就労移行支援センターにクレームいれてみた(序章)
こんにちは
昨日の就労移行支援センターのオフィスワークで、納得のいかないことがあり、家に帰ってからももやもやが消えずにいたため、本日の朝、クレームを入れました。
責任者はいないと言われましたが、粘って交渉したら、別の担当が連絡するということだったので、おとなしく待っておりました。
が、その時かけてきた人を話が聞くのが下手すぎて、相づちすら打たない感じで、こちらの話もろくに聞かずに、なんて言い返そうかとか、そんなことばかり考えている感じでした。
結局、4日の月曜日に改めて上長と話をすることになりました。
今日の電話の意味とは?
土曜日で人がいないのは分かるけど、最低限、こちらが伝えたい内容をきちんと聞き取ることくらいはできたのでは?今日電話に出た方はそれすらも怪しい様子でした。(沈黙の時間が5分くらいあった。)
今回のことで思い知ったことがあります。
支援者は所詮支援者でしかない。
当事者ではないから、いつでも責任を手放すことができる。当事者は自分の人生だから逃げられない。
自分の人生はどんなに苦しくても自分で歩んでいかないと行けないと痛感しました。
週明けの面談は、月曜日に更新します。
わがままな記事となり、すみません。
