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【note】公開ボタンを押せなかった私が、毎日投稿できるようになった話

noteを始める前は
不安でいっぱいだった

自分の言葉が
世界に発信されることへの恐怖感があった。

嫌なコメントがきたらどうしよう。
誰にも読まれなかったらどうしよう。
そもそも自分なんかにできるかな。

見えない恐怖が確かに存在していた。
小さな一歩がなかなか踏み出せずにいた。


やってみたら大丈夫だった

恐怖感を抱きながら、
とても大きな一歩を踏み出してみた。

noteを始めてみたのである。

プロフィールを作成して、
外観を整えて、
いざ記事作成となると緊張した。

何を書いて良いかもわからなかったから
Claudeに相談して記事を書いてみた。

記事を書き終わっても
「公開」ボタンを押せなかった。

公開することに恐怖を感じていたんです。

文章を見返して
おかしなところはないかと何度も確認して
公開できたのは3日後でした。

それほどに緊張していたんです。

その後は不安を抱えながらも
毎日投稿を続けて積み重ねてみた。
小さな一歩を少しずつ積み重ねていった。

自分の思いや考え方を
少しずつ言葉として表現して、
記事として投稿を続けた。

その結果少しずつ自信がついてきた。

「発信を続ける」という
毎日の小さな一歩が積み重ねが、
大きな自信へとつながっていった。

不安だった自分が懐かしいです。


noteを始めた本当の理由

noteを始めた本当の理由は
Youtubeの耐性をつけるためでもありました。
本格的に活動していきたい媒体が
Youtubeなんです。

ずっとやりたいと思っていたこと。
それが、旅をしながら、
好きな釣りをして全国を回る。
これが「私の夢」なんです。

釣り旅をしながらその様子を
動画として記録する。

まずは発信すること自体に慣れること。
不安を少しでも潰していきたかったんです。

「発信する」ことへの
免疫をつけておきたかった。

あと、
小さなことでもいいから継続したかった。

継続することで
自然と自信も積み上がっていくはず。
自信がつけば何も怖くなくなる。
最強メンタルが欲しいです…


小さな一歩を踏み出し続ける

正直今でも少し不安はあります。

炎上するのは怖いです。小心者なので…

でも不安なままでも動いた方が絶対良い。
動かずに不安になるより、
動いて失敗を経験する方が絶対に良い。

どんなに小さくても良いから
経験を積む方が後悔しないと思う。

公開ボタンを押せなかったあの頃と比べると、
今は「なんとかなる」で投稿できるようになった。

小さな一歩を踏み出し続けた結果だと思う。

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