noteから書籍化が決まった理由
最近は、アドレナリンがドバドバ出て.. 常に動いていないと気が済まないエサを目の前にした犬のような生き方をしているsaiです。
と言うのも..
タイトルでも記載しているように、noteを書き続けていたら.. 何と何と「出版」のお話をいただきまして..
それ以降、ずーっとテンションがバグっているわけです。
note → 商業出版
確かにnote上では、noteの内容を書籍化している方も多くいらっしゃるので、一部のトップ層には出版の話が舞い込むと聞いたことがありますが..
まさか、noteフォロワー3,000人にも満たない自分なんかが、今回のようなお声がけをいただけるとは、正直思ってもいなかったです。
ちなみに、今回お声がけをいただいた出版社さんは..↓
「フォレスト出版」さんです。
ご連絡方法は「Instagram DM」で、文面はこんな感じ..↓
(* 一部内容が秘密なので、隠している部分もあります。)

【書籍出版のご相談】
突然のご連絡失礼いたします。フォレスト出版 編集部の〇〇〇〇と申します。
このたびは、Saiさんにぜひご執筆をお願いしたく、ご連絡差し上げました。
現在、当社では『〇〇〇〇(仮)』というテーマの書籍企画を進めております。
〜〜〜〜〜〜〜ではなく、noteから始まる〇〇〇〇というコンセプトのもと、Saiさんのこれまでの歩みや発信の工夫を、一冊にまとめてご紹介できないかと考えております。
「カフェ巡り」「顔出しなし」「ゆるく続ける」発信スタイルで、無理なく収益を伸ばしてこられたSaiさんのnote活用法は、〇〇を目指す方にとって現実的で、何より“再現性がある”と感じています。
読者層としては、
・〜〜〜〜〜〜〜な方
・〜〜〜〜〜を得たいと考えている方
・〜〜〜〜を目指したい方
を想定しています。
本書では、Saiさんご自身の体験と、読者がすぐに応用できる具体的なステップを組み合わせた構成で、note発信を軸とした〜〜〜〜〜〜〜を提案できればと思っております。
もしご興味をお持ちいただけましたら、一度お話をさせていただく機会をいただけましたら幸いです。
すでに企画書もご用意しておりますので、構成案や刊行イメージをご確認いただけます。
ご多用のところ恐れ入りますが、ぜひご検討いただけましたら幸いです。
何卒よろしくお願い申し上げます。
なぜお声がけいただけたのか?も個人的にかなり気になったので、編集者さん本人に確認してみたところ..
編集者の方は常にnote含めたsnsなどの媒体情報をチェックしているらしく、たまたまsaiの発信を見つけて、「この人に〜〜〜というテーマで書いてもらいたい!」と、著者ありきで書く内容に関しても具体的に提案いただきました。
このDMをいただいたタイミングでは、社内稟議もほとんど通している様子でしたね(対応早いw)。
どんな内容の書籍になるのか?は、少しずつThreads や noteでお伝えしていけたらと思います。
お楽しみに。。
さてさて、
saiの「note→商業出版」経緯については、この辺にしておいて.. 皆さんが恐らく1番気になっているところに触れていきたいと思います。
❶ 何が編集者さんの目に止まったのか?
❷ 出版の話をもらうには何を気をつけたらいいのか?
〜〜〜
❶ 何が編集者さんの目に止まったのか?
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