スクール認定資格を目指すのか
コーチングの学びとクライアントさんと出会うの両立を実験中のなほです。
毎日楽しいが向こうからやって来るし、もっと楽しいを私にさせちゃう。
楽しくすぐに幸せになっていいよって私が私をぎゅってする。
何か資格をとったことはありますか?
今目指したい資格や目標は?
私は、資格を取るのが好きな人間です。
目標があってそれを目指すのが合っているのだと思います。
資格って言われたら、看護師の資格。
なので、それと比べたらコーチングの資格を取得するのは出来そうだなと思います。
看護師も座学と実習があったので、それと同じ感じだと思います。
直球ですが、考えてみます。
ずっとふわふわさせていて、あんまり取りたいっていう欲求がわかない。
なので、とりあえずどうするかな?で置いていました。
クライアントさんと出会うの視点からだと、とった方が良いよなぁと思っているけれど、私は「認定資格のあるコーチになる」が目指したい所では多分ないんだよね、って思っていた。
それに、現実問題として、有償クライアントさんがたくさんいる訳ではないので、取りたいって言ったら取れるものではない。
有償セッションの実践時間が定められています。
この実践時間を経験することの重みや価値について、先輩コーチ&銀行員のメリルさんの言葉から伝わってくるものがありました。
実践を課されている、と捉えることも出来ますが、その数字に詰まっているものの意味を体験することで分かる、見えるものがあると強く感じました。
ACC(国際コーチング連盟の認定資格)は取りたいが明確にある。
それが、なりたいコーチに近づくことだと思っているから。
コーチになりたいというよりも、コーチとして生きていきたい。
そこのもやもやが先輩コーチのメリルさんと話して、ちょっと分かりました。
コーチングはもっと広い、開かれたものだけど、それを取ることで私は限定されるって感じていたんだと思う。
私は、スクールが心地よい空気に包まれていて安心できるし、好きだけど、その気持ちとは別の次元で何か型にはまる感を覚えていたのだと思う。
コーチングはもっと自由だよね。
ということに最近気づいていて、まずは今教えてもらっていることを出来るようになることは必要。
何も身につかないままに新しいことをしようとしたりするのは、違うんだろうなって思います。
また、教えてもらったことを100で再現しようとするのも違うというのも最近教えてもらったことです。
私らしさだったり、私の強みが活かされたコーチングがある。
全部を取り入れないとになっていたけれど、共感したり良いと思う所だけを取り入れるという選択肢もある。
資格を取る意味が変われば、取りたいになるのだと思いました。
クライアントさんと出会うためのメリットを得るためなの?ってなるとそれは全然モチベーションがわかない。
けれど、私が学んできた、それを自分のものとするために実践を積んできたことの証と捉えるなら、目指すになると思った。
資格要件もちゃんとは見ていないのだけど、なぜ取るのか?
私にとっての意味を考えたいです。
間近に最終授業が迫っています。
日常的にあった練習もなくなるので、どうしていきたいの?を考える。
けど、今は考える力を失っている。
人と話す機会が多すぎてエネルギーが枯渇しています。
膨大な学びが毎日あり過ぎて、頭が爆発しそうです。
考えるをずっとしている感じです。
楽しいけど、心の動くことがたくさんあり過ぎて、追いつかない。
とりあえず、最終の授業を元気に迎えられることが最優先です。
今日はここまでにして、また考えます。
メリルさん、ありがとうございました!!
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