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娘が学校に行けなくなってしまい、お母さんはまた参っております。

昨日から娘がまた学校に行けなくなってしまいました。

きっかけは些細なことなんだと思いますが、
少し友だち関係や学校の課題やテストなどのプレッシャーに、疲れてしまったのかなと思います。

中学に入ってから、度々あったこのようなお休み期間。
高校に行けば環境も変わるので、娘のなかでもうまく流れていくのではないかと思っていた私。

少し期待をしすぎていたようです。

なんなら、娘の可能性が広がると思って応援していた高校受験そのものが間違っていたのではないかと思ってしまってます。
娘はプレッシャーに敏感なことを分かっていて、
なぜ進学をすすめるような学校に行かせてしまったのか。
私は彼女の可能性を広げるどころか、狭めて、苦しめているのではないかと、今朝はとても苦しくなりました。

娘を一人残して仕事にいくのは心配だったので、仕事は早上がりにさせてもらおうと思っていましたが、行けば「帰らせない」といわんばかりにもの凄く忙しく、よりによって社員がいないシフトの日でした。
仕方なく早上がりは諦め、昼休憩に入ってすぐに電話をかけ、「もう大丈夫」という娘の声に安心しました。
が、それに気が緩んだ私は休憩後からはいつもやらないようなミスが続き、知らない間に涙が流れていた。

お母さんがこんなんでどうする!
娘はもう大丈夫と言っていたんだから。
それを信じなくて何を信じるんだと自分を心の中で殴りました。

家に帰ってすぐさま娘の部屋に向かうと、
全開ではないけど、笑顔でおかえりと言ってくれて安心しました。

やっぱり私が思っている以上に子どもは強いし、
娘は私が言いたいこともきっとわかってくれているんだろうなと思います。

明日は息子の誕生日だというのに、
みんなでクヨクヨしてらんないよなと
今夜は娘の好きな塩麻婆豆腐と蓮根のマヨ炒めを作りながら、今noteを書いています。

私も今はだいぶ落ち着いたので、
また自分を反省する日記を今のうちに記録として残しておきます。

昨日とは打って変わっての悲しむ日記になってしまい、ため息が出ちゃいますね。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました🙇‍♀️

noteを書いていると、少し気持ちの整理がつきました。
明日はこの日にしようと思っていたお知らせの記事を予定通りだそうと思います😌

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