【大反響】理学療法士の「点」を「線」に変えるポップアップ構想。思考実験からガチ企画へ。
こんにちは!My Whoの作り手、ノリです。
先日公開した「思考実験」的な記事。予想をはるかに超える反響をいただき、本当に驚いています! たくさんのコメントや「スキ」を通して、理学療法士(PT)の皆さんが胸に秘めているポテンシャルの高さや、関心の在り処を深く知ることができました。本当にありがとうございます。
(数個のタグで週ランキング1位でした!)
せっかくいただいたこの熱を、ただの記事で終わらせるのはもったいない。実際に企画として動かしたいと本気で考えています。
■ ポップアップイベントは、ただの「点」でしかない?
いざ企画を練る中で、ある記事(下記参照)を読んでハッとさせられました。
要するに、単発で「ポップアップイベント」を開くだけでは、それはただの一過性の"点"で終わってしまうということです。
理学療法士の皆さんは、日々の業務の中で利用者さんや患者さんと深く向き合い、「この先生なら安心できる」という確かな信頼を築いていますよね。 現場で育まれたその温かい繋がりや、患者さんからの「推し」の気持ち。
これを、病院やクリニックの出口で途切れさせないことが何より重要なんです。
単発のイベント(点)として消費するのではなく、現場で築き上げた信頼を未来へと繋ぐ「線」としてポップアップを配置する。そうして初めて、理学療法士の皆さんのポテンシャルを最大化できるのだと確信しました。
■ さて、本題です。最大の壁と「勝手な」ご相談
実は、その「繋がりを継続させる(線にする)」という部分の仕組みについては、My Whoとしてすでに突破口が見えています。
残る最大の壁は、「では、具体的にどんなポップアップイベントを実施すれば、皆さんの価値が一番輝くのか?」という点です。
そこで、この壁を越えるために、日頃から素晴らしい発信をされている下記の方々に、"勝手に"お知恵をお借りしようと企んでいます!
(まだ一切お声がけしていないので、今のところ私の独り言です笑。情報をしっかり整理してからご相談に伺います!)
※他にもお声がけしたい方はたくさんいらっしゃるのですが、記事が長くなってしまうため、今回は一旦3名の方を挙げさせていただきました。
■ 気づいたからには、やるしかない
この可能性に気づいてしまった以上、もうやらずにはいられません(笑)
せっかくなら、理学療法士の皆さんのポテンシャルが最高に発揮され、資産として残り続けるような舞台を本気で作りにいきます!
現場からは以上です。
My Whoのノリでした。ではまた!
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