倉市にある「佐倉市立美術館」でございますー(*´∇`*)

でね、今回なぜ私がこの美術館に来たかというとですね、、

まあ、、特に、、
理由はございません!((((;゚Д゚)))))))

いやね、、この日はある週末の土曜日だったのですが、最近マジで忙しい状況が続いてまして😅

といっても、まだ休日出勤を強いられてる状況ではないのでね、、その点はかなり助かってはいるのですが、、

、、とまあ、そんな日々を過ごしているので、やはり週末は癒しが欲しくなるワケですよ、、☺️

で、気分転換にドライブでも、、🚙
、、とノープランで、何となくたどり着いたのがこの美術館なのでございます😊

というコトで、行き当たりばったりで立ち寄ったこの美術館で、、

私まいたくは、どんな作品に巡り会えたのでしょうか?早速行ってみましょー!👊


ちなみに、私まいたくの美術館紹介を、マガジンでまとめてます。
結構たまってきたので、かなり読み応えあります!ぜひ!😊

ではいく!!


◇美術館 概要

1.基本情報

・所在地:千葉県佐倉市
・開館:1994年11月16日
・美術館HP:



◇注目作品

ということで、やって来ました!
この「佐倉市立美術館」ですが、、

おー!
なんだか趣のあるエントランスですなー(*´∇`*)

決して広くはありませんが、歴史を感じるステキな佇まいですよ、、☺️

なんかとっても落ち着きます✨

で、そのエントランスを抜けて、受付の方にお聴きしたところですね、、

おん?(*´Д`*)
新春佐倉美術展、、ですって、、
🤔

へー!この「佐倉を拠点として活動する現代作家の作品を一堂に集めて紹介します。」

ですってー(*´∇`*)

なんか面白そうだし、、
なんと言っても無料だし!((((;゚Д゚)))))))

ということで、そんなお得感満載のこの美術展に潜入しつつ、私まいたくが気に入った作品をご紹介いたします!😆

ちなみに今回は私のバイアス抜きにご覧頂きたいと考えておりますので、私からのコメントは差し控えます😊

ご紹介する作品を、ぜひご堪能下さいー(*´∇`*)

※なお、この美術展は既に会期は終了しております。申し訳ございませんがその点ご容赦下さい、、🙇


1.時の象 - タイガの森の下で - - 武田 司


2.たびだち - 川崎 節夫


3.錦秋 - 坂本 寿子


4.地球の危機 - 遠山 正


5.印旛沼からの便り - 兼坂 瞳


6.壮烈 - 石原 修


7.雲上羊山水 - 片山 滋


8.加賀鶴仙渓の秋 - 小野寺 弘孝


9.冬羽 - 上山 眞美


10.川村記念美術館の庭 - 鳥飼 和江


◇おわりに

ということで、今回は佐倉市立美術館で開催されていた「新春佐倉美術展」の作品をピックアップしてご紹介しました!😆

みなさま、いかがでしたでしょうか?😊

今回ご紹介した作品は、私の琴線に触れたモノばっかりだったのですが、その中でも、、

「壮烈」を観た瞬間のインパクトと苛烈さ、、
「加賀鶴仙渓の秋」の写実的な美しさ、、

あとは「川村記念美術館の庭」のある種点描画のような印象的な美しさと、懐かしさ、、

そういった作品が特に気になって、ずーっと眺めてました😊

私まいたく、、
今回は全くの情弱くんのまま、なんの情報もなく訪問したのですが、、

ホント、めちゃくちゃ楽しかったです!😆

いつものように開催される美術展をしっかり調べた上で美術館を訪れるのも楽しいですが、、

こうやって気の向くままに美術館にふらっと立ち寄るのもなかなかいいもんだなー、、

と、改めて思いましたー(*´∇`*)

ということで、今回はコレにて終了です!
ちなみに次回もふらっと訪れたギャラリーをご紹介予定です!お楽しみにー♪

では!


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