RingConn リンコン第二世代⇒Gold色だよ
貧乏がはまってくると、身なりが地味になってくると言います。服装の色合いが、グレーとか茶色ばかりで、自らを目立たせないように、目立たせないようにという配色になるのだとか。
これは、自分に取り憑いた貧乏神(実際はそこら辺に風邪の菌みたいに、ウヨウヨいる“浮遊霊”らしいです。)が、明るい色合いとか、高そうに見えるものを身に付けることを、避けるように、本人の目や耳をふさいでいるらしいのですね。
で、昔から、王侯貴族などの身分の高い人たちは、宝石などで着飾っているのが定番ですが、あれは単に「高いものを身に付ける」というだけでなく、「明るい色合いのものを身に付けることで、貧乏神などの悪運から自らを遠ざける」つまり、「“魔除け”の意味合いがあって、明るい色合いのものを身に付けている」らしいのです。
貧乏神は、とにかく「明るい色合いのものを身に付けている人」が苦手らしいのです。
明るい色合いのものからは、明るい“波動”が出ていますから、「同じ波動のものは近づき、異なる波動のものは遠ざかる」という「波動の法則」により、貧乏神が近付けない体質になるといいます。
ですので、地味な格好をしてばかりいると、「貧乏神から見て、超・好みの人=大好きな人」になってしまいますよ(T_T)。
ちなみに、貧乏神は、掃除をしないところも大好きみたいですから、神様・仏様のいるところ、つまり、神社やお寺が、キチンの掃除されて整えられているのは、それが神や仏の教え(=貧乏神という低級な霊を遠ざけること)だからです。
そのことをさまざまな本で読んで知って以来、「掃除をしないこと」、「地味な格好ばかりしていること」は、止めようと思いました(結構、マジで言っていますよ。)。
掃除しない人や地味な格好ばかりしている人を見ると、自ら不運を招いているみたいで、残念だな~と思いますね。
※ひどく貧しい人、心の調子の悪い人のうちの相当数が、掃除をしない、地味な格好をしているんですよ。思い当たりませんか。
ただ、そういう人に、掃除をしたら、もう少し明るい色合いのものを身に付けたら、と言っても、貧乏神がその人の目や耳をふさいで聞き取れなくしますから、そういうこと(=掃除をすること、明るいものを身に付けること)はまずできないものです。
で、私はと言ったら、毎週、掃除はするようになりましたし、身に付けるものは、できるだけ明るい色合いで、高そうに見えるものにするようになりました。
男性で、身に付けるもので、装飾品として一般的なものは、①長財布・小銭入れ、②腕時計、③メガネ、④ペン、あたりですが、このところで、始めたのが、⑤スマート・リングです。
※こういったものは、できるだけいいものを選ぶとともに、値段が同じならば、高そうに見える色合いにします。
不思議なんですが、色合いが選択できるものは世の中に多いですが、色合いによって値段が異ならないことの方が多いのです。そういうときは、最も高そうに見える色、端的には“Gold”色や“Platinum”色にします。
メガネ・腕時計・ペンなんてのもそうでしたし、スマート・リングもそうしました。「RingConn 第二世代」という、スマートリングの最先端の物を購入して、身体のさまざまな数値を計測していますが、色で値段は異ならないので、「イエローゴールド」という、最も“金ピカ”のものを選択しました。
私の指に気付いた人は、本物の“金・ゴールド”かと思ってビックリする人もいます(結構、サイズも大きいのです。)が、「いやいや、スマートリングなんです。」と、話のネタにしています。
ポイントは、本当に高くなくてもいいので、“高そうに見える”ものであることですから、取り組みやすいのでないですか。ウフフ…♡。

