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10月 Canva部 Report\“学び合いの場”としてのCanva部でした!/

10月12日、Canva部を nocoto で開催しました。
今回は4名の方が参加してくださいました。

スタート時は3人。
全員が「Local Business Hub かわにし」の受講生でしたが、
同じ班になったことはなかったそうで、まずは自己紹介から始めました。

「どんな活動をしているのか」
「Canvaでどんなことをしてみたいのか」

それぞれが1分ほどで話す自己紹介。
Canva部をきっかけに、新しいご縁がつながればいいなと思います。

SNS投稿をテーマに盛り上がる時間

参加者のみなさんは全員Instagramを活用されていて、話題は自然とSNS投稿へ。

「写真の投稿をどう整えるか」
「リール動画をどう魅せるか」など、
実際の投稿を見ながら意見を交わしました。

ちょうどわたしも、Canvaレッスン専用のInstagramアカウントを立ち上げたばかり。

https://www.instagram.com/canvalesson

その画面を見てもらいながら、
「どうすれば自分らしい世界観を伝えられるか」を一緒に考えました。

途中から初参加の方も来られ、
「SNSを見て参加しました」とのお声も。
やっぱり、SNSの発信力はすごいですね。

Canvaは“つながるツール”でもある

「Canvaって、どんなふうに使えますか?」
という質問もいただきました。

そこで、コミュニケーションツールとしてのCanvaについてもご紹介。
ホワイトボード機能を使えばリアルタイムでやり取りができ、
コメント機能を使えば、双方向の交流も可能です。

「Canvaはデザインだけでなく、人とつながるためのツールにもなる」
そんなお話をしながら、Canvaの“無限の可能性”を感じました。

学び合いの時間と、やさしいひととき

Canva公式のチュートリアルドラマ(YouTube)や、
わたしのおすすめする参考書もご紹介。
「基本的な操作はここで学べますよ」とお話ししました。

その後は「これってどうすればいいですか?」という質問が飛び交い、
その場で一緒に操作しながら進める“ライブセッション”のような時間に。

他の参加者がそれを見て
「そんな使い方もあるんですね」と驚く姿もあり、
まさに“学び合いの拠点”としてのCanva部らしい瞬間でした。

Canva部には、さまざまな年代や職業の方が参加されています。
自己紹介のあとも自然と会話が広がり、
お互いの活動や思いを知るきっかけになっています。

頭をたくさん使う時間なので、
休憩にはちょっとした甘いものもご用意。
今回は 九鬼麻衣さん からの差し入れをみんなでいただきました。
ありがとうございました♪

ほっとひと息つきながら、やさしい時間が流れました。

Canva部は資料なし。ライブ感で学ぶ

Canva部では、資料の配布はしていません。
その分、参加費をおさえています。

講師がその場で画面を操作しながら説明する
“ライブセッション”形式で、
一緒に手を動かしながら学べるのが特徴です。

多職種の方との交流も楽しめるので、
いろいろな視点やアイデアに触れたい方にもおすすめです。

Canvaを使ってみたい方、
デザインに苦手意識のある方も大歓迎。

初心者さんも安心してご参加ください。
「Canvaを使ってみたい」
「SNSを整えたい」という方、
ぜひ気軽にお越しくださいね。

11月16日!参加者募集中です

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