ハッピーライティングマラソン#55|書くことは、あなたにとってどんな時間ですか?
本田健さんの公式noteで
開催されている
ハッピーライティングマラソンに
参加しています🙋🏻♀️
参加するお題はこちら👇
1年間
毎週ひとつずつ出されたお題は
今回の#55でひと区切りとなるそうです
いざ参るっ!
最近書いた
#1で振り返った時もそうだったんだけど
いつの間にか
書くことが 生活の一部 になっていた🙂
もっと大げさに言うと
息をするように書いている 気すらする
もともとわたしは
漫画やイラストを描くのが
好きな子どもで🙂
それなら、と母に勧められて
デザインの学校へ進み
でも就職活動や
新卒で入った会社で
自分の才能のなさを
これでもかと突きつけられて
その頃には
何かを創る・造ることから
少しずつ離れてしまっていた
とはいえ
デザインすることは好きだったから
ホームページを自作したり
ブログのデザインをカスタマイズしたり
趣味の延長みたいな感じで
細々と続けていたんです☺️
でもブログって
結局メインは文章なんですよね🙂
当時は
「人に読んでもらう」というより
「見られてもいい日記」
くらいの感覚だったから
日々のことも
漫画やアニメ、小説や観劇
ライブの感想も妊活の記録も
ただ
その時思ったことを
そのまま書いていただけでした☺️
それが
「人に読まれる文章」
を意識するようになったのは
6年前、お花畑サロンに加入して
毎朝出されるお題に答えることが
日課になった頃だった気がします🙂
Facebookグループで
活動しているサロンでは
毎朝ひとつ出されるお題に答えたら
自分の回答の前後に投稿した人へ
承認や共感のコメントを送るという
ルールというかマナー・文化があって🙂
つまり
少なくとも2人以上は
自分の文章を読んでくれる
だったら
できるだけ伝わるように書こう
そんな気持ちが少しずつ
芽生えていったように思います☺️
さらに
サロンでの学びを
より深く実践する長期講座
「かもあき自分塾」では
各講義の宿題や
5か月間の日報を
仲間とシェアする中で
書くことを通して
自分への信頼が育ち
さらに
読んでくれる人への信頼へと
つながっていくことを
体感として学びました☺️
その後、勤めを辞めて
ひとり起業するべく学びはじめた
心理カウンセラー養成講座でも
自分のこころの様子を
Facebookグループへ自由投稿して
コメントを送り合う日々
そんな中で
今でも忘れられない言葉がふたつあって
講師から言われた
オンラインでカウンセラーをやるなら
発信が必要になるから
文筆業みたいなところもあるんだよね。
という言葉
そしてもうひとつ
なべの文章は
起承転結の「承」と「転」がないんだよね。
自分の中にはあるんだろうけど
文章になってない。
そこを書き起こせるようになると
もっと伝わる文章になる。
そう教えてもらったこと
あぁ👀そうか
わたしの頭の中では
ちゃんとつながっていることでも
読み手には見えていないんだ
その日からわたしは
自分の中にある
まだ文字になっていない部分を
ひとつずつ
すくい上げる作業を
ずっとずっと続けている気がする🙂
その後も
ビジネスを学び
セールスを学び
「短くまとめたほうがいい。」
「結論から書きましょう。」
「離脱されない文章を。」
・・・うん
散々やってきた☺️
もちろん
それらが大切なのもよくわかる
でも結局わたしは
ぐるぐる考えて
クドクド書いて
「なんでそう思ったんだろう?」
を掘り続ける文章が
一番しっくりくるらしい☺️
だから
今のわたしにとって書くことは
誰かに伝えるためだけの時間じゃない
自分の中にある
まだ言葉になっていないものを見つけて
あぁ、わたし
こんなことを感じていたんだ👀
と
自分自身に教えてあげる時間🥰
書けば書くほど
自分の輪郭が少しずつ見えてくる
だからきっとこれからも
息をするみたいに
書き続けるんだと思う☺️
noteでは
わたし自身の気づきを綴っています✏️
そして普段は
誰かの「言葉にならない気持ち」を
一緒に翻訳するお仕事もしています🥰

ゆきよちゃん|本来の自分を思い出すサポーター さんの
マガジンにて紹介して頂きました🌟
ありがとうございます🥰
のぞみん|揺れる乙女、44歳 さんの
マガジンにて紹介して頂きました🌟
ありがとうございます🥰
あいさん💗Iカウンセリングルーム セラピスト さんの
マガジンにて紹介して頂きました🌟
ありがとうございます🥰
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