172:意識的に余裕を持たなければならない
・毎日こんな内容ばかりで申し訳ない。
・いや、「鬱備忘録」なのである意味本懐か。
・余裕がなくなると攻撃的になってしまうな、と思った。
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・毎日同じことを書いているが、本当に余裕がない。
・今日もあと一歩ミスったら事故るみたいなところをギリギリで回避している綱渡りみたいな仕事がてんこ盛られており、かなり苦しかった。
・考える余裕もなく、もう思考もアウトソースしようと思い上長にレベルの低い質問をした。
・すると、そういうのは自分で調べて考えて判断しろ、お前ならできるだろみたいな言葉が返ってきた。
・余裕ねンだわ…!と少しイラッとした。
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・とは言え、冷静に振り返ると確かに上長の言う通りではあった。
・実際その言葉を返され、クソッタレと思いながらいろいろ対処したが、まぁ落ち着いた。
・途中から少し冷静になり、なんやかんやいったん破裂寸前だったボールをパスするくらいのところまではできた。
・余裕があれば何の障壁もなく対処できたものであった。
・余裕がなくなることで、逆に無駄な時間を生み出したような気がした。
・どんな状況であっても「余裕を持つ」ということを意識した方が良いな、と思った。
・やまない雨はない。
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・まぁそんな意識を持っている時期は、おそらく良くない精神状態ではあるだろうが。
