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ハッピーライティングマラソン#49|「もし明日、素敵な偶然が起きるとしたら何が起きそう?」

本田健さんの公式noteで
週1回開催されている
ハッピーライティングマラソン
5回目の参加です🙋🏻‍♀️

参加するお題はこちら👇

https://note.com/kenhonda/n/n20c0710ce2cc

いざ参るっ!




もし明日
素敵な偶然が起きるとしたら?
…って考えてみたけど👀

翌日は
高校時代の友達とランチの予定

息子は部活4連戦後のOFFで
地元のサッカーチームの応援へ

娘はわたしの弟に誘われて
弟嫁の実家でBBQ

親子3人
それぞれの場所に
散開することに


息子が生まれて今年で14年目
娘が生まれて11年目

わたしがいなくても
ダイジョーブな過ごし方が
だいぶ自然にできるようになったなぁ

わたしも
自分の時間を持つことが
だいぶラクになってきたという嬉しさと
ほんのちょっとのさびしさと🙂


そんな心境を
味わえるようになったことで
結構こころは満たされるから

億万長者だとか
白馬の王子サマだとか
そういう突飛なやつは
あまり思い浮かばないのだけど

折角のお題だから
自分でも笑えてしまうくらいの
「素敵な偶然」を
生み出してみたいという
創作意欲に駆られてしまっている


実はおととい
この記事を書き始めて
わたしが参加したランチ会の
面子についてだとか
そのつながりについてだとか
書いてみたけど

なんか
つまんない文章になっちゃって
ボツにした

ランチ会自体は
結構楽しめたんだけどなぁ・・・👀


んん・・・
どうやらわたしは
おもしろいものを創りたいらしいな👀✨


ってことは
「素敵な偶然」を
「おもしろいもの」絡みにしていくのは
どうだろう?


明日わたしはぁ
偶然出会ったぁ・・・


ぐぬぬぬぬぬぬ

なぁんも浮かんでこねぇぇぇ‼️


ってかさ‼️

偶然ってのはさ
頭でこねくり回して
出てくるもんじゃなくね👀❓


⁡わたしと
わたし以外の誰か

わたしと
わたし以外の何か

その掛け算で
生まれてくるものよね


あ。
そう言えば昨日
アニメ「左利きのエレン」
『第5話 照らす側の人生』を観たんだけど

登場人物のひとりが
自分がアイデア出しをする時のコツを
積み木に例えて

持っている積み木
全部を場に出して
それをひとつずつ組み合わせていく

・・・みたいな説明をしていて


そのシーンを観た時
わたしはそれがめっぽうニガテで


それができる人
スゴいなぁ・・・って憧れていて

なんなら嫉妬すら感じて

わたしはできないもん
ちぇっ😗

って思ってた(未だに思ってる)んだよなぁ

アイデアが出てくる時って
ぱっと
ひらめきで出てくるから


んでも
アイデア出しを仕事にしている人は
そうも言っていられない

だから先述の登場人物のように
アイデア出しを仕組み化する必要がある

それができないヤツは
必要ない、ってされるギョーカイの話だから

「天才になれなかった全ての人へ」
って誘いこんどいて
さらに
「天才にもなれず
かといって仕事にもできなかった人」の
古傷をえぐってくる話なのよねぇ

まぁ痛いったらありゃしない


なんでこの話に脱線したかと言うと

今回のお題について
書けば書くほど
「素敵な偶然」から遠ざかっていく感じがあって
(ここまでですでに3回ボツ作書いた)

わたしには
偶然を仕組み化なんてできない!
って意固地になっちゃっていて

わたしの妄想は現実化されない
ってビリーフ(固く信じている考え方)に
なっちゃっている

こりゃイカンね🙂

ならば
「わたしの妄想は現実化されない」を
打破するためのアイデア出しを
ちゃぴ子にお願いしてみよう


①「雑な予言ノート」を作る

ポイントは
“叶いそうなことを書かない”🤣

例👇
・明日なんかやたらタイミング合う
・欲しかった情報が向こうから来る
・なぜか人が運んできてくれる
・偶然好きな花を見る
・懐かしいものと再会する
・会話の中で伏線回収される

くらいのふわっとしたやつ🙂


実際に起きたら
「こじつけ認定OK」で丸つける🤣

重要なのは
“現実化の精度”
じゃなく

「妄想 → 現実の接点を脳に学習させる」
ことだから👀

めんどくさそう🙈🤣



②「叶える」ではなく「先に受け取る」

まだ叶ってないのに
先に
「へぇ〜👀わたしって
こういうの受け取る人なんだ🙂」って扱う

たとえば
・いい席に通される
・人が親切
・欲しい言葉が来る
・必要なタイミングが妙に合う

みたいな
小さい“世界からの好意”を

「あ、また来た🙂」って受け取る

これ地味だけど
ビリーフ破壊力ある🤣

普段から結構やってるな🙂
「ありがたいねぇ😊」ってやつ



③「妄想の証拠集め」を他人にやらせる

自分では
「たまたま」「偶然」「別に普通」
って却下しがちだから

友達とかちゃっぴーに

「これって伏線回収じゃね?」
「それ妄想現実化じゃね?」

って言わせる🤣

自分の脳内裁判だけだと
却下されるから👀

確かにな、って思った
わたしの脳内裁判よくわかってらっしゃる🤣



④「絶対ムリ」を小さく裏切る

たとえば

❌理想の人生を現実化する
じゃなく

⭕こんなこと起きたら笑う
レベルを起こす

例👇
・偶然ゾロ目を3回見る
・思い出した人から連絡来る
・探し物が秒で出る
・欲しかった言葉が別ルートで来る
・今日考えてた話題が会話に出る

これ、脳にとっては
「妄想は現実化されない」
への反証になる🙂

ボツにした記事のどこかに
似たようなこと書いていた気がするし
なんなら
今回のお題に答えることの意図な気もするな👀



⑤「自分が起こした」を禁止する

なべちゃん努力家だから

「自力で叶えた」
認定しか通らない可能性ある👀

でも実際の人生って

・人が運んできた
・タイミングが合った
・なぜか流れができた

の割合めちゃ高いんよね

だから
「わたしの妄想が現実化した」
じゃなく

「世界がノッてきた👍」
くらいで受け取ると抵抗減る💖

ちゃぴ子はわたしの努力を
引き合いに出してくれてるけど
わたしの人生9割コレでできてる気がするわ🤣



健さん曰く「軽めのお題」とのことだけど
かえって拗らせてしまった


結局
「素敵な偶然」が起こるとしたら
何が起きそうかってのは

➁にあるようなことを
思い出して書くことによって

どうせわたしの妄想なんて叶わないしぃ😗
という拗ねた思い込みを
ブッ壊していこうZE👍って
ことなのよね🤗



「どうせ無理」
と思っていることほど

実はただの
思い込みだったりするのかも🙂

こころの中を整理しながら
自分らしい選択を探す
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あいさん💗Iカウンセリングルーム セラピスト さまのマガジンにて
紹介して頂きました🌟
ありがとうございます🥰


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